中出しOK
ゆうくん
2006年04月19日
17,962
もう、2年以上も前の話だが、ただ単にメールやり取りする中だった30代後半の智美がいきなり変なメールしてきた事がある。
「ネットでHな画像とか見たりするの?」。
今迄、そんな話題でメールをした事がないので何だろう?と思い「男だからな。当然見るよ」と返事する。
その後、何度かのメールのやり取りをするうちに「セフレいる?」と聞いてくる。
確かに昔いたので「いたよ」と過去形で返事を返すと「私をセフレにしてくれない?」と。
1度会った事がある智美だが、ウエストからヒップに掛けてのラインは年齢の割りに締まっていて美味しそうだったのを思い出し「OK」する。
その週末に待合わせをして即LHへ。ビールを少し飲み「じゃぁ、脱いで」と智美に命令する。
彼女は、え?という顔をするのですかさず「まず身体見ないとセフレに出来るかわかんないじゃん」と言うと、仕方なく服を脱ぎ始める。
恥ずかしそうに服を脱ぐ人妻を前に興奮を覚える。
意外に大きな胸、それに結構張りがある。
パンティ姿になったところで立ったせたまま両手で乳首だけ転がす。肩をすぼめてその快感に必死で絶えているようだ。
じらすように乳首だけを転がしているうちに智美が甘い声を出し身体をくねらせ始める。
立った乳首に吸い付き、手を後ろに回して智美の背中からウエスト、ヒップへのラインを堪能する。想像通りいいラインしてる。
智美の声はどんどんと高くなる。股間に手を滑り込ませるとパンティは既にぐちょぐちょの状態だった。
パンティの横からあそこに指を挿入し、弄繰り回すと智美は腰砕けになり寄りかかってくる。そのままイッてしまう。
こちらも全裸になり智美を壁に向かって立たせお尻を突き出させる。きれいなヒップラインだ。
ぐちょぐちょのあそこにゆっくりと肉棒を挿入する。勿論生だ。
智美は卵巣摘出した経緯があり妊娠はしない。
流石に子供二人も生んだあそこは緩い感じがしたが、腰を振るとある周期で締め付けてくる。
智美は大きな喘ぎ声を出しながら身体をくねらせている。
張りのある胸をわしづかみにすながら突きまくる。そのまま中に放出する。
智美はその場にしゃがみこんでしまう。
こちらを向かせぐちょぐちょになった肉棒を口で掃除させる。
上手い…流石に年輪重ねた人妻だ。あっという間に復活する。
ベットに移動し、今度はジックリと舐め回す。
旦那以外の男に抱かれるのは初めてだと言っていただけの事はあり、恥ずかしそうに感じている姿がますますこちらを燃えさせる。
たっぷりと愛撫してヨレヨレにさせた後、再びゆっくりと挿入する。智美が仰け反る。
ゆっくりと腰を振ると何か言葉にならない事を智美が言っている。
「なに?」と聞くとろれつが廻らない感じで「ふ…太いの…」と智美が答える。
それからは、何度も突きまくっては休み、突いては休みを1時間以上繰り返し、また中に放出する。
智美は殆ど気絶状態でぐったりと眠りに入っている。
落ち着いたところで智美が聞いてくる。「私、セフレとして合格?。また会ってくれるかな?」
智美とは今でもセフレが続いている。やりたくなったら連絡すれば飛んでくる。中出しもOKなセフレはありがたいものだ。
「ネットでHな画像とか見たりするの?」。
今迄、そんな話題でメールをした事がないので何だろう?と思い「男だからな。当然見るよ」と返事する。
その後、何度かのメールのやり取りをするうちに「セフレいる?」と聞いてくる。
確かに昔いたので「いたよ」と過去形で返事を返すと「私をセフレにしてくれない?」と。
1度会った事がある智美だが、ウエストからヒップに掛けてのラインは年齢の割りに締まっていて美味しそうだったのを思い出し「OK」する。
その週末に待合わせをして即LHへ。ビールを少し飲み「じゃぁ、脱いで」と智美に命令する。
彼女は、え?という顔をするのですかさず「まず身体見ないとセフレに出来るかわかんないじゃん」と言うと、仕方なく服を脱ぎ始める。
恥ずかしそうに服を脱ぐ人妻を前に興奮を覚える。
意外に大きな胸、それに結構張りがある。
パンティ姿になったところで立ったせたまま両手で乳首だけ転がす。肩をすぼめてその快感に必死で絶えているようだ。
じらすように乳首だけを転がしているうちに智美が甘い声を出し身体をくねらせ始める。
立った乳首に吸い付き、手を後ろに回して智美の背中からウエスト、ヒップへのラインを堪能する。想像通りいいラインしてる。
智美の声はどんどんと高くなる。股間に手を滑り込ませるとパンティは既にぐちょぐちょの状態だった。
パンティの横からあそこに指を挿入し、弄繰り回すと智美は腰砕けになり寄りかかってくる。そのままイッてしまう。
こちらも全裸になり智美を壁に向かって立たせお尻を突き出させる。きれいなヒップラインだ。
ぐちょぐちょのあそこにゆっくりと肉棒を挿入する。勿論生だ。
智美は卵巣摘出した経緯があり妊娠はしない。
流石に子供二人も生んだあそこは緩い感じがしたが、腰を振るとある周期で締め付けてくる。
智美は大きな喘ぎ声を出しながら身体をくねらせている。
張りのある胸をわしづかみにすながら突きまくる。そのまま中に放出する。
智美はその場にしゃがみこんでしまう。
こちらを向かせぐちょぐちょになった肉棒を口で掃除させる。
上手い…流石に年輪重ねた人妻だ。あっという間に復活する。
ベットに移動し、今度はジックリと舐め回す。
旦那以外の男に抱かれるのは初めてだと言っていただけの事はあり、恥ずかしそうに感じている姿がますますこちらを燃えさせる。
たっぷりと愛撫してヨレヨレにさせた後、再びゆっくりと挿入する。智美が仰け反る。
ゆっくりと腰を振ると何か言葉にならない事を智美が言っている。
「なに?」と聞くとろれつが廻らない感じで「ふ…太いの…」と智美が答える。
それからは、何度も突きまくっては休み、突いては休みを1時間以上繰り返し、また中に放出する。
智美は殆ど気絶状態でぐったりと眠りに入っている。
落ち着いたところで智美が聞いてくる。「私、セフレとして合格?。また会ってくれるかな?」
智美とは今でもセフレが続いている。やりたくなったら連絡すれば飛んでくる。中出しもOKなセフレはありがたいものだ。