若妻の誘惑1
ゆうくん
2005年02月12日
12,404
久々に何も予定の入っていない土曜日の午後、近くの公園のベンチでのんびりと寝転がっている。
先程から俺の目線は小さな男の子とサッカーボールを蹴って遊んでいる一人の若妻に張り付いたままだ。
特に巨乳と言う程ではないが、大きなプリント柄のTシャツの下で弾む胸と,白のパンツに薄っすらとパンティーラインを浮かび上がらせているプリンとした尻の動きを楽しんでいる。
深田恭子に似た顔立ちには未だ幼さすら感じられるが、
特に、むっちりとした太ももから尻にかけてのラインが俺のスケベ心を擽ってくる。
「拓ちゃん、ママ、もう疲れちゃった・・」
若妻はプリンと張った尻を俺の方に向けてその場にしゃがみこんでしまった。
「やだ・・やだ・・」拓ちゃんと呼ばれた男の子は未だ遊び足りないようだ。
「チャンスだな」
俺はゆっくり立ち上がると若妻の方に歩み寄り、
「よければ、お子さんの相手になりますよ」と言いながらボールを男の子の方に蹴ってやる。
「すいません・・・疲れちゃって・・・・お願いしますわ」
若妻は俺と入れ違いにベンチに腰を降ろす。
それから、かれこれ一時間はボールを蹴っていただろうか。
「拓ちゃん、がんばれ・・」
時折声を掛けながら、若妻は嬉しそうに動き回る我が子の姿を楽しそうに見つめている。
俺はその間に、拓ちゃんと呼ばれる男の子を狙い通りにすっかり手なずけてしまった。
「拓ちゃん、もう遅くなったから、そろそろ帰りますよ」
若妻がベンチから立ち上がってこちらに歩いてくる。
「おじちゃん、今度はお家でTVゲームしようよ」
狙い通りに子供が俺の腕を掴んで離さない。
「ううんん・・・TVゲームは今度にしような・・・」一度は断ってみせる。
「やだやだ・・今したい・・・」子供は駄々をこねる。
「だめよ、無理をいっちゃ・・困った子ね・・・ご迷惑でしょ・・・」若妻は困ったような顔で俺を見つめる。
「仕方が無い子だな、・・・まあ、俺でしたら一人で閑ですから構いませんけど・・・・・・・」
内心しめしめと思いながら子供の頭を撫でてやる。
「すいませんね、言い出したら聞かなくって・・・この子、拓哉って言います」
若妻は申し訳なさそうに頭を下げる。
「それじゃお世話になった御礼に夕食でも・・・どうせ今夜は主人も留守ですし・・・」
若妻は可愛い笑顔で俺を誘うように見つめる。
「えへへ・・今夜は美味いご馳走にありつけそうだな」
深田恭子に似た若妻のプリンプリンの体を厭らしい視線で舐め回しながら、心の中で呟いた。
はしゃぐ拓哉を真ん中に、まるで親子のように三人で手を繋ぎ、夕焼けの中を若妻の家へと歩いた。
そこは最近建ったばかりのシャレた高級マンションの最上階だった。
部屋に上がると直ぐに、勧められるままに拓哉と一緒に風呂で汗を流す。
相変わらず拓哉は嬉しそうにはしゃいでいる。
子供のいない俺にはこうして子供と一緒に風呂に入るのは余り経験無いことで、
本物の親子のような気持ちになって結構楽しんでいる。
「奥さん、そろそろ上がりますよ」大きな声で合図をすると、若妻が脱衣室に入ってくる。
「拓ちゃん、おじちゃんと一緒にお風呂に入れてよかったわね」
若い母親は優しく話し掛けながらバスタオルで包み込みようにして体を拭いてやっている。
一人湯船に浸かり、深田恭子に似た若妻のプリンプリンの裸体を想像していると、むっくりと巨砲が頭をもたげてくる。
「これはいかん、いかん、そろそろ出るとするか」
浴室の戸を開けて脱衣室へ入ろうとすると、驚いたことにもう出て行った筈の若妻の姿がそこにあった。
音に反応してこちらを向いた若妻の視線の前に半立ちの巨砲を晒したまま、数秒間の沈黙があった。
「ああっ・・すいません」
あわてて戸を閉めるが、真っ赤になった可愛い若妻の視線が一瞬、俺の巨砲に釘付けとなったのを見逃さなかった。
「主人の・・・よければ・・ここに・・・・おきます・・」
しどろもどろになりながら、若妻は慌てて出て行った。
思わぬハプニングは、初心な若妻には少々刺激が強すぎたようだ。
「結果オーライかもな、まあ却っていい刺激になったかもしれん」思わず苦笑いをした。
約束通りにTVゲームで遊んでやると、卓也は直ぐに寝てしまった。
「昼間、よく遊んで頂いたので、疲れちゃったのね」
若妻は優しい母親の眼で我が子の寝顔を見つめている。
拓哉を子供部屋のベッドまで運んで寝かせると、二人でテーブルを挟んで若妻の手料理を味わい始める。
若いのに、なかなかの腕前だ。
「主人は滅多に家にいないので、全然腕が奮えなくて・・今夜は沢山召し上がって下さいね」
俺のグラスによく冷えたビールを注ぎながら若妻は嬉しそうに勧める。
何時の間にか若妻も風呂で汗を流したようで、淡いピンクのミニに白のタンクトップ姿に着替えている。
タンクトッップの下はどうやらノーブラのようで、前屈みになると胸の谷間が誘うように顔を出し、
忙しく立ち振る舞う度に左右に揺れる若妻のプリンプリンのヒップラインが眩しい。
若妻の名前は一条睦美、23歳で、高校時代は真面目に受験勉強に励んでいたそうだが、
家庭教師だった大学生とニャンニャンして一発で妊娠し、仕方なく卒業と同時に出来ちゃった結婚。
やりたいことが一杯あったようだが、家庭に引っ込んで子育てに追われる毎日。
亭主は、やれ仕事だ、付き合いだ、ゴルフだと殆ど家にいないという。
元々がそんなに好きでもなかった相手なので、日に日に愛情も冷めてきていると言う。
「ほんとは、私、うんと年の離れた人が良かったんです」
食事が進み、アルコールが回ってくると睦美は潤んだ瞳で俺を誘うように呟いた。
幼い頃に父親と死別し、事業家の母親に育てられ、経済的には恵まれて育ったが、
いわゆるファザコンの傾向がありそうだ。
「これは正面から攻めても落とせそうだな。」
目の前の深田恭子に似た若妻睦美のこれからの攻略法を巡らせ始めた。
先程から俺の目線は小さな男の子とサッカーボールを蹴って遊んでいる一人の若妻に張り付いたままだ。
特に巨乳と言う程ではないが、大きなプリント柄のTシャツの下で弾む胸と,白のパンツに薄っすらとパンティーラインを浮かび上がらせているプリンとした尻の動きを楽しんでいる。
深田恭子に似た顔立ちには未だ幼さすら感じられるが、
特に、むっちりとした太ももから尻にかけてのラインが俺のスケベ心を擽ってくる。
「拓ちゃん、ママ、もう疲れちゃった・・」
若妻はプリンと張った尻を俺の方に向けてその場にしゃがみこんでしまった。
「やだ・・やだ・・」拓ちゃんと呼ばれた男の子は未だ遊び足りないようだ。
「チャンスだな」
俺はゆっくり立ち上がると若妻の方に歩み寄り、
「よければ、お子さんの相手になりますよ」と言いながらボールを男の子の方に蹴ってやる。
「すいません・・・疲れちゃって・・・・お願いしますわ」
若妻は俺と入れ違いにベンチに腰を降ろす。
それから、かれこれ一時間はボールを蹴っていただろうか。
「拓ちゃん、がんばれ・・」
時折声を掛けながら、若妻は嬉しそうに動き回る我が子の姿を楽しそうに見つめている。
俺はその間に、拓ちゃんと呼ばれる男の子を狙い通りにすっかり手なずけてしまった。
「拓ちゃん、もう遅くなったから、そろそろ帰りますよ」
若妻がベンチから立ち上がってこちらに歩いてくる。
「おじちゃん、今度はお家でTVゲームしようよ」
狙い通りに子供が俺の腕を掴んで離さない。
「ううんん・・・TVゲームは今度にしような・・・」一度は断ってみせる。
「やだやだ・・今したい・・・」子供は駄々をこねる。
「だめよ、無理をいっちゃ・・困った子ね・・・ご迷惑でしょ・・・」若妻は困ったような顔で俺を見つめる。
「仕方が無い子だな、・・・まあ、俺でしたら一人で閑ですから構いませんけど・・・・・・・」
内心しめしめと思いながら子供の頭を撫でてやる。
「すいませんね、言い出したら聞かなくって・・・この子、拓哉って言います」
若妻は申し訳なさそうに頭を下げる。
「それじゃお世話になった御礼に夕食でも・・・どうせ今夜は主人も留守ですし・・・」
若妻は可愛い笑顔で俺を誘うように見つめる。
「えへへ・・今夜は美味いご馳走にありつけそうだな」
深田恭子に似た若妻のプリンプリンの体を厭らしい視線で舐め回しながら、心の中で呟いた。
はしゃぐ拓哉を真ん中に、まるで親子のように三人で手を繋ぎ、夕焼けの中を若妻の家へと歩いた。
そこは最近建ったばかりのシャレた高級マンションの最上階だった。
部屋に上がると直ぐに、勧められるままに拓哉と一緒に風呂で汗を流す。
相変わらず拓哉は嬉しそうにはしゃいでいる。
子供のいない俺にはこうして子供と一緒に風呂に入るのは余り経験無いことで、
本物の親子のような気持ちになって結構楽しんでいる。
「奥さん、そろそろ上がりますよ」大きな声で合図をすると、若妻が脱衣室に入ってくる。
「拓ちゃん、おじちゃんと一緒にお風呂に入れてよかったわね」
若い母親は優しく話し掛けながらバスタオルで包み込みようにして体を拭いてやっている。
一人湯船に浸かり、深田恭子に似た若妻のプリンプリンの裸体を想像していると、むっくりと巨砲が頭をもたげてくる。
「これはいかん、いかん、そろそろ出るとするか」
浴室の戸を開けて脱衣室へ入ろうとすると、驚いたことにもう出て行った筈の若妻の姿がそこにあった。
音に反応してこちらを向いた若妻の視線の前に半立ちの巨砲を晒したまま、数秒間の沈黙があった。
「ああっ・・すいません」
あわてて戸を閉めるが、真っ赤になった可愛い若妻の視線が一瞬、俺の巨砲に釘付けとなったのを見逃さなかった。
「主人の・・・よければ・・ここに・・・・おきます・・」
しどろもどろになりながら、若妻は慌てて出て行った。
思わぬハプニングは、初心な若妻には少々刺激が強すぎたようだ。
「結果オーライかもな、まあ却っていい刺激になったかもしれん」思わず苦笑いをした。
約束通りにTVゲームで遊んでやると、卓也は直ぐに寝てしまった。
「昼間、よく遊んで頂いたので、疲れちゃったのね」
若妻は優しい母親の眼で我が子の寝顔を見つめている。
拓哉を子供部屋のベッドまで運んで寝かせると、二人でテーブルを挟んで若妻の手料理を味わい始める。
若いのに、なかなかの腕前だ。
「主人は滅多に家にいないので、全然腕が奮えなくて・・今夜は沢山召し上がって下さいね」
俺のグラスによく冷えたビールを注ぎながら若妻は嬉しそうに勧める。
何時の間にか若妻も風呂で汗を流したようで、淡いピンクのミニに白のタンクトップ姿に着替えている。
タンクトッップの下はどうやらノーブラのようで、前屈みになると胸の谷間が誘うように顔を出し、
忙しく立ち振る舞う度に左右に揺れる若妻のプリンプリンのヒップラインが眩しい。
若妻の名前は一条睦美、23歳で、高校時代は真面目に受験勉強に励んでいたそうだが、
家庭教師だった大学生とニャンニャンして一発で妊娠し、仕方なく卒業と同時に出来ちゃった結婚。
やりたいことが一杯あったようだが、家庭に引っ込んで子育てに追われる毎日。
亭主は、やれ仕事だ、付き合いだ、ゴルフだと殆ど家にいないという。
元々がそんなに好きでもなかった相手なので、日に日に愛情も冷めてきていると言う。
「ほんとは、私、うんと年の離れた人が良かったんです」
食事が進み、アルコールが回ってくると睦美は潤んだ瞳で俺を誘うように呟いた。
幼い頃に父親と死別し、事業家の母親に育てられ、経済的には恵まれて育ったが、
いわゆるファザコンの傾向がありそうだ。
「これは正面から攻めても落とせそうだな。」
目の前の深田恭子に似た若妻睦美のこれからの攻略法を巡らせ始めた。