社内不倫
ゆうくん
2005年02月15日
11,475
バタンッ…
幸治は、荒々しく応接室の扉を閉めて鍵を掛けた。
「おいっ、晴子!なんだよ、急に呼び出して。俺は忙し…ウッ…」
晴子は、すっと幸治の横から近づくとすっと細い指で幸治の股間を撫でまわした。
『もう。そんな大きな声出せなくたっていいじゃないのぉ…』
「お、お前…今はまだ昼間なんだぞ…」
『ウフフッ。よく言うわぁ。昼間ココで、私の事無理やり押倒したくせに。』
幸治は、ゆっくりとソファの方へ歩いていく。晴子も股間を擦りながらそれに従う。そして幸治にソファへと腰掛けるように促して、自分は幸治の両足の間に跪いた。
「おいっ…ちょっと…今はまずいって…」
『もう…最近全然構ってくれないじゃない。私すごく淋しいんだよ。』
「そんな事言ってもなぁ。お前もわかってるだろ…今会社は忙しい時期なのが。」
『そうだけど…ウフッ。でも、体は正直よねぇ。』
晴子は、幸治のベルトをゆるめてズボンを肌蹴させてトランクスの上から幸治の肉棒に吸い付いていく。
「あぁっ…クウッ…」
『ほらぁ、幸治君も溜まってるんでしょ?奥さん淡白だし、こういう事してくれないものねぇ』
「晴子…だめだって…ウウッああぁ…」
『ほんと。奥さんも馬鹿よねぇ。こんな立派なものをほったらかしにするなんて。』
そう言いながら、晴子はトランクスから幸治の大きく反り返った肉棒を引き出し、直接手の平に包み込んでゆっくりと上下に扱いていく。そして唇で、そっと先端に口付けして舌を這わせていく。
「あぁ…いいっ…晴子…」
『かわいい。幸治君のその顔…すごく好きなの。』
「はあはあ…久しぶりすぎて…我慢ができないよ、晴子。あぁ…」
『いいよ。全部受け止めてあげるから。ほら、遠慮しないで。』
晴子は、亀頭を口に含んで淫らな音を立てて吸い上げながら竿を扱いて、袋を優しく扱いていく。幸治は、仰け反りながら晴子の頭を撫でまわしていく。
『んちゅっ…んぐっ…すごい…溜まってるでしょ…しゃぶってるだけでわかる…』
「最近妻ともしてないんだ…なんか拒むようになってな…俺も忙しいし…ああぁ、もう、もうだめだっ!」
その声と共に、幸治は晴子の頭を押さえると勢い良く晴子の口の中へと脈打っていく。晴子は、一滴も溢さないように上手に受け止めて、優しく竿を扱いて搾り出していく。
『んぐっ…コクッ…はぁ…すごい…飲み切れないよ…』
「はあはあ…いいっ…」
晴子は、口の端から零れ出た精液を指ですくって指をしゃぶり、そしてまた幸治の肉棒の先端を優しく吸い上げていく。
『もう。こんなに溜まってるなら言ってくれればいいのに。私なら、いつでもいいんだよ。幸治君なら。』
「晴子…」
『ウフフッ…まだ…元気よねぇ。私もしたくてしょうがないの。』
「お、おいっ。あんまり時間がないんだ…お、い…ああっ…」
晴子は、スカートを捲り上げてそのままソファに飛び乗り肉棒を押さえてそこへ腰を沈めていった。
『もう。幸治君が来るまで待てなかったから…一人でしてたんだよ…もう、ほら。こんなにグチュグチュなの。』
「いいっ、ああぁ…」
晴子は、幸治の肉棒を自分の肉ビラに擦りつけてから、先端を肉壷の穴に押し当てるとそのまま腰を落としていく。
『ああぁっ!いいっ…いいわぁ…いったばかりなのに、すごく硬くて…あああっっ!』
「ウウッ…ああぁ、晴子…いいっ、いいっああぁっ…」
幸治は、晴子の腰を押さえてソファを利用して下から激しく突き上げていく。晴子も幸治の首に両手を回して幸治の腰の動きに合わせて前後左右に、腰を振り乱していく。
「はあはああ…クウッ、たまらないよ、晴子…ああぁっ!」
『ああぁ、いいっ。どう?奥さんなんかよりも、全然いいでしょう?ほうらぁ…あああっ!』
その妖しい微笑みに少し後ろめたさを感じながらも幸治はさらに激しく下から突き上げていく。晴子もぐっと腰を沈めて擦りつけるようにする。そして、ぎゅっと幸治の顔を抱きしめて、唇を貪っていく。
『いいっ、ああぁっ、いいいっ…すごい…ああぁ、私のがいっぱいに広がって、ああぁっ!』
「ああぁ、晴子…もう、もう…だめだ…あぁ、いきそうだ…」
『いいわ、このまま、ほら。きて、幸治君っ!!』
「お、おい…それは…ああぁッ、そんなに締め付けるな…」
晴子は下腹部にぐっと力をいれて、さらに激しく腰を振り乱す。幸治は何とか体を離そうとするが、上から乗っかっているため無理だった。その行為が返って刺激を高めていく。
「ああぁっ!イクッ…あああぁぁっ!」
『きてっ!きてええぇぇっ!私もイクッ…ああぁぁあっ、いっちゃうううっ!!』
二人はぎゅっと抱き合いそしてそのまま昇りつめた。晴子は、優しく腰を振って、きゅっと締め付けていく。幸治は力なくソファにぐったりとなった。晴子は、妖しく笑ってそっと唇を合わせた。
『大丈夫よ…今日は安全日だから…ウフフッ…』
そう言うと、幸治の髪を撫でまわして再び唇を合わせるのだった。
幸治は、荒々しく応接室の扉を閉めて鍵を掛けた。
「おいっ、晴子!なんだよ、急に呼び出して。俺は忙し…ウッ…」
晴子は、すっと幸治の横から近づくとすっと細い指で幸治の股間を撫でまわした。
『もう。そんな大きな声出せなくたっていいじゃないのぉ…』
「お、お前…今はまだ昼間なんだぞ…」
『ウフフッ。よく言うわぁ。昼間ココで、私の事無理やり押倒したくせに。』
幸治は、ゆっくりとソファの方へ歩いていく。晴子も股間を擦りながらそれに従う。そして幸治にソファへと腰掛けるように促して、自分は幸治の両足の間に跪いた。
「おいっ…ちょっと…今はまずいって…」
『もう…最近全然構ってくれないじゃない。私すごく淋しいんだよ。』
「そんな事言ってもなぁ。お前もわかってるだろ…今会社は忙しい時期なのが。」
『そうだけど…ウフッ。でも、体は正直よねぇ。』
晴子は、幸治のベルトをゆるめてズボンを肌蹴させてトランクスの上から幸治の肉棒に吸い付いていく。
「あぁっ…クウッ…」
『ほらぁ、幸治君も溜まってるんでしょ?奥さん淡白だし、こういう事してくれないものねぇ』
「晴子…だめだって…ウウッああぁ…」
『ほんと。奥さんも馬鹿よねぇ。こんな立派なものをほったらかしにするなんて。』
そう言いながら、晴子はトランクスから幸治の大きく反り返った肉棒を引き出し、直接手の平に包み込んでゆっくりと上下に扱いていく。そして唇で、そっと先端に口付けして舌を這わせていく。
「あぁ…いいっ…晴子…」
『かわいい。幸治君のその顔…すごく好きなの。』
「はあはあ…久しぶりすぎて…我慢ができないよ、晴子。あぁ…」
『いいよ。全部受け止めてあげるから。ほら、遠慮しないで。』
晴子は、亀頭を口に含んで淫らな音を立てて吸い上げながら竿を扱いて、袋を優しく扱いていく。幸治は、仰け反りながら晴子の頭を撫でまわしていく。
『んちゅっ…んぐっ…すごい…溜まってるでしょ…しゃぶってるだけでわかる…』
「最近妻ともしてないんだ…なんか拒むようになってな…俺も忙しいし…ああぁ、もう、もうだめだっ!」
その声と共に、幸治は晴子の頭を押さえると勢い良く晴子の口の中へと脈打っていく。晴子は、一滴も溢さないように上手に受け止めて、優しく竿を扱いて搾り出していく。
『んぐっ…コクッ…はぁ…すごい…飲み切れないよ…』
「はあはあ…いいっ…」
晴子は、口の端から零れ出た精液を指ですくって指をしゃぶり、そしてまた幸治の肉棒の先端を優しく吸い上げていく。
『もう。こんなに溜まってるなら言ってくれればいいのに。私なら、いつでもいいんだよ。幸治君なら。』
「晴子…」
『ウフフッ…まだ…元気よねぇ。私もしたくてしょうがないの。』
「お、おいっ。あんまり時間がないんだ…お、い…ああっ…」
晴子は、スカートを捲り上げてそのままソファに飛び乗り肉棒を押さえてそこへ腰を沈めていった。
『もう。幸治君が来るまで待てなかったから…一人でしてたんだよ…もう、ほら。こんなにグチュグチュなの。』
「いいっ、ああぁ…」
晴子は、幸治の肉棒を自分の肉ビラに擦りつけてから、先端を肉壷の穴に押し当てるとそのまま腰を落としていく。
『ああぁっ!いいっ…いいわぁ…いったばかりなのに、すごく硬くて…あああっっ!』
「ウウッ…ああぁ、晴子…いいっ、いいっああぁっ…」
幸治は、晴子の腰を押さえてソファを利用して下から激しく突き上げていく。晴子も幸治の首に両手を回して幸治の腰の動きに合わせて前後左右に、腰を振り乱していく。
「はあはああ…クウッ、たまらないよ、晴子…ああぁっ!」
『ああぁ、いいっ。どう?奥さんなんかよりも、全然いいでしょう?ほうらぁ…あああっ!』
その妖しい微笑みに少し後ろめたさを感じながらも幸治はさらに激しく下から突き上げていく。晴子もぐっと腰を沈めて擦りつけるようにする。そして、ぎゅっと幸治の顔を抱きしめて、唇を貪っていく。
『いいっ、ああぁっ、いいいっ…すごい…ああぁ、私のがいっぱいに広がって、ああぁっ!』
「ああぁ、晴子…もう、もう…だめだ…あぁ、いきそうだ…」
『いいわ、このまま、ほら。きて、幸治君っ!!』
「お、おい…それは…ああぁッ、そんなに締め付けるな…」
晴子は下腹部にぐっと力をいれて、さらに激しく腰を振り乱す。幸治は何とか体を離そうとするが、上から乗っかっているため無理だった。その行為が返って刺激を高めていく。
「ああぁっ!イクッ…あああぁぁっ!」
『きてっ!きてええぇぇっ!私もイクッ…ああぁぁあっ、いっちゃうううっ!!』
二人はぎゅっと抱き合いそしてそのまま昇りつめた。晴子は、優しく腰を振って、きゅっと締め付けていく。幸治は力なくソファにぐったりとなった。晴子は、妖しく笑ってそっと唇を合わせた。
『大丈夫よ…今日は安全日だから…ウフフッ…』
そう言うと、幸治の髪を撫でまわして再び唇を合わせるのだった。