社長の奥さんと

たれパンダ
2005年02月28日
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文才が無い為、皆さんの様に上手な文章は書けませんが宜しくお願いします。

出会い系サイトなどを利用し知らない女を抱く事も楽しい事だけど、知り合いの女を抱くなんてもっと気持ち良いですね。自分とその男のセックステク比べをしようとすると最高に燃えるのは僕だけだろうか?いや、そういう経験をした人であれば誰もが思っている事だと思います。

僕(32歳)の会社<社長・社長婦人・僕・月に数日来るパートのオバサン香奈さん(顔は普通の上で40歳)の4人>の社長大●英●(58歳)は取引先の創立記念パーティで知り合った真紀さん(黒木瞳さんに似ている93Fカップ巨乳美人で44歳)と2年間W不倫しお互いのパートナーとは別れて10年前に再婚した。結婚当初は毎晩のように体を求めていたようだが、社長が体力的にもきつくなり今ではセックスも年に数回程度だそうだ。
一度セックスの味を覚えた女は非常に積極的で怖いものである。特に旦那に相手にされないようになると・・・ね。そんな真紀さんは旦那に毎晩でも求められたいくらいセックスが好きだが、魅力が無い訳では無いのに求められず少々欲求不満気味のようである

その自分好みの真紀さんと一線を越えてしまいました。
社長から翌日使う機械手入れのをしておくようにとの要請があり、仕事をした後、油汚れと汗を流すため社長宅のシャワーを借ることになりました。社長は接待があると言って早々に出かけていきました。僕が風呂で体を洗っていると真紀さんが背中流すよといって浴室に入ってきたのです。
見られるには恥ずかしいので断りましたが、出て行ってくれそうに無いので僕は真紀さんにアソコを見られないようにしてタオルをかけお願いしました。真紀さんは力強く擦ってくれます。それが裏目に出ました。濡れたタオルがずり落ちて真紀さんは、その拍子に僕の大事な?アソコを触ったのです。今から思えば、それが目的だったのかもしれません
別に勃起はしていませんでしたが、真紀さんに見られていると思うと興奮し
次第に大きくなり勃起してしまいました。
真紀さんは「大きくて硬く元気ね!」と旦那もこんなんだと良いけどと大笑いしました。さらに真紀さんは大胆にも「こんなので私も突かれたら気持ちいいかも〜でも、私のアソコが壊れるかしら」僕は「社長も今夜は遅いか帰って来ないでしょうから、こんなチ●ポで宜しければ味見してみますか?満足出来ないかもしれませんが」真紀さんは嬉しそうに可愛らしい笑顔で「本当に私みたいなおばさんが相手でもいいの?」僕は「全然問題ないですよ。真紀さん綺麗ですし、僕好みの良い女だし。断る理由なんて無いですよ。彼女と別れて女日照りだし、女恋しいので今月の給料でソープに行く予定でしたからね。こちらからお願いしたいくらいですよ。」と。真紀さんは「じゃあ、かず(真紀さんにはそう呼ばれています)の美味しそうなペ●スを頂こうかしら」僕は「御粗末ですがぞうぞ」と丁寧に体中を洗ってくれました。背中が洗い終わると何も言わず僕のムスコも洗いだしました。石鹸を大量につけ手際よく擦られると我を忘れそうで目をつむってしまいました。「気持ちいいの?」と真紀さんは聞いてきましたが、僕は黙っていました。すると真紀さんの手の動きが早くなり一段と激しく擦ります。もう我慢できません。「うっ」といってついに射精してしまいました。真紀さんの大きな胸に大量の精液が飛びました。真紀さんはムスコを口できれいにしてくれた後、「またね」と意味深な言葉を残し浴室を出ていきました。その日はフェラだけで終わったが、これからどう接すればいいか不安です。(つづく)