2年目の再開

ゆうくん
2005年03月28日
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2年間別れていた人妻から忘れた頃にひょっこり連絡してきた。
ある線を越えようとしてきたので、さよならを言った。
暫く良き母に戻り生活していたが、偶々知り合いと一度酔った勢いで不倫をしたが、旦那とは子作りの為だけのセックスでも、今回のセックスでも刺激を感じれなくて、私を体が急に欲しくなり連絡をしてきたと。
過去の間違いを反省して、二度と繰り返さないからと言うので、話をして今回はやり直す事に。
久しぶりに私の泊まるホテルのドアを開けて彼女が入ってきた。
暫く話をして軽くキスをすると、直ぐに彼女は欲しくて堪らなかった私のペニスを両手で擦り始めていた。
私はベッドに座り、彼女に久々の反り返る肉棒を見せ付けた。
彼女は「 良い?・・・」 と聞いてきたので、頷くと彼女はブラウスもスカートもそのままで、いきなりむしゃぶり付いてきた。
前に教え込んだ唾液を、口に貯めながらのカリ先からの咥えなから竿の横舐め、玉舐めからアナル舐めと続く。
今回はアナルを舐めながら、竿と玉とを交互に愛撫を更に教え込んだ。
欲しかった私のペニスを口一杯に包張りながら、両手で包み込む様にさせて、口と手の平が自分のおまんこと思い、自分の中に入っていると思い、子宮で感じながら続けるように暗示したら、暫くしてから彼女は大きな声をあげながら、体を硬直させながら下半身を、ぶるぶると震わせながら模擬挿入で子宮で絶頂を感じた。
これを二回繰り返した。
次に彼女の持つ辱めに感じる部分を責める。
ベッドに彼女を寝かせてから、デジカメを取出し、彼女のブラウンのさらさらとしたロングスカートを、同じくブラウンのパンストから白いショーツが少し見えるまで捲り上げてストロボをたいた。
その光を体に受けると、少し遅れて彼女の体がびくんと反応をする。
前に仕込んでいたのはやはり変わらない。
口では、「 止めて 恥ずかしい ・・・」 と繰り返しながらも、私の取らせるポーズをこなしている。
ブラウスのボタンを全て開き、スリップからブラを引き出し、脚は大きくM字に開いて。
そして四つん這いにさせ、お尻を大きく突き出させてから、尻の下までパンストとショーツをずり下げたポーズをさせて。
何度もストロボを体に感じさせたのと、既にフェラでいっているので、ショーツには淫水の染みができており、割れ目から糸を引いていた。
後ろからアナルを執拗に舌先を使い責め回した。
アナルの性感も仕込み済みの為に、アナルに舌先を繰り返し突き刺すとアナルできつく締め付けながら、喘ぎ声をあげながら尻を振り体を仰け反らせながら、それだけでまた絶頂を迎えた。
餓えて乾いた熟した体に、一気に快楽の波が体に染み込むのが分かる。
アナルから次第に割れ目、クリとじゅるじゅるといやらしい音を部屋に響かせながら愛撫を続けると、狂い悶えて絶頂を繰り返す。
そのままペニスを後ろから突き刺して、子宮に二年ぶりの熱い快感をぶち当てた。
彼女の体は反り返り、口からは大きな喘ぎ声と共に、「 これが欲しかった・・気持ち良い・・これしか感じない・・もっと突いて犯し 」 と叫ぶ。
この言葉も私の仕込み。
長い肉棒での子宮への強い刺激の快楽を体が思い出して、乱れ狂う。
跨がせて腰を振らせながら、私の乳首をしゃぶり、アナルと玉に指で触りながら悶えている。
私は、彼女にこれが欲しくて自分で慰めていたのを見せなさいと言うと、彼女は片手でくりを擦り、片手で乳房を強く揉みながら悶え、狂いながら腰を激しく前後に擦り、子宮に直接肉棒を擦り捏ね回し絶頂を繰り返し、最後には叫び声を上げたかと思うとがっくりと体の力を抜き、ベッドに後ろから倒れた。
彼女の意識が戻ると再び二年の渇きと餓えを埋めてあげた。