姉2

ゆうくん
2005年04月02日
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その日私は昼頃目がさめました。姉は今日は非番のはずやのに家にはいないようでした。あの日からお互い顔を合わすのが照れくさくて避けるようにしていましたから、内心ホっとしました。
何か食べる物をと冷蔵庫を開けようとすると電話が鳴りました。
『もしもし』
『あっしんくん?』
『麻里さん』
私はドキドキしていました。麻里さんは姉の先輩で同じ病院で働いている看護婦さんで独身、近くのマンションで一人暮らしをしていました。大きなお尻、大きな胸、色っぽい唇、摩耶さんを見た日は必ず思い出しながらちんぽをしごいていたと思います。

『お姉ちゃん家に来てるんだけど、何だか気分が悪そうなの。しんくん自転車で迎えに来てあげて』
二人とも看護婦のくせになんとかならへんのかよと思いましたが、麻里さんに会える、その気持ちが勝ちました。
「わかった!」
私は、自転車を走らせました。

「こんにちはー」
「あっしんくん?入って鍵はあいてるから」
中に入るとリビングのソファに麻里さんは座っていました。
「アネキは?」
「奥の部屋で寝てるわ」
「熱かったしょ。何か飲む?」
麻里さんは立ち上がると冷蔵庫のほうへ行きます。その後姿に目を瞠りました。背中が半分以上見えているタンクトップに、お尻と太腿の境目の線がはみだしているホットパンツ私のちんぽは、一瞬で最高潮に膨れ上がりました。
しまった!ジーパンはいて来るんやったー慌てて出てきたのでいつものジャージでした。

「アイスコーヒーでいいわね」
テーブルに置こうと前かがみになった麻里さんの胸がタンクトップの上のほうから覗けますちっ乳首!ノーブラ?

「ふふふ・・まなみ(姉の本名)の言ってたことはホントなんだぁー。しんくんの大きいのねー」
「えっ!?」
オッパイに見とれていた私は麻里さんの視線に気づかなかったのです。
「知ってるのよ、ヘンタイ君。あなた達のこと」
なんで麻里さんが知ってんねん!
「かっ帰ります!」
「まなみ連れてかなくていいの?奥の部屋よ」
走るように奥の部屋まで行ってドアを開けた私はその光景に目を奪われました。

そこには、あの写真と同じ格好の姉がいたのです。いや少し違う?毛が無い!あそこに毛が無いんや!
「しんくんのお姉ちゃんもヘンタイよ。ああやって縛られていじめられるのが大好きなへ・ん・た・い」

いつのまにか私の真後ろに立っていた麻里さんが言いました。
「私に隠れて男のおちんちんなんか触ったから、今日は朝からお仕置きしてたの あそこの毛も全部剃っちゃったわ」

麻里さんの手が前に回ってきて私のちんぽをにぎります。
「ああ・・・ホントに大きいわね・・・お姉ちゃんとしたい?」
「ダメよ。あなたたちは姉弟なんだから。私が教えてあげようか?女のカラダ」
お腹の方からブリーフの中に手を入れてゆっくり撫でながら耳元で囁かれた私は、姉の前だとゆうことも忘れて大きくうなずいていました。

「じゃぁ、そこに寝なさい!」
言われるまま、姉の前に横たわりました。
すぐに、私のジャージとブリーフは下ろされ、ちんぽが剥き出しにされました。

「あぁぁホントにすごいぃ」

ため息のような声を出すとゆっくりお腹から引き剥がすようににぎってしごきはじめた。

「あああああま麻里さん!」

「ふふふもう出ちゃいそうなのね。やりたい?私のおま×こに入れたい?」
「はいぃぃぃ・・・」
「お姉ちゃんが見てるわよそれでもいいの?」

いつのまにか下半身裸になった摩里さんが、私をまたぎながら言いました。

「入れるよしんくん」

むっちりした白い太腿の奥が私から丸見えになりました。
ゆっくり腰を落としながら、麻里さんはもう一度お腹からちんぽを離すように掴み、自分のおま×こにあてがい、一気に腰を落としました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃ」

膝を立て、いわゆるうんこすわりの状態でしばらく止まりました。
そしてタンクトップも脱ぎ捨て全裸になるとゆっくり腰を上下に動き出します。

「あああ麻里さん。。。気持ちいいぃぃ」

「気持ちいい?しんくんの初めての女なのね私が。」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・私も久しぶりよ男の感触」

「麻里さん・・・もう出そう・・・」
「いいわよ一度思いっきり出して。まだ何回でもできるでしょ」

「んんんんんん・・・・」
私はもう限界でした。

「まなみ見てる?まなみの大好きなしんくんが私のおま×こに射精するわ!!」


「んん!でるぅ・・・!!!!」

「ああ・・出てる〜いっぱい出てるのわかるわー見て!まなみみて〜・・・・」

そのあと、麻里さんが2回イクあいだに私は3回射精させられました。


これが私の初体験です。
それから、しばらくして麻里さんは実家のある鎌倉で、見合い相手の医者と結婚したそうです。

えっ姉とはどうなったかって?
それから私が高校を卒業するまでの間、毎日のように手こきとフェラチオのお世話になりました。さすがにSEXまではできませんでしたけど。。。。。。

その姉が今ごろになって、電話してくるんですよ。私も女性に不自由はしてないんですけど30年前のあの姉の手口気持ちよかったんですよ。

また今晩もたぶん。。。。。

「しんく〜ん」って