居酒屋の女将
ゆうくん
2005年05月16日
16,870
今から数年前、会社からの帰宅途中にバスの中からフゥと目につ
いた赤提灯の飲み屋さん。
「こんなところにこんな店あったんだ...」とその時は思っただけ
でした。
数日後、外で呑みたくなった私は、自宅の玄関へは行かずに
駐車場から車を出し、その飲み屋さんへ...
ガラガラっと戸を開け、暖簾を潜ると歳のころなら50歳前後のマ
マ?というか女将さんがひとりカウンターの中から笑顔で「いらっ
しゃいませ」
ビールに煮魚を頼み、その後は日本酒の熱燗と何かつまみを
注文しました。
ボチボチたわいのない会話をしながら、「女将さんもお一つどう
?」と徳利を差し出すと、「ありがとう」とまたまたたまらぬ色っぽい
笑顔で答え、お猪口を差し出してきました。
時間もだいぶ過ぎ、2人だけのたわいのない会話も途切れること
なく続いていましたが、他にはお客が入ってきません。
普段はビールしか呑まないという女将さんは私の酌にクイクイ進
み、少し酔った様子でいつのまにか私の横に座っていました。
そのうち、「こんなにお酒呑んだの久しぶり、もう仕事にならない
わ」「なんだか心臓ドキドキしちゃって、ほら....」と言うと、私の手をとり和服の胸元へ導いてきました。
突拍子もない女将さんの行動に初めは戸惑った私でしたが、「こ
う見えても私胸おおきいのヨ」の一言に和服の中へ手を忍ばせ、
円を描くように大きくそっと女将さんの胸を揉み回しました。
しばらく同じような行動を続けていると目をつぶった彼女は、私の
彼処をズボンの上からギュッと握り、それが合図となって彼女にキスを
しながら和服の裾から陰部に手をいれました。
薄いバンティを履いていましたが、すぐさまその中に手を差し入れ
たところ既にべちゃべちゃじゃないですか.......
指の動きにくちゅくちゅ音を立てるオマンコをいたぶりながら、
「凄いですね」と言った私に「実は10年近くも男性経験ないんです」と
恥ずかしそうに答えた彼女.......
その後ス-ッと席を立ったと思うと、「お店閉めるわ」と言って暖簾
を仕舞い、提灯の灯を消し、鍵をかけ、その後私の手をとり2階へ
案内してくれました。
2階には小さな部屋が1つあり、そこには住んでいないということ。
灯りも点けない部屋でお互いに服を脱いだ二人は、立ったまま深
いキスをし、その後膝まづいた彼女は私のペニスを手に取り、勃起した
自分を口の中に根本までくわえ丁寧で且つ刺激的なフェラチオを
してくれました。
口をはなさず、それをしながら私を畳に寝かせると自ら上に乗っ
てきて一気に膣の奥深くまで挿入し、前後左右に大きくゆっくりと
、そして時には激しく腰を振り、髪を振り乱しながら「いい〜いい〜
」連呼。
上手なフェラチオのせいもあり、勢いよく彼女の中で発射!
子宮にペニスを押し当てるほど奥を突いていた私の先端から放出した
スペルマに「おぉお〜」の声とともに弓なりに仰け反りました。
暫くぐったりと私に覆い被さっていた彼女は、べっとりと濡れた私
ペニスを口で綺麗にしてくれました。
その後はお勘定も忘れ、帰宅したようです。
その後数年経っていますが、何故かあの店へは一度も行ってい
ません。
いた赤提灯の飲み屋さん。
「こんなところにこんな店あったんだ...」とその時は思っただけ
でした。
数日後、外で呑みたくなった私は、自宅の玄関へは行かずに
駐車場から車を出し、その飲み屋さんへ...
ガラガラっと戸を開け、暖簾を潜ると歳のころなら50歳前後のマ
マ?というか女将さんがひとりカウンターの中から笑顔で「いらっ
しゃいませ」
ビールに煮魚を頼み、その後は日本酒の熱燗と何かつまみを
注文しました。
ボチボチたわいのない会話をしながら、「女将さんもお一つどう
?」と徳利を差し出すと、「ありがとう」とまたまたたまらぬ色っぽい
笑顔で答え、お猪口を差し出してきました。
時間もだいぶ過ぎ、2人だけのたわいのない会話も途切れること
なく続いていましたが、他にはお客が入ってきません。
普段はビールしか呑まないという女将さんは私の酌にクイクイ進
み、少し酔った様子でいつのまにか私の横に座っていました。
そのうち、「こんなにお酒呑んだの久しぶり、もう仕事にならない
わ」「なんだか心臓ドキドキしちゃって、ほら....」と言うと、私の手をとり和服の胸元へ導いてきました。
突拍子もない女将さんの行動に初めは戸惑った私でしたが、「こ
う見えても私胸おおきいのヨ」の一言に和服の中へ手を忍ばせ、
円を描くように大きくそっと女将さんの胸を揉み回しました。
しばらく同じような行動を続けていると目をつぶった彼女は、私の
彼処をズボンの上からギュッと握り、それが合図となって彼女にキスを
しながら和服の裾から陰部に手をいれました。
薄いバンティを履いていましたが、すぐさまその中に手を差し入れ
たところ既にべちゃべちゃじゃないですか.......
指の動きにくちゅくちゅ音を立てるオマンコをいたぶりながら、
「凄いですね」と言った私に「実は10年近くも男性経験ないんです」と
恥ずかしそうに答えた彼女.......
その後ス-ッと席を立ったと思うと、「お店閉めるわ」と言って暖簾
を仕舞い、提灯の灯を消し、鍵をかけ、その後私の手をとり2階へ
案内してくれました。
2階には小さな部屋が1つあり、そこには住んでいないということ。
灯りも点けない部屋でお互いに服を脱いだ二人は、立ったまま深
いキスをし、その後膝まづいた彼女は私のペニスを手に取り、勃起した
自分を口の中に根本までくわえ丁寧で且つ刺激的なフェラチオを
してくれました。
口をはなさず、それをしながら私を畳に寝かせると自ら上に乗っ
てきて一気に膣の奥深くまで挿入し、前後左右に大きくゆっくりと
、そして時には激しく腰を振り、髪を振り乱しながら「いい〜いい〜
」連呼。
上手なフェラチオのせいもあり、勢いよく彼女の中で発射!
子宮にペニスを押し当てるほど奥を突いていた私の先端から放出した
スペルマに「おぉお〜」の声とともに弓なりに仰け反りました。
暫くぐったりと私に覆い被さっていた彼女は、べっとりと濡れた私
ペニスを口で綺麗にしてくれました。
その後はお勘定も忘れ、帰宅したようです。
その後数年経っていますが、何故かあの店へは一度も行ってい
ません。