義妹と4
ゆうくん
2005年10月04日
9,742
我が家に里美が戻り数日後、会社へ又加奈からTEL。
「徹がまた来週火〜木曜に出張なの。ねぇ、会えない?」に、少し返答には戸惑った。
しかし、弟夫婦を救わねば、の気持ちもあり「何とか都合を付けるから」その時は安心させ切った。
翌週の水曜に会う事になり、人妻風でなくギャル風の服装の加奈とドライブ、もちろん人目を避ける為に車はレンタカーを・・、こんな事もう何度もやったっけ(笑)
南紀の海が見えるラブホへ昼食を持ち込んで昼前に早々と入った。
「今日はチャンス日よ!義兄さんに狂っちゃうね!」加奈は入るなり助平を丸出しに「俺も、一滴も残らず出し切るからね!」互いに全裸で唾液まで吸いあうキス。
里美には「新製品の開発で最近は疲れた〜!」と言ってあり、暫らくはSEXを拒否出来る根回しを・・。
最初から加奈の白い肌を全体嘗め回し「紅アワビ食べるよ!」「私もマツタケ欲しいわ!」
69体位で迫り合い「義兄さん、欲しい〜!来て〜、マツタケ入れて〜〜!!」とV字に開脚し求める弟嫁の加奈。
クリを刺激し2センチ以上に勃起、オ○○コはビショビショに濡れ肉棒を欲しがり黄色い声を出す加奈をうつ伏せにし「この方が奥まで入るんだ!」「キャア〜!丸見えでしょう〜?」
「濡れてる紅アワビ良く見えるよ!」「義兄さん、早く〜!」に、ズボーッと刺し込み1回戦はバックで5〜6回ドクドク流し込み、加奈はメロメロ。
「そんなに会えないから、今日は絶対決めて欲しいの(妊娠を)!チャンス日だからね!」と。
その後は、ヌルヌルのチンポを平気で吸い舐める加奈、舌を上手に使い風俗嬢に?
「随分上手だね!徹に教えてもらった?」「うふふ!イカせてくれたら、(過去を)教えてあげる!」
2回戦は、攻め抜いた俺、「いや〜ん!もうダメ〜!!」腹の上に加奈を仰向けにし下から肉棒を差し込み指でクリを攻め、天井の鏡に写る悶える加奈。
「目を開けて天井の鏡を見ろよ」「うわ〜、恥ずかしい〜!」差し込んだオ○○コからクチュクチュッとイヤらしい音が・・。
そして、チンポがピクピク動き白い汁を注入し、互いに満足のグッタリの2発目!
約束通り加奈は徹にも話していない過去を暴露した。
・・小学時代からの友人が性初体験の痛さ話を高1時に聞いた加奈は、その後好奇心で高3の先輩に簡単に処女を捧げた。短大時にはバイト先の中年男の欲望に負け、数回関係しその事を他の男に脅迫され性教育を受ける。妻を事故で失った男は片金の不妊者で生出しでも心配無い。
その男に女の快感を受け、SEXに狂う日々。フェラはその時教わったとか・・
その日のラブホは時間もあり、仮眠した後も挑戦し加奈の子宮は俺の精液で満タンの状態。
これでも出来なかったら(妊娠を)やはり産婦人科で診察すると、帰路の車内で言う弟妻。
以後、1ヶ月は互いの夫婦のサヤ?に納まっていた。
新米を持って弟宅を訪れた秋のある日、久々加奈を見た。徹も居て少しのビールを飲み話し合い帰宅時に外へ送りに出た加奈がまた「会うチャンス日が出来たらTELするからね!」と言う。
正直俺は義妹を超え、加奈を愛人思いに考える程のぼせていた。
妻の里美を嫌いでは無いが、張った豊乳や胸の血管が透ける程の白い美肌、更に締まりある膣とアイドルやAV女優似の顔立ちの加奈には当時の俺は異常に狂っていた事は確かだ。
その1週間後に今度は琵琶湖付近のラブホで加奈とSEX三昧。
白い肌をくねらせ、豊乳を揺らし締まりあるオ○○コからはいやらしい音を出し、悶える加奈が可愛くって「好きだよ!加奈ちゃん!」「うれしい!でもそんな事此処だけよ」
激しい3回戦、シャワー後は紅アワビと、マツタケの吸いあい・・。
遂には加奈に口内発射!に「飲んじゃった!」と平気顔。
11月に畑にある野菜を持って休日に弟宅を訪れると、徹は先輩と出かけ留守。
加奈は笑って「義兄さんの子供が出来たわ!」告げた。
子供の居ない出張中の留守の間寂しさは夫婦の愛も冷め始めていた事を涙ぐんで話す加奈。
弟夫婦に灯りを再点灯する役目をしたと、喜んでくれた加奈。
夫以上に燃え、快感を知った加奈。
その日は挿入を避け、奥寝室で互いの肉体を舐めあった後は「赤ちゃんに栄養を!」と加奈は俺の股間に頭を入れチンポをしゃぶり、吸い捲る激しさに2度口内へ発射!
「秋はやっぱりマツタケ美味しいわ!」と加奈が濡れた唇を舌で舐め笑う凄さ!
翌年7月末に加奈は私の子を出産、大きな女児で帝王切開出産だった。
「お盆でなくって良かった!お盆に誕生日って可哀想だもんね!」徹と私に笑って嬉しそうに。
そしてその年、又新米を届ける時、我が娘を横目に加奈と久々交わった。
ハンカチを口に入れ声を消しての激しい2回戦、あの締まりある感触は切開出産の為残っていた
「いいよ〜!締まりあって変わらないから、感じるよ!」
「そう!でも又出来ちゃったらどうしょう?」
笑う俺と加奈は暫し抱き合ったままの愛人、豊乳からの母乳もゴックンの俺。
これ程長く妻以外に関係を持った女は居なかった。
その後、加奈とは2年間の密会を続けたが、2度目の妊娠は避ける様に気を使った。
徹はその後「今度は、男の子が欲しい」と、新婚時代に戻った様にハッスルした様だが・・、やはり妻は妊娠しなかった。
母も「徹が親に成れて良かったよ」口には出さないが気を揉んでいた様だった。
加奈との間に出来た我が娘も現在彼氏も出来週末には肉棒のマツタケを味わう年頃。
弟は部長に昇進し、幸せ顔の加奈は今でも小声で私に感謝の言葉を・。
あの時、2度目のラブホでの激しいSEXが種付けになったと、告げる。
昔、隣家で借家住まいの若妻恭子も俺との関係を持ち、妊娠を望んで迫って来た。
どちらもバレずに済み、ハッピーに事が終わってヤレヤレ(汗)。
私は2人の人妻の’種ウマ’だった!
色々変わったアワビをご賞味出来、感謝!感謝!
「徹がまた来週火〜木曜に出張なの。ねぇ、会えない?」に、少し返答には戸惑った。
しかし、弟夫婦を救わねば、の気持ちもあり「何とか都合を付けるから」その時は安心させ切った。
翌週の水曜に会う事になり、人妻風でなくギャル風の服装の加奈とドライブ、もちろん人目を避ける為に車はレンタカーを・・、こんな事もう何度もやったっけ(笑)
南紀の海が見えるラブホへ昼食を持ち込んで昼前に早々と入った。
「今日はチャンス日よ!義兄さんに狂っちゃうね!」加奈は入るなり助平を丸出しに「俺も、一滴も残らず出し切るからね!」互いに全裸で唾液まで吸いあうキス。
里美には「新製品の開発で最近は疲れた〜!」と言ってあり、暫らくはSEXを拒否出来る根回しを・・。
最初から加奈の白い肌を全体嘗め回し「紅アワビ食べるよ!」「私もマツタケ欲しいわ!」
69体位で迫り合い「義兄さん、欲しい〜!来て〜、マツタケ入れて〜〜!!」とV字に開脚し求める弟嫁の加奈。
クリを刺激し2センチ以上に勃起、オ○○コはビショビショに濡れ肉棒を欲しがり黄色い声を出す加奈をうつ伏せにし「この方が奥まで入るんだ!」「キャア〜!丸見えでしょう〜?」
「濡れてる紅アワビ良く見えるよ!」「義兄さん、早く〜!」に、ズボーッと刺し込み1回戦はバックで5〜6回ドクドク流し込み、加奈はメロメロ。
「そんなに会えないから、今日は絶対決めて欲しいの(妊娠を)!チャンス日だからね!」と。
その後は、ヌルヌルのチンポを平気で吸い舐める加奈、舌を上手に使い風俗嬢に?
「随分上手だね!徹に教えてもらった?」「うふふ!イカせてくれたら、(過去を)教えてあげる!」
2回戦は、攻め抜いた俺、「いや〜ん!もうダメ〜!!」腹の上に加奈を仰向けにし下から肉棒を差し込み指でクリを攻め、天井の鏡に写る悶える加奈。
「目を開けて天井の鏡を見ろよ」「うわ〜、恥ずかしい〜!」差し込んだオ○○コからクチュクチュッとイヤらしい音が・・。
そして、チンポがピクピク動き白い汁を注入し、互いに満足のグッタリの2発目!
約束通り加奈は徹にも話していない過去を暴露した。
・・小学時代からの友人が性初体験の痛さ話を高1時に聞いた加奈は、その後好奇心で高3の先輩に簡単に処女を捧げた。短大時にはバイト先の中年男の欲望に負け、数回関係しその事を他の男に脅迫され性教育を受ける。妻を事故で失った男は片金の不妊者で生出しでも心配無い。
その男に女の快感を受け、SEXに狂う日々。フェラはその時教わったとか・・
その日のラブホは時間もあり、仮眠した後も挑戦し加奈の子宮は俺の精液で満タンの状態。
これでも出来なかったら(妊娠を)やはり産婦人科で診察すると、帰路の車内で言う弟妻。
以後、1ヶ月は互いの夫婦のサヤ?に納まっていた。
新米を持って弟宅を訪れた秋のある日、久々加奈を見た。徹も居て少しのビールを飲み話し合い帰宅時に外へ送りに出た加奈がまた「会うチャンス日が出来たらTELするからね!」と言う。
正直俺は義妹を超え、加奈を愛人思いに考える程のぼせていた。
妻の里美を嫌いでは無いが、張った豊乳や胸の血管が透ける程の白い美肌、更に締まりある膣とアイドルやAV女優似の顔立ちの加奈には当時の俺は異常に狂っていた事は確かだ。
その1週間後に今度は琵琶湖付近のラブホで加奈とSEX三昧。
白い肌をくねらせ、豊乳を揺らし締まりあるオ○○コからはいやらしい音を出し、悶える加奈が可愛くって「好きだよ!加奈ちゃん!」「うれしい!でもそんな事此処だけよ」
激しい3回戦、シャワー後は紅アワビと、マツタケの吸いあい・・。
遂には加奈に口内発射!に「飲んじゃった!」と平気顔。
11月に畑にある野菜を持って休日に弟宅を訪れると、徹は先輩と出かけ留守。
加奈は笑って「義兄さんの子供が出来たわ!」告げた。
子供の居ない出張中の留守の間寂しさは夫婦の愛も冷め始めていた事を涙ぐんで話す加奈。
弟夫婦に灯りを再点灯する役目をしたと、喜んでくれた加奈。
夫以上に燃え、快感を知った加奈。
その日は挿入を避け、奥寝室で互いの肉体を舐めあった後は「赤ちゃんに栄養を!」と加奈は俺の股間に頭を入れチンポをしゃぶり、吸い捲る激しさに2度口内へ発射!
「秋はやっぱりマツタケ美味しいわ!」と加奈が濡れた唇を舌で舐め笑う凄さ!
翌年7月末に加奈は私の子を出産、大きな女児で帝王切開出産だった。
「お盆でなくって良かった!お盆に誕生日って可哀想だもんね!」徹と私に笑って嬉しそうに。
そしてその年、又新米を届ける時、我が娘を横目に加奈と久々交わった。
ハンカチを口に入れ声を消しての激しい2回戦、あの締まりある感触は切開出産の為残っていた
「いいよ〜!締まりあって変わらないから、感じるよ!」
「そう!でも又出来ちゃったらどうしょう?」
笑う俺と加奈は暫し抱き合ったままの愛人、豊乳からの母乳もゴックンの俺。
これ程長く妻以外に関係を持った女は居なかった。
その後、加奈とは2年間の密会を続けたが、2度目の妊娠は避ける様に気を使った。
徹はその後「今度は、男の子が欲しい」と、新婚時代に戻った様にハッスルした様だが・・、やはり妻は妊娠しなかった。
母も「徹が親に成れて良かったよ」口には出さないが気を揉んでいた様だった。
加奈との間に出来た我が娘も現在彼氏も出来週末には肉棒のマツタケを味わう年頃。
弟は部長に昇進し、幸せ顔の加奈は今でも小声で私に感謝の言葉を・。
あの時、2度目のラブホでの激しいSEXが種付けになったと、告げる。
昔、隣家で借家住まいの若妻恭子も俺との関係を持ち、妊娠を望んで迫って来た。
どちらもバレずに済み、ハッピーに事が終わってヤレヤレ(汗)。
私は2人の人妻の’種ウマ’だった!
色々変わったアワビをご賞味出来、感謝!感謝!