義姉と4
ゆうくん
2005年06月04日
35,117
「結婚して15年も立つとセックスレスになりますよね」
「そうもう忘れたわ」
去年の正月に妻の母、義姉家族4人、私の家族4人で温泉ホテルに行って一杯飲んでいた時の会話です。
子供たちは4人で隣の部屋にいてすっかり大人の会話になっていました。
時計は午前1時を回っていました。
妻と義姉と母が1つの部屋、私と義姉の旦那と部屋に帰って明日のスキー備え眠ることに・・・
私は酒が苦手で殆ど飲まないのですぐに寝付かれずにいると旦那はすぐにいびきを立て始めました。
私は風呂に行こうと部屋を出ると何と義姉がタオルを持って風呂に向かう後ろ姿でした。
なぜか声を掛けれずに後からついて行くと彼女は露天風呂の脱衣場の中を見て誰もいないのを確認して入って行ったのです。
はやる心を抑え5分後、暖簾をくぐり、脱衣場で彼女の反対側
を利用し風呂に入って行きました。
ガラス戸を開けると彼女が湯船に浸かったままこちらを見て驚きましたが、すかさず「露天はいいですね」お湯を浴び彼女の
隣に浸かりました。
「ご主人もういびきかいてました」
「あの人飲むとすぐ寝るの、明日の朝まで地震があっても目覚めないのよ」
「うちのも寝ました」
「○子も久しぶりに飲んだみたいで話しているうち寝息たてて
眠れそうもないからきたの」
義姉といっても私が妻と一周り以上はなれているので7歳年下
です。おネエサンとよばないでとよく言われます。
風呂の中でチンポをしごいて立たせておいてわざと言ったのです。
「おネエサン明日はスキーするんですか」
「おネエさんって言わないで、私が年上に思われるでしょ」
半分本気でいいました。
彼女の目の前でわざと湯船から立ち上がり、「ごめんなさい」
「えっ」
「おネエさんと一緒のお風呂に入っていたら立ってしまいました」
「なにいってんの、早く浸かりなさい」
まんざらでもない様子でした。
「お詫びに背中流しましょうか」
「エッチ事考えてるでしょう」
「すこし」
「え〜っやだね」
その時彼女の太股に触れると
「だ〜め」
その手を押さえようとしましたが、逆に彼女の手をとり、勃起
したチンポに触らせました。
一瞬手を引こうとしましたが、力で無理に引かせません。
「お願い、やめて」
「ちょとだけ触って」
「だめ」
彼女の手から次第に力が抜け「握ってくれたら終わるよ」
「ほんとよ、チョットだけだよ」
彼女はそっと握ってきました。
再び太股に触れると抵抗しません。
徐々に奥へそして茂みに触れると
「もうだめ」といって立ち上がりました。
一緒に立ち上がり彼女を抱きしめ、キスをしました。
抵抗無く舌を受け入れ、おっぱいを揉みそしておマンコを触ると温泉には無いぬめりが「凄い濡れている」
「ばか」といい彼女はチンポを握っていました。
露天風呂の奥の岩がつるつるしている場所で69の形でお互いの
性器を舐めあいをして彼女のおマンコに指を入れ激しくかき回すと「だめイク」「イッテいいよ」「イク〜」といい痙攣しました。
キスをしてからバックで入れ、岩にもたれかかった格好で彼女
が2回目に行くときに引き抜き口に一杯スペルマを出した。
「強いのね」
「おネエさんのおマンコが素晴らしいからだよ」
「2回もイツたの何年ぶりかしら、けだるい」
「これでよく寝れるよ」
「○子うらやましい」といい、またチンポを咥えてフェラチオしてきました。
「明日はどうするの」
「スキーにいけないな」
「私はもともと行かないの、母と待ってるのよ」
「俺も理由つけてやめよう」
翌朝、母と彼女と私は旅館に残りました。
9時頃彼女は「母さん、好きな朝風呂に行ってくれば」
「そうだね、おまえは」
「私、チョット頭痛いの」
「隣で横になるわ」
「大丈夫、じゃ悪いけどいってくるよ」
義母が出て行くと私の手をとり隣の部屋へ
「30分は戻ってこないの」
私の浴衣の裾から手をいれチンポを握ってきました。
彼女の浴衣の前を開け下着の中に手を入れるとオマンコは
ぐちょぐちょ。
チンポを咥えながら「旦那早いの、咥えたら直ぐイクの」と
おいしそうにしゃぶり「入れて」「なにを」「いいわ自分でするから」跨り、自分の手でエスコートし、オマンコに入れた
下から見上げ「スケベマンコ」「あなたが目覚めさしたんでしょ」といいながら激しく腰を使い「凄い、イク〜」と言うと
倒れ「オマンコがひくひくしてるよ」「あなたのおちんちん
気持ちよすぎる、イカナクテいいの」「あまりイカナイんだ
ちょっとチロウでね」
「口でしようか」「いいよ」「でも悪いわ」「なにに」「おちんちん」彼女は終わってからもずっと握っていました。
旅行から帰ってからも月1〜2回会ってセックスしています。
この間もラブホテルで4時間してました。
さすがに腰と恥骨が痛かつた。でもやめられません。
「そうもう忘れたわ」
去年の正月に妻の母、義姉家族4人、私の家族4人で温泉ホテルに行って一杯飲んでいた時の会話です。
子供たちは4人で隣の部屋にいてすっかり大人の会話になっていました。
時計は午前1時を回っていました。
妻と義姉と母が1つの部屋、私と義姉の旦那と部屋に帰って明日のスキー備え眠ることに・・・
私は酒が苦手で殆ど飲まないのですぐに寝付かれずにいると旦那はすぐにいびきを立て始めました。
私は風呂に行こうと部屋を出ると何と義姉がタオルを持って風呂に向かう後ろ姿でした。
なぜか声を掛けれずに後からついて行くと彼女は露天風呂の脱衣場の中を見て誰もいないのを確認して入って行ったのです。
はやる心を抑え5分後、暖簾をくぐり、脱衣場で彼女の反対側
を利用し風呂に入って行きました。
ガラス戸を開けると彼女が湯船に浸かったままこちらを見て驚きましたが、すかさず「露天はいいですね」お湯を浴び彼女の
隣に浸かりました。
「ご主人もういびきかいてました」
「あの人飲むとすぐ寝るの、明日の朝まで地震があっても目覚めないのよ」
「うちのも寝ました」
「○子も久しぶりに飲んだみたいで話しているうち寝息たてて
眠れそうもないからきたの」
義姉といっても私が妻と一周り以上はなれているので7歳年下
です。おネエサンとよばないでとよく言われます。
風呂の中でチンポをしごいて立たせておいてわざと言ったのです。
「おネエサン明日はスキーするんですか」
「おネエさんって言わないで、私が年上に思われるでしょ」
半分本気でいいました。
彼女の目の前でわざと湯船から立ち上がり、「ごめんなさい」
「えっ」
「おネエさんと一緒のお風呂に入っていたら立ってしまいました」
「なにいってんの、早く浸かりなさい」
まんざらでもない様子でした。
「お詫びに背中流しましょうか」
「エッチ事考えてるでしょう」
「すこし」
「え〜っやだね」
その時彼女の太股に触れると
「だ〜め」
その手を押さえようとしましたが、逆に彼女の手をとり、勃起
したチンポに触らせました。
一瞬手を引こうとしましたが、力で無理に引かせません。
「お願い、やめて」
「ちょとだけ触って」
「だめ」
彼女の手から次第に力が抜け「握ってくれたら終わるよ」
「ほんとよ、チョットだけだよ」
彼女はそっと握ってきました。
再び太股に触れると抵抗しません。
徐々に奥へそして茂みに触れると
「もうだめ」といって立ち上がりました。
一緒に立ち上がり彼女を抱きしめ、キスをしました。
抵抗無く舌を受け入れ、おっぱいを揉みそしておマンコを触ると温泉には無いぬめりが「凄い濡れている」
「ばか」といい彼女はチンポを握っていました。
露天風呂の奥の岩がつるつるしている場所で69の形でお互いの
性器を舐めあいをして彼女のおマンコに指を入れ激しくかき回すと「だめイク」「イッテいいよ」「イク〜」といい痙攣しました。
キスをしてからバックで入れ、岩にもたれかかった格好で彼女
が2回目に行くときに引き抜き口に一杯スペルマを出した。
「強いのね」
「おネエさんのおマンコが素晴らしいからだよ」
「2回もイツたの何年ぶりかしら、けだるい」
「これでよく寝れるよ」
「○子うらやましい」といい、またチンポを咥えてフェラチオしてきました。
「明日はどうするの」
「スキーにいけないな」
「私はもともと行かないの、母と待ってるのよ」
「俺も理由つけてやめよう」
翌朝、母と彼女と私は旅館に残りました。
9時頃彼女は「母さん、好きな朝風呂に行ってくれば」
「そうだね、おまえは」
「私、チョット頭痛いの」
「隣で横になるわ」
「大丈夫、じゃ悪いけどいってくるよ」
義母が出て行くと私の手をとり隣の部屋へ
「30分は戻ってこないの」
私の浴衣の裾から手をいれチンポを握ってきました。
彼女の浴衣の前を開け下着の中に手を入れるとオマンコは
ぐちょぐちょ。
チンポを咥えながら「旦那早いの、咥えたら直ぐイクの」と
おいしそうにしゃぶり「入れて」「なにを」「いいわ自分でするから」跨り、自分の手でエスコートし、オマンコに入れた
下から見上げ「スケベマンコ」「あなたが目覚めさしたんでしょ」といいながら激しく腰を使い「凄い、イク〜」と言うと
倒れ「オマンコがひくひくしてるよ」「あなたのおちんちん
気持ちよすぎる、イカナクテいいの」「あまりイカナイんだ
ちょっとチロウでね」
「口でしようか」「いいよ」「でも悪いわ」「なにに」「おちんちん」彼女は終わってからもずっと握っていました。
旅行から帰ってからも月1〜2回会ってセックスしています。
この間もラブホテルで4時間してました。
さすがに腰と恥骨が痛かつた。でもやめられません。