若妻の過ち1
ゆうくん
2005年01月24日
8,947
私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い、大恋愛の末に去年の秋に結婚したばかりの淫らな新妻です。(26歳)
身長は161、B85、W60、H87とプロポーションにはいくらか自信があり、プライドが高いせいかお付き合いした男性の数も少なく、結婚前の性体験は大学の先輩一人だけでした。夫が2人目の男性でしたが、結婚を前提にしたお付き合いでしたからセックスをすることには何の抵抗も無く、むしろデートの度に自分から求めていたくらいです。
この話はハワイへの新婚旅行を終え、仲人をお願いした夫の上司へご挨拶に行った時のことです。
部長さんには仲人をお願いした時に初めてお会いしたのですが、ロマンスグレーといった言葉がピッタリの素敵なおじ様なんです。
その日はお土産を届けてすぐに帰るつもりでしたが、旅行の話などをしながら夕食を御馳走になり、コタツの置いてある和室に移ってお酒を頂くことになりました。
お酒に弱い私達は少し無理をしながら部長さんにお付き合いしたのです。
しばらくすると旅行疲れが出たのか、酔った夫が居眠りを始めたのです。
(少し休ませてあげなさい)という部長さんの言葉に甘え、そのまま寝かせてしまったのが過ちの始まりでした。
奥様が風邪気味ということで席を外され、私が一人でお相手をしていると、酔った部長さんの手が横座りしている私の膝に触れ始めたのです。軽い冗談だろうと思い、そのままにしていたら、その手はやがて膝から太腿の辺りまで伸びて来ました。夫の方を見ると、彼は気持ち良さそうに軽くイビキをかいて寝ています。赤くなって困っていると、部長さんの手がパンストにかかりました。
驚いて逃げようとしましたが、ここで騒げば夫が目を覚ますと思いましたし、後で部長さんとの関係が気まずくなったらどうしよう…そんなことを考え、この場をどう切り抜けようかと迷っている間に膝まで引き下げられてしまったのです。あわてて引っ張り上げたのですが、部長さんが手を放さないため、元には戻せません。下を向いて固まった私を見て観念したと思ったのでしょう…部長さんの手がショーツの上から一番敏感な部分を探り、刺激し始めました。
必死に手を押しどけようとしましたが、力でかなう筈もなく、だんだん感じ始めた私は部長さんのされるがままになって行ったのです。
夫が寝ているすぐ隣で別な男性に淫らな行為をされ、それを感じてしまうなんて…こんなことは許されないと思っても体が反応してしまい、どうすることも出来ません。
(邪魔だな…)小声で言いながら部長さんがパンストごとショーツを脱がせにかかった時、すでに私の抵抗は形だけのものになっていました。
邪魔な布を取り去った部長さんはキスをしながら濡れた場所をまさぐり、あの部分に指を…
いやらしい音がコタツの中から聞こえ、いつ夫に気づかれるかも知れないというスリルに満ちた状況の中で、私は達してしまったのです。
(今夜は遅くなったから泊まって行きなさい)
部長さんが耳元で囁き、私の手を股間に誘いました。
いつ開いたのかズボンのチャックが下げられており、その間から赤黒く勃起した一物がそそり立っていました。
フェラを要求されていると思いましたが、さすがに夫が寝ている横でそんなことは出来ません。
(○○君は向こうの部屋に寝かせて来るから…)
夫は部長さんに抱きかかえられるようにしてゲストルームに連れて行かれました。
私も一緒について行けば良かったのでしょうが、部長さんの言葉には(奥さんはここで待っていなさい)という意味が込められています。
取り返しのつかない状況になることを分かっていながら、私はコタツの中で罪悪感を打ち消すようにお酒を飲み、部長さんが戻るのを待ちました。
秘部を触ると、カーペットまで濡らしそうなほど濡れています。
しばらくして戻って来た部長さんはズボンを脱ぎ捨てるなり挑みかかって来ました。
コタツから引き出された私は胸元までスカートをたくし上げられ、部長さんの頭を抱えた格好で二度目の絶頂を迎えました。
(奥さん…)下腹部から体を起こした部長さんが憤立した”前”を顔に近づけて来ました。
ここまで来て今さらフェラを拒否するなんて出来ません。
夫にする時と同じように先を舐め回してから口に含み、手でしごきながら舌を使っていると、たまりかねたように部長さんが覆い被さって来ました。
(それだけは勘弁して…)私の抵抗が言葉だけだということは部長さんも承知しています。
(いいね?)やがて股関節が外れそうなほど足を開かされた私は両手で顔を覆いました。
入って来る時に少し痛みを感じましたが、それは快感を伴う淫らな痛みです。
部長さんは浅い軸送を繰り返しながら徐々に深く入って来ました。
若い夫のように激しいピストンではないけれど、怒張の背で芽を擦るように軸送される快感は狂おしいほどで、これまでに味わったことの無い深い絶頂の波が押し寄せて来ました。
やがて部長さんが大きく腰を使い始めた直後、私は死ぬかと思うくらい深く達しました。
コタツ布団で口を塞がなければ家中に聞こえるような声を上げて…
全身に震えが来て、頭の中を幾筋もの閃光が走り、いつ部長さんがお腹の上に出したのかも覚えていません。
(お風呂に入りなさい…)
”後始末”を済ませた部長さんはお風呂場まで私を案内すると、(わかってると思うけど、誰にも内緒だよ)と小声で言ってから引き返しました。
お風呂から出て、ゲストルームに向かう時は本当に緊張しましたが、何も知らずに眠っている夫の顔を見て安心し、私も横になるなり意識を失ってしまいました。
翌朝何事もなかったように挨拶を交わしましたが、玄関先まで見送ってくれた部長さんの言葉が今も耳に残っています。
(良い奥さんを持つと男は出世する…これからも時々二人で遊びに来なさい)
地方支社へ転勤が決まっていた筈の夫が本社続投になり、課長代理に昇進したのはきっと部長さんのおかげなのでしょう。
身長は161、B85、W60、H87とプロポーションにはいくらか自信があり、プライドが高いせいかお付き合いした男性の数も少なく、結婚前の性体験は大学の先輩一人だけでした。夫が2人目の男性でしたが、結婚を前提にしたお付き合いでしたからセックスをすることには何の抵抗も無く、むしろデートの度に自分から求めていたくらいです。
この話はハワイへの新婚旅行を終え、仲人をお願いした夫の上司へご挨拶に行った時のことです。
部長さんには仲人をお願いした時に初めてお会いしたのですが、ロマンスグレーといった言葉がピッタリの素敵なおじ様なんです。
その日はお土産を届けてすぐに帰るつもりでしたが、旅行の話などをしながら夕食を御馳走になり、コタツの置いてある和室に移ってお酒を頂くことになりました。
お酒に弱い私達は少し無理をしながら部長さんにお付き合いしたのです。
しばらくすると旅行疲れが出たのか、酔った夫が居眠りを始めたのです。
(少し休ませてあげなさい)という部長さんの言葉に甘え、そのまま寝かせてしまったのが過ちの始まりでした。
奥様が風邪気味ということで席を外され、私が一人でお相手をしていると、酔った部長さんの手が横座りしている私の膝に触れ始めたのです。軽い冗談だろうと思い、そのままにしていたら、その手はやがて膝から太腿の辺りまで伸びて来ました。夫の方を見ると、彼は気持ち良さそうに軽くイビキをかいて寝ています。赤くなって困っていると、部長さんの手がパンストにかかりました。
驚いて逃げようとしましたが、ここで騒げば夫が目を覚ますと思いましたし、後で部長さんとの関係が気まずくなったらどうしよう…そんなことを考え、この場をどう切り抜けようかと迷っている間に膝まで引き下げられてしまったのです。あわてて引っ張り上げたのですが、部長さんが手を放さないため、元には戻せません。下を向いて固まった私を見て観念したと思ったのでしょう…部長さんの手がショーツの上から一番敏感な部分を探り、刺激し始めました。
必死に手を押しどけようとしましたが、力でかなう筈もなく、だんだん感じ始めた私は部長さんのされるがままになって行ったのです。
夫が寝ているすぐ隣で別な男性に淫らな行為をされ、それを感じてしまうなんて…こんなことは許されないと思っても体が反応してしまい、どうすることも出来ません。
(邪魔だな…)小声で言いながら部長さんがパンストごとショーツを脱がせにかかった時、すでに私の抵抗は形だけのものになっていました。
邪魔な布を取り去った部長さんはキスをしながら濡れた場所をまさぐり、あの部分に指を…
いやらしい音がコタツの中から聞こえ、いつ夫に気づかれるかも知れないというスリルに満ちた状況の中で、私は達してしまったのです。
(今夜は遅くなったから泊まって行きなさい)
部長さんが耳元で囁き、私の手を股間に誘いました。
いつ開いたのかズボンのチャックが下げられており、その間から赤黒く勃起した一物がそそり立っていました。
フェラを要求されていると思いましたが、さすがに夫が寝ている横でそんなことは出来ません。
(○○君は向こうの部屋に寝かせて来るから…)
夫は部長さんに抱きかかえられるようにしてゲストルームに連れて行かれました。
私も一緒について行けば良かったのでしょうが、部長さんの言葉には(奥さんはここで待っていなさい)という意味が込められています。
取り返しのつかない状況になることを分かっていながら、私はコタツの中で罪悪感を打ち消すようにお酒を飲み、部長さんが戻るのを待ちました。
秘部を触ると、カーペットまで濡らしそうなほど濡れています。
しばらくして戻って来た部長さんはズボンを脱ぎ捨てるなり挑みかかって来ました。
コタツから引き出された私は胸元までスカートをたくし上げられ、部長さんの頭を抱えた格好で二度目の絶頂を迎えました。
(奥さん…)下腹部から体を起こした部長さんが憤立した”前”を顔に近づけて来ました。
ここまで来て今さらフェラを拒否するなんて出来ません。
夫にする時と同じように先を舐め回してから口に含み、手でしごきながら舌を使っていると、たまりかねたように部長さんが覆い被さって来ました。
(それだけは勘弁して…)私の抵抗が言葉だけだということは部長さんも承知しています。
(いいね?)やがて股関節が外れそうなほど足を開かされた私は両手で顔を覆いました。
入って来る時に少し痛みを感じましたが、それは快感を伴う淫らな痛みです。
部長さんは浅い軸送を繰り返しながら徐々に深く入って来ました。
若い夫のように激しいピストンではないけれど、怒張の背で芽を擦るように軸送される快感は狂おしいほどで、これまでに味わったことの無い深い絶頂の波が押し寄せて来ました。
やがて部長さんが大きく腰を使い始めた直後、私は死ぬかと思うくらい深く達しました。
コタツ布団で口を塞がなければ家中に聞こえるような声を上げて…
全身に震えが来て、頭の中を幾筋もの閃光が走り、いつ部長さんがお腹の上に出したのかも覚えていません。
(お風呂に入りなさい…)
”後始末”を済ませた部長さんはお風呂場まで私を案内すると、(わかってると思うけど、誰にも内緒だよ)と小声で言ってから引き返しました。
お風呂から出て、ゲストルームに向かう時は本当に緊張しましたが、何も知らずに眠っている夫の顔を見て安心し、私も横になるなり意識を失ってしまいました。
翌朝何事もなかったように挨拶を交わしましたが、玄関先まで見送ってくれた部長さんの言葉が今も耳に残っています。
(良い奥さんを持つと男は出世する…これからも時々二人で遊びに来なさい)
地方支社へ転勤が決まっていた筈の夫が本社続投になり、課長代理に昇進したのはきっと部長さんのおかげなのでしょう。