妻の浮気発見1

ゆうくん
2005年01月23日
19,532
妻の浮気を発見したのは偶然な事からだった。
それは今年の夏、遅く家に帰り脱衣かごに下着を入れ、風呂に入っているとき「あれ、籠の中に派手なパンチーがあったな。」と思ったときだった。
私と妻とは年に1回くらいのSEXしかもたず、私自身は2,3人の人妻と浮気を重ねている状況にあった。あわてて篭の中からパンチーを取り出すと、それは今まで見た事もない黒の薄い小さなものだった。おまんこに当たる部分に指をはわすとヌルットする感触であった。思わず匂いをかぐと精液独特のにおいがした。
「ぁ、誰かとおまんこをしてきたな」と思い、嫉妬とか怒りの感情は不思議と湧きあがらなかった。いつか妻は誰かと浮気をすると思っていたからかもしれない。
それより誰だろう相手は、そちらのほうに関心があった。私の町は地方の小さい町なので、あるていど予測する事が出来た。
それから寝室にいくと妻はグッタリとした姿で眠っていた。普段ならすぐに寝てしまう私でであるが、その世はすごく興奮し、ペニスがギンギンに勃起していた。
妻の胸から太股にと愛撫していくと妻は「今日は疲れていて眠いの」といい、体を反転するのだった。それでも下着の上からおまんこをなでていると「フウン、フウン」と声を漏らし始めてきた。
今までの妻はおまんこをしている時さえも声を出さず、私のいくときだけ「ウウン」と小さな声を出すだけなのに、その夜は違っていた。
下着の中に指を入れ、クリトリスをいじりだすとその突起の部分がヌルヌルに濡れていた。おまんこの中に指を入れるとそこはビチョビチョに濡れていた。さらに指で中を掻き回すと妻は「きもちいい、したくなっちゃう、クリのところをもっとなでて」などなど今までいったここもない言葉を言うのでした。
私が「おまえの今夜のおまんこはすごいよ。ビチョビチョだよ」というと「久しぶりだからよ。すごくやりたいからよ」などというのでした。
「なにを、こいつ、今し方まで誰かとおまんこをしてたのに」と変に興奮してきたのでした。
それから妻を素っ裸にし、クリトリスを中心におまんこの中からラビアまで、足を思いきり開かせながら、舐めまわしたのでした。
風呂に入っておまんこの中をよく洗ったので、中には精液が入っていない、とも思ったのでしょうか「ああ、いい、そこいい、もっと舐めて。」と叫ぶのでした。
「お前、どこがいいんだ。もっとどうしてもらいたいんだ。」と言うと、妻は「もっと噛んで、クリのとこををもっと強く噛んで。ビラビラをもっと引っ張って。おまんこの中に舌を入れてかき回して。」などと叫ぶのでした。
その言葉は私が今付き合っている2,3の人妻に教え込んで今では超スケベになってきた女たちが口にする言葉なのです。
俺の妻もスケベになったもだ、などと思い今度は俺が仕上げてやろうと思い付きました。
長くなりましたのでこのつずきは次回に。