禁断の初体験

ゆうくん
2005年03月27日
18,187
高校2年の時の出来事でした。母は41歳でした。
11月頃、僕はインフルエンザにかかって7日間寝込んでしましました。
39度から41度くらいの熱が出て、ぼーっとなり、ほとんどうなされていました。
寝込んで3日目くらいに母が、
「お風呂に入れなくて気持ち悪いでしょ。拭いてあげるわね」と夜の9時ぐらいに僕の部屋に入ってきました。
まず母は僕のパジャマの上半身を裸にし、首筋から胸のあたりまで拭いて、そして脇の下、脇腹、おへそのあたりまで順に拭いてくれました。次にズボンを脱がせて、ふくらはぎから太股のあたりを拭いてくれました。両足がおわったのでこれで終わりだろうと思ったら、さっとブリーフを脱がし、太股の付け根の汗をかきやすい所をごしごしと拭いてくれました。最後に、袋全体を包むように半立ちのおちんちんを軽く握り、皮を剥いて、さおの先を二三回きゅっきゅっと拭いてくれました。ブリーフも3日間穿いていたので、ちょっとおしっこ臭かったような気がしました。おちんちんが立つようになってから、女の人に触られたのは初めてだったのでドキドキでした。
母が「結構大きいね。でも亀頭の半分ぐらいが皮をかぶったままで、仮性包茎っていうんだけど、ちゃんと剥かないと」といって、皮を強く引きおろすと、薄く伸びきった皮の先から亀頭がすべてむきだしになった状態で拭いてくれました。僕は出すのを我慢しました。
そのあと、母は枕カバーも替えてくれました。新しくしたまくらを、僕の頭をかかえるようにして入れてくれた時、僕のおでこのあたりが母の胸に押しつけられました。ノーブラでいい匂いがしました。
その夜、母と一緒にお風呂に入っている夢を見ました。僕のおちんちんをつかんできゅっきゅっと洗ってくれていました。そして、なんだかおしっこがしたくなったところで目が覚めました。
そこに、母が体温を計りに部屋に入ってきていました。
「調子はどお?」といいながら布団を半分くらいめくりました。
「いやだ、臭いわね」そういって、母はなんの匂いかすぐにわかったようで、僕もすぐに気づいたのですが、熱が出てもう3日も自分でしてなかったのと、昨日刺激を受けたので寝ている間に夢精してしまったのでした。
「あらあら、大変。早く変えないと」
そういってブリーフを脱がせてくれました。おちんちんがあらわになり、半分かわいていたのですが、べとべとした精液がついていました。
「こんなに汚しちゃって。お母さんが拭いてあげるね。」といって、タオルで拭いてくれるのかと思いきや、いきなり、口におちんちんをふくみ、ぺろぺろなめ始めました。
「これでいい」と母に言われたので、僕は、思いっきって、「女の人のあそこが見たいの。お母さんの見せてよ。」「いやよ、そんなの恥ずかしいわ。」「だって、見たこと無いんだもん。見せてよ。」「しょうがないわねえ。そんなに見たいの?。まったくこの子は。」といって、母が脱いでくれました。
白いブラとパンティ姿になったのを見たときにおちんちんが勃起して来てヤバイと思った瞬間、母親が身体の位置を変えて前に来ました。
「こんな大きくして、お母さんの裸見て興奮した」「仕方ないだろ」「すると母は手の平におちんちんを握ると上下にしごき始めました。
「母さん、駄目だよそんな事したら」「気持ち好い?我慢しないで出しなさい」その言葉を聞いて俺は思いきり
射精しちゃいました。飛び散った精子は母親の顔に掛かり母親は、「凄く飛んだね、若いから」母はブラとパンティを脱いで両膝を立てて両足を開きました。
「女の人のおまんこってすごく複雑なんだよ。クリトリスってこんな小さいし。」
僕は、初めて女の人のおまんこを見ました。ビラビラが割れ目をおおっていてたので、母が自分で開いてくれました。あまり毛の生えていないおまんこをワレメにそって触り、穴に指を入れてしましました。そして、吸い付き、愛液をすすりました。
「だめー。そんなことしちゃ。いやよー。」
「ちょっとしょっぱくて、チーズみたいな匂いがしました。」
もうひとつ小さな穴があったので、「これは何の穴なの」と聞くと、「おしっこの穴よ」と答えてくれました。そして、母が上になり、硬くなった僕のちんちんをそこにあて、一気に腰を沈めました。ぼくのおちんちんが母の穴にすっぽりはいってしまいました。
そして夢中で腰を振ってしまいました。母の中でいってしまいました。
こんなのが初体験で童貞を捨てたときでした。