保健室の先生
ゆうくん
2005年02月15日
14,628
ガラガラガラ…
引き戸がゆっくりと音を立てて開く。留美は、その音に気付いて椅子を回して扉の方へと視線を向けた。
『あら、飯島君じゃない。どうしたの?』
「先生…なんか風邪っぽくて…フラフラするんです。」
留美は立ち上がり、飯島の傍へと歩み寄る。飯島はゆっくりと扉を閉めると留美に支えられて傍にある椅子に力なく座り込んだ。
『どれどれ…』
留美はそっと飯島の前髪をかきあげておでこを手の平で触れた。かなり熱い。逆に飯島にとっては冷たい手があたり心地良かったのだが。
『うーん。ちょっと喉見せてくれる?』
「あ、はい…」
アルコールの入ったビーカーから器具を取り出すと力なく開かれた飯島の口の中へとそれを突き刺し下をぐっと押さえて喉を見る。真っ赤に扁桃腺が腫れ上がっていた。飯島は思わずごくりと喉を鳴らしてしまった。目の前に留美の胸元が見え、甘い香水の香りが鼻先をくすぐる。少し汗ばんでくるくらいに振動が高鳴り始めた。
『うーん。やっぱり風邪引いてるわね。最近流行ってるから。これからすぐに病院に行きなさい。』
「へっ?あ、あは、はい…」
『うん?どうかした?』
留美は不思議そうに飯島の顔を覗き込んだ。飯島は突然見つめられさらに心臓を高鳴らせた。
『顔が随分赤いわね。ちょっと休んでいった方がいいかもね。今、熱冷ましの薬を出してあげるから。』
「は、はい…」
そう言うと留美は立ち上がり、薬棚から小瓶を取り出して、そこから2錠薬を取り出した。そしてコップに水を注いで、飯島に手渡した。
『どう?少しすると楽になるから…ベッドで休んでなさい。』
「は、はい…ありがとうございます。」
飯島はコップを机に置くとゆっくりと立ち上がったフラフラとよろけてしまい、慌てて留美は飯島の体を支えた。
『ちょ、ちょっと大丈夫?』
「えっ…あ、は、はい…だ、大丈夫です。」
留美のやわらかい体が押し付けられて、頭がボーっとするにもかかわらず反応するところは反応してしまう。痛いくらいに制服のズボンを押し上げてくる。
『飯島君…』
「い、いやそのあの…こ、これは…その…」
『フフフッ。やっぱり若いのね。風邪引いてるのに…こっちは元気なんだから。』
そう言って微笑みながら、留美は飯島をベッドに座らせた。そして保健室の扉の鍵をかけてさっとカーテンを閉めてしまう。
『嬉しいな。飯島君みたいな可愛い男の子が反応してくれるなんて。』
「えっ…だ、だって…先生…綺麗だし。」
『えぇっ?もう上手なんだからぁ。』
留美はそっと飯島の膨らんでいる制服のズボンをこすり上げる。少し触れるたびにビクビクと震えて、さらに大きく膨らんでくる。
「せ、先生…あぁ…だ、だめですよ…」
『フフッ…すっきりとさせてあげる。ほら…ベッドに横になって…』
飯島はゆっくりとベッドに横になって仰向けになった。留美は制服のズボンに手をかけて、ベルトをゆるめてファスナーを降ろして、ズボンを膝まで下ろす。
『あぁ…若いわ…こんなに大きくなってる。』
「うっ、せ、先生…だめ…」
白いブリーフごしにゆっくりと手の平で擦りあげていく。もうブリーフが大きく膨れ上がり今にもはちきれそうなくらいだ。留美はブリーフに手をかけてそっと擦り降ろし、肉棒を露わにした。飯島はそれだけで果ててしまいそうだった。なんとか全身に力を入れてそれを食い止めていた。
『フフフッ…まだちゃんと剥けてないのね。ほら、こうして…』
「ああっ!だ、だめっ!」
留美がそっと肉棒を掴んで皮をずり下ろした途端に白濁の液が勢い良く肉棒の先端から飛び散った。それを留美は妖しい微笑を浮かべながら見つめている。そして優しく扱いて、そっと口に咥え込んだ。
「うっああぁ…先生…ああぁ…」
『んぐっ…ウフッ…いったばかりの方が敏感で…すごく気持ちいいでしょう?ほら、我慢なんてしなくていいから…』
飯島はぐっとシーツを掴んで、仰け反って体に力を入れた。留美の温かい口の中で小さくなることなくさらに硬くなり、ピクピクと震えている。留美は慣れた手つきで、袋を扱きながら亀頭に舌を這わせて吸い上げて、竿をゆっくりと上下にさすっていく。溜まらず飯島に快楽の波が押し寄せてくる。
「ああっ先生…あぁ…ま、また…ああぁぁっ!」
その喘ぎ声と同時に今度は留美の口の中へと白濁の液を噴き出していく。留美は素早く竿を扱きながらそれを全て受け止めた。そして尿道をチュルチュルといやらしい音を立てて吸い上げる。
『ウフッ…おいしいわぁ…今度は…この先生の胸で…してあげるね。』
「えっ?先生…ああぁ…や、やわらかい…」
留美は白衣の前を開き、ブラウスを肌蹴て、ブラジャーをはずしてそっと飯島の肉棒を挟みこんだ。そして両手でぐっとはさみながら、先端を舐め上げて優しく刺激を加えていく。
「はあはあ…お、おかしくなりそうなくらい気持ちいいです…」
『あんっ…もっとその可愛い喘ぎ声を聞かせて…先生も興奮してきちゃった…』
頬を紅く染めながら、妖しい瞳でじっと飯島を見つめながら乳房を肉棒に押し付けてくる。精液を絡めながらニチャニチャといやらしい音が保健室に響き渡る。
『はあぁん…先生…欲しくなってきちゃった…もうだめ…』
「えっ?せ、先生…そんな…」
留美はベッドに上がり、ストッキングとショーツを脱いだ。そして飯島の肉棒を手に取ると自分の肉ビラの割れ目に押し当てて擦りつけていく。
「うっ…ああぁ、だめぇ…あああっ!」
『可愛い飯島君…さっきから私で何度も何度もいってくれるなんて…』
肉棒から止め処なく濃い液が留美の肉ビラに注がれる。しかし留美は扱くのをやめなかった…そしてその硬く反り返ったままの肉棒を肉壷の入り口に押し当てて、ゆっくりと腰を沈めていった。
『ああぁっ!いいいっ、いいわぁ…すごくおっきいっ!』
「ああぁ、先生…ああぁっ、だめ…あぁ、すごいよぉ…」
『初めてなんでしょう?どう…気持ちいい?』
「すごいすごくいいです…ああぁ、もうだめもうだめ…ああああっ!」
留美の腰をぐっと掴むとそのまま激しく腰を振り乱してしまう。留美もそれに合わせて巧みに腰を振り乱す。飯島は頭の中が真っ白になり、そのまま中で脈打ってしまう。
『ああっ…すごいわ…出てる…たくさん出てるわぁ…』
「はあはあ。せ、先生…だ、め…おかしくなりそうだよ…腰が、腰が止まらない…」
『いいのよ。好きなだけ出して…ほら、飯島君…』
そう言うと、留美は両手を後ろについて腰を前後左右に振る乱していく。飯島は狂ったように腰を突き上げて、シーツがぐしゃぐしゃになるまで悶えていた。
『ああぁっ、飯島君。先生、いきそう…ああぁっ、いくっ、いくううっ!!』
「あああっっ先生、先生っ!!」
…
ベッドでは気持ちよさそうに飯島が寝息を立てて眠っていた。留美は服装の乱れを直して、カーテンを開き、窓を開ける。そして扉の鍵をそっと開け、再び飯島の眠るベッドへと戻ってきた。
『ウフッ…ちょっとやりすぎちゃったかな…風邪をこじらせなきゃいいけど…』
そう言って留美は、優しく飯島の髪を撫でてあげるのだった。
引き戸がゆっくりと音を立てて開く。留美は、その音に気付いて椅子を回して扉の方へと視線を向けた。
『あら、飯島君じゃない。どうしたの?』
「先生…なんか風邪っぽくて…フラフラするんです。」
留美は立ち上がり、飯島の傍へと歩み寄る。飯島はゆっくりと扉を閉めると留美に支えられて傍にある椅子に力なく座り込んだ。
『どれどれ…』
留美はそっと飯島の前髪をかきあげておでこを手の平で触れた。かなり熱い。逆に飯島にとっては冷たい手があたり心地良かったのだが。
『うーん。ちょっと喉見せてくれる?』
「あ、はい…」
アルコールの入ったビーカーから器具を取り出すと力なく開かれた飯島の口の中へとそれを突き刺し下をぐっと押さえて喉を見る。真っ赤に扁桃腺が腫れ上がっていた。飯島は思わずごくりと喉を鳴らしてしまった。目の前に留美の胸元が見え、甘い香水の香りが鼻先をくすぐる。少し汗ばんでくるくらいに振動が高鳴り始めた。
『うーん。やっぱり風邪引いてるわね。最近流行ってるから。これからすぐに病院に行きなさい。』
「へっ?あ、あは、はい…」
『うん?どうかした?』
留美は不思議そうに飯島の顔を覗き込んだ。飯島は突然見つめられさらに心臓を高鳴らせた。
『顔が随分赤いわね。ちょっと休んでいった方がいいかもね。今、熱冷ましの薬を出してあげるから。』
「は、はい…」
そう言うと留美は立ち上がり、薬棚から小瓶を取り出して、そこから2錠薬を取り出した。そしてコップに水を注いで、飯島に手渡した。
『どう?少しすると楽になるから…ベッドで休んでなさい。』
「は、はい…ありがとうございます。」
飯島はコップを机に置くとゆっくりと立ち上がったフラフラとよろけてしまい、慌てて留美は飯島の体を支えた。
『ちょ、ちょっと大丈夫?』
「えっ…あ、は、はい…だ、大丈夫です。」
留美のやわらかい体が押し付けられて、頭がボーっとするにもかかわらず反応するところは反応してしまう。痛いくらいに制服のズボンを押し上げてくる。
『飯島君…』
「い、いやそのあの…こ、これは…その…」
『フフフッ。やっぱり若いのね。風邪引いてるのに…こっちは元気なんだから。』
そう言って微笑みながら、留美は飯島をベッドに座らせた。そして保健室の扉の鍵をかけてさっとカーテンを閉めてしまう。
『嬉しいな。飯島君みたいな可愛い男の子が反応してくれるなんて。』
「えっ…だ、だって…先生…綺麗だし。」
『えぇっ?もう上手なんだからぁ。』
留美はそっと飯島の膨らんでいる制服のズボンをこすり上げる。少し触れるたびにビクビクと震えて、さらに大きく膨らんでくる。
「せ、先生…あぁ…だ、だめですよ…」
『フフッ…すっきりとさせてあげる。ほら…ベッドに横になって…』
飯島はゆっくりとベッドに横になって仰向けになった。留美は制服のズボンに手をかけて、ベルトをゆるめてファスナーを降ろして、ズボンを膝まで下ろす。
『あぁ…若いわ…こんなに大きくなってる。』
「うっ、せ、先生…だめ…」
白いブリーフごしにゆっくりと手の平で擦りあげていく。もうブリーフが大きく膨れ上がり今にもはちきれそうなくらいだ。留美はブリーフに手をかけてそっと擦り降ろし、肉棒を露わにした。飯島はそれだけで果ててしまいそうだった。なんとか全身に力を入れてそれを食い止めていた。
『フフフッ…まだちゃんと剥けてないのね。ほら、こうして…』
「ああっ!だ、だめっ!」
留美がそっと肉棒を掴んで皮をずり下ろした途端に白濁の液が勢い良く肉棒の先端から飛び散った。それを留美は妖しい微笑を浮かべながら見つめている。そして優しく扱いて、そっと口に咥え込んだ。
「うっああぁ…先生…ああぁ…」
『んぐっ…ウフッ…いったばかりの方が敏感で…すごく気持ちいいでしょう?ほら、我慢なんてしなくていいから…』
飯島はぐっとシーツを掴んで、仰け反って体に力を入れた。留美の温かい口の中で小さくなることなくさらに硬くなり、ピクピクと震えている。留美は慣れた手つきで、袋を扱きながら亀頭に舌を這わせて吸い上げて、竿をゆっくりと上下にさすっていく。溜まらず飯島に快楽の波が押し寄せてくる。
「ああっ先生…あぁ…ま、また…ああぁぁっ!」
その喘ぎ声と同時に今度は留美の口の中へと白濁の液を噴き出していく。留美は素早く竿を扱きながらそれを全て受け止めた。そして尿道をチュルチュルといやらしい音を立てて吸い上げる。
『ウフッ…おいしいわぁ…今度は…この先生の胸で…してあげるね。』
「えっ?先生…ああぁ…や、やわらかい…」
留美は白衣の前を開き、ブラウスを肌蹴て、ブラジャーをはずしてそっと飯島の肉棒を挟みこんだ。そして両手でぐっとはさみながら、先端を舐め上げて優しく刺激を加えていく。
「はあはあ…お、おかしくなりそうなくらい気持ちいいです…」
『あんっ…もっとその可愛い喘ぎ声を聞かせて…先生も興奮してきちゃった…』
頬を紅く染めながら、妖しい瞳でじっと飯島を見つめながら乳房を肉棒に押し付けてくる。精液を絡めながらニチャニチャといやらしい音が保健室に響き渡る。
『はあぁん…先生…欲しくなってきちゃった…もうだめ…』
「えっ?せ、先生…そんな…」
留美はベッドに上がり、ストッキングとショーツを脱いだ。そして飯島の肉棒を手に取ると自分の肉ビラの割れ目に押し当てて擦りつけていく。
「うっ…ああぁ、だめぇ…あああっ!」
『可愛い飯島君…さっきから私で何度も何度もいってくれるなんて…』
肉棒から止め処なく濃い液が留美の肉ビラに注がれる。しかし留美は扱くのをやめなかった…そしてその硬く反り返ったままの肉棒を肉壷の入り口に押し当てて、ゆっくりと腰を沈めていった。
『ああぁっ!いいいっ、いいわぁ…すごくおっきいっ!』
「ああぁ、先生…ああぁっ、だめ…あぁ、すごいよぉ…」
『初めてなんでしょう?どう…気持ちいい?』
「すごいすごくいいです…ああぁ、もうだめもうだめ…ああああっ!」
留美の腰をぐっと掴むとそのまま激しく腰を振り乱してしまう。留美もそれに合わせて巧みに腰を振り乱す。飯島は頭の中が真っ白になり、そのまま中で脈打ってしまう。
『ああっ…すごいわ…出てる…たくさん出てるわぁ…』
「はあはあ。せ、先生…だ、め…おかしくなりそうだよ…腰が、腰が止まらない…」
『いいのよ。好きなだけ出して…ほら、飯島君…』
そう言うと、留美は両手を後ろについて腰を前後左右に振る乱していく。飯島は狂ったように腰を突き上げて、シーツがぐしゃぐしゃになるまで悶えていた。
『ああぁっ、飯島君。先生、いきそう…ああぁっ、いくっ、いくううっ!!』
「あああっっ先生、先生っ!!」
…
ベッドでは気持ちよさそうに飯島が寝息を立てて眠っていた。留美は服装の乱れを直して、カーテンを開き、窓を開ける。そして扉の鍵をそっと開け、再び飯島の眠るベッドへと戻ってきた。
『ウフッ…ちょっとやりすぎちゃったかな…風邪をこじらせなきゃいいけど…』
そう言って留美は、優しく飯島の髪を撫でてあげるのだった。