常務の奥様4
ゆうくん
2005年02月12日
12,083
それから数日後、美和子夫人から携帯に連絡が入り、早速二人はその晩待ち合わせをすることとなった。
待ち合わせの場所に現れた美和子夫人は珍しく和服姿ではなかった。
「うふふ・・和服は何かと後が大変でしょ・・・」
美和子夫人は嬉しそうに俺の腕に抱きついてくる。
「今夜は主人は出張で帰ってこないの、ゆっくり出来るわ」
食事もそこそこに、夫人はホテルへと俺を誘う。
「ラブホテルがいいわ、うふふ・・・うんと淫らになれそうだもの」
美和子夫人のご要望通りに二人はラブホにしけこむこととあいなった。
「この間は中途半端で・・もうあの後、何年ぶりかで体に火がついちゃって、うずいてどうしようもなかったのよ・・」
部屋に入ると夫人は自ら服を脱ぎ始める。
やがて豊満な体を包んだ黒のランジェリー姿になると、美和子夫人が俺に抱きついてくる。
「ねえ、今夜は邪魔が入らないから・・許さないわよ・・たっぷり楽しませてね・・・」
そう言いながら、今度は俺を裸に剥き始め、俺の下半身が晒されてしまった。
「このいけない奥さんにお仕置きだ」
俺は美和子夫人をベッドに手を付かせると、黒のランジェリを捲り上げ、露になった黒のショーツが張り付いた豊満なヒップに「パシパシ」と平手打ちを食らわしてやる。
「ああ・・いや・・私そんな気はないわよ・・」
美和子夫人は笑いながらも次第に感じ始めてきたようだ。
「もっとケツを突き出して・・」
美和子夫人は素直にその豊満な尻を突き出してくる。
黒のショーツを剥ぎ取ると、大きくて真っ白な双丘が俺の目に飛び込んでくる。
たっぷりとした双丘を左右に押し広げるとその中心に巨砲を宛がい、ゆっくりと侵入させていく。
「ああ・・又入ってきたわ・・大きな、おち・ちんが」
美和子夫人は嬉しそうに甘い声で囁く。
「ああ・・素敵よ、大黒さん・・もっと、もっと強く突いて頂戴・・お願い・・」
美和子夫人が激しく悶えながら、尚も貪欲に求めてくる。
「困まりましたな、このスケベな奥さんには」
俺は卑猥な口調で呟くと、更に一段と激しく腰を送りこんでやる。
「パンパンパン」大きな美和子夫人の尻肉が良い音を立てる。
「うう・・くる・・くるわ・・大きな波が・・ああ・・」
「奥さん、そろそろいいですかな・・」
「き・き・きてええぇ・・」
美和子夫人の淫肉の入り口が痙攣したように俺の巨砲を締め付けてくる。
「いきますよ」
俺は一気に爆発に向かって突き進んだ。
「ああああああああああ・・・いいっくううぅぅ・・・」
顔をうっ伏せたまま、大きな声を発しながら、美和子夫人はアクメに達したようだ。
「出世できるか、それとも左遷されるか、原日出子に似たこのスケベな常務夫人に掛けてみるとするか」
昇り詰め、ベッドにうつ伏せて激しい息使いで快楽の余韻に浸っている美和子夫人を見つめながら、俺は再び臨戦体勢を整え始めたのだった。
待ち合わせの場所に現れた美和子夫人は珍しく和服姿ではなかった。
「うふふ・・和服は何かと後が大変でしょ・・・」
美和子夫人は嬉しそうに俺の腕に抱きついてくる。
「今夜は主人は出張で帰ってこないの、ゆっくり出来るわ」
食事もそこそこに、夫人はホテルへと俺を誘う。
「ラブホテルがいいわ、うふふ・・・うんと淫らになれそうだもの」
美和子夫人のご要望通りに二人はラブホにしけこむこととあいなった。
「この間は中途半端で・・もうあの後、何年ぶりかで体に火がついちゃって、うずいてどうしようもなかったのよ・・」
部屋に入ると夫人は自ら服を脱ぎ始める。
やがて豊満な体を包んだ黒のランジェリー姿になると、美和子夫人が俺に抱きついてくる。
「ねえ、今夜は邪魔が入らないから・・許さないわよ・・たっぷり楽しませてね・・・」
そう言いながら、今度は俺を裸に剥き始め、俺の下半身が晒されてしまった。
「このいけない奥さんにお仕置きだ」
俺は美和子夫人をベッドに手を付かせると、黒のランジェリを捲り上げ、露になった黒のショーツが張り付いた豊満なヒップに「パシパシ」と平手打ちを食らわしてやる。
「ああ・・いや・・私そんな気はないわよ・・」
美和子夫人は笑いながらも次第に感じ始めてきたようだ。
「もっとケツを突き出して・・」
美和子夫人は素直にその豊満な尻を突き出してくる。
黒のショーツを剥ぎ取ると、大きくて真っ白な双丘が俺の目に飛び込んでくる。
たっぷりとした双丘を左右に押し広げるとその中心に巨砲を宛がい、ゆっくりと侵入させていく。
「ああ・・又入ってきたわ・・大きな、おち・ちんが」
美和子夫人は嬉しそうに甘い声で囁く。
「ああ・・素敵よ、大黒さん・・もっと、もっと強く突いて頂戴・・お願い・・」
美和子夫人が激しく悶えながら、尚も貪欲に求めてくる。
「困まりましたな、このスケベな奥さんには」
俺は卑猥な口調で呟くと、更に一段と激しく腰を送りこんでやる。
「パンパンパン」大きな美和子夫人の尻肉が良い音を立てる。
「うう・・くる・・くるわ・・大きな波が・・ああ・・」
「奥さん、そろそろいいですかな・・」
「き・き・きてええぇ・・」
美和子夫人の淫肉の入り口が痙攣したように俺の巨砲を締め付けてくる。
「いきますよ」
俺は一気に爆発に向かって突き進んだ。
「ああああああああああ・・・いいっくううぅぅ・・・」
顔をうっ伏せたまま、大きな声を発しながら、美和子夫人はアクメに達したようだ。
「出世できるか、それとも左遷されるか、原日出子に似たこのスケベな常務夫人に掛けてみるとするか」
昇り詰め、ベッドにうつ伏せて激しい息使いで快楽の余韻に浸っている美和子夫人を見つめながら、俺は再び臨戦体勢を整え始めたのだった。