義妹と3

ゆうくん
2005年10月04日
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2人目も夏の出産で産後の経過が思わしくない里美が、予定の退院が3日遅れ少しバテ気味だったので、「実家で休んでこいよ」1週間の実家行きを勧めた。
「甘えていいの?ありがとう!義母さんによろしくね」嬉しそうな妻。
退院日に、里美と乳児の優を実家で待つ長男の処へ送った。
我が家へは予定より10日以上戻る日が延びる事になった。その事を知っていた?様に加奈から会社にTEL「お義姉さん退院したの〜?」と、探る様に・・。
「実家で来週迄休む事になった」に、加奈「そ〜お〜う、じゃあ〜義兄さん会えない?」再び密会を求めて来た。もう一度彼女の本心(俺の子種を欲しい)を聞くチャンスと思ってOKだ。
翌日、会社には適当な理由で昼で早退し加奈が指定した処へ急行。
ミニに、はっきり豊乳と解るTシャツで待っていた。恋人、夫婦の待ち合わせの様に無言でドアを開け乗り込んで来た。
国道に出ると「人目を気にしない処がいいわ」加奈は左前方のラブホを見て笑う。
古い建物で旧式(ワンルームワンガレージタイプ)のラブホに入った。
室内は狭いがムード満点に「良かった!又義兄さんと2人きりになれて〜!」加奈は背伸びし、最初から舌を入れてDキスして来た。
盛りのオスメス動物の様にキスと抱擁、そして互いに脱がし合い全裸の義兄妹だった。
ベットへ倒れこむと「ああ〜〜ん!義兄さんもう太くなってる〜ぅ!」加奈はそそり立つチンポを握り扱き始める。
俺もDカップ?いやそれ以上のEか?・・、片手で張りある乳を揉み乳首も弄ると「はあ〜〜ん〜っ」片足を伸ばしたり曲げたりし、興奮する加奈に気になっていた本心を聞いた。
「俺とヤッてるいると、本当に出来ちゃうぞ」
「いいの〜よ〜!赤ちゃん欲しい〜!義兄さんの子供が〜!!」加奈は、やはり妊娠を望んでいる事を改めて確認出来「じゃ〜あ〜、加奈ちゃんの子作りを手伝おう」
「うれし〜い〜!義兄さんの精子たくさん頂戴〜ぃ〜!」
まるで加奈は風俗嬢の様な肢体だ、俺が上になり再びキスし体を重ねるとM字に足を拡げた。
薄毛の股間でオ○○コに指でタッチし、ピラピラを拡げ掻き回すとマ○汁がジワーッとにじみ出て
「いや〜あ〜ん!もういいわ〜、義兄さん〜きて〜っ!!」
助平丸出しの義妹、M字に拡げ股間を濡らし叫び待つ弟嫁のオ○○コに差し込んだ。
「あああぁぁ〜〜〜っ!」同じ声を同時に出し合った。
最初の時は(弟宅で)あれほど抵抗した加奈、余程俺のチンポが良かったのか、今日は最初から肉棒を欲しがる若妻だった。
出張帰りの徹とは1度夫婦の交わりがあっただけで、加奈は6日以上肉棒を味わっていない様、俺はあれ以来でまだ禁欲中、最初から激しいSEXの俺と加奈。
「いい〜〜っ〜!義兄さん〜いいわ〜っ!」M字の足を震わせ快感の加奈、やがて「イクよ〜!出すぞ〜!」に「来て〜!いっぱいよ〜!」大量の汁を義妹の子宮へ生出し。
SEXを苦痛に思い感じが鈍い妻里美と違って、加奈は敏感の様で俺と同じ時に快感を得た。
1回戦を終え、シャワーへは全裸のままで。
再びベットへ戻ったが、妻にはもちろん会社や母にも内緒事の今日で、何時も時間には我が家へ戻らなければマズイと思っていたが「ねえ、義兄さん〜もう一回!」に負け、加奈とジャレ合った。
開脚し加奈の股間に頭を入れ「加奈ちゃんの割れ目綺麗だよ」「いや〜ん!そんなに見ちゃダメ〜!」
舌は膣に入れ、鼻柱でクリを刺激すると、ジワ〜と愛液がにじみ出るエロなオ○○コ。
「若い娘のあそこはハマグリだ!子供を産んだ里美のはアワビだ!」
加奈「それじゃ、私のあそこは?」
「丁度中間で、締りのある’紅アワビ’だね」に「いや〜ん!紅アワビって!」と嬉しい笑い顔。
「それじゃ〜男の人のオチンチンは?」と訊ね「汁の出るマツタケだよ」の返事に加奈と大笑い!
「汁の出るマツタケ欲しいか?」「ええ!欲しいわ!」と上になりキスして来る若妻加奈だ。
「俺も紅アワビ欲しいんだ!」硬くなったチンポを突き上げオ○○コに刺し込み2回戦。
腰を動かし「いいわ〜義兄さん!上になって〜!」差し込んだままで回転し正常位でのピストンに加奈は激しく悶え「イク〜〜!イク〜〜!」の連発!
ドクドクと2度目を注入し、満足で暫し重なったままの数分間。
肉棒を引くと、チョロっと白い汁が紅アワビから吹き出る「女って、下から白い汁を入れてやると、胸から1年後に白い汁を出すんだね」「私も早くオッパイ出したいわ」そんな加奈に
「オッパイが出たら俺に飲ませてよ」と言う「いいわ、義兄さんに飲ませてあげる〜!」
加奈は笑って答えた。
この日は初めて加奈とのラブホだが早々出て、何とか何時もの帰宅時間に戻りセーフだ(笑)