看護婦さんとその1
ゆうくん
2006年04月28日
14,071
昨日、とある居酒屋で看護師さんのグループと臨席になり、
他愛無い会話で盛り上がりました。
若い看護師さんに混ざって34,5歳の方が居て、その方(理恵さん仮名)と
年齢の関係もあり、話しが良くはずみました。
「よく飲み会するの?」
「月に一度だけよ。家族が居るからそれが限界ね。」
9時を廻った頃、理恵さんから
「私達お開きになるけど、この後飲みに行かない?」
「別に構わないよ。でも時間大丈夫?」
「今日は公認日。大丈夫よ。」
と少し酔っ払ってる様な喋り方になっていました。
「私、もう少し飲んでる。」
と他の看護師を送り出し、二人きりになりました。
時計を見ると、9:30を少し廻ったところ。
「いいバーが有るけど、行かない?」
「どこでも付いて行きますよ〜」
「どこでもはないでしょ〜。じゃあホテルまでも?」
「女に二言はないぞ〜」
かなり酔っている喋り方で、返事をしてきました。
タクシーを止め、15分ぐらい走ってラブホの前で
降りました。
「本当に良いの?」
理恵は小さく頷きホテルの入口に入りました。
3階の部屋に入ると急にテンションが上がり、
部屋の隅々を見渡し、
「私初めてなの。浮気も、ホテルに入ったのも。」
「こんな私でも誘ってくれる人がいたなんて。」
というと、急に涙目になってきました。
ソファーに腰掛け、
「どして付いてきたの?」
「若い子達がいろいろ影で、年増はもてないとか、
垂れたおっぱいを誰が触るものかと、いつも陰口を
言われていたの。面と向かっては言わないけど、
女として亭主以外に本当にもてるか試したかったの」
軽く唇を合わせてから
「十分綺麗だよ。スタイルも抜群だよ。心配ないよ。」
理恵は、更に涙を溜めて
「ありがとう。うれしぃ。」
唇を重ねてきます。
舌を絡ませると、ついてきます。
右手で左の胸をブラウスの上からなぞると
Dカップは有りそうな感触が伝わってきます。
唇を離し、頭を膝枕のようにしてブラウスのボタンを
外し始めました。
「いけないわ。御免さい。私帰ります。」
急に立ち上がり、外し掛けたボタンを留め始めました。
「どうしたの急に?」
「私出来ないの、ごめんなさい。」
「冗談はやめてよ。この期におよんで。」
理恵を抱えてベットに乗せ、重なり、
唇をあわせると大きく抵抗し始めます。
両手と両足で身体を抑え、暫くすると観念したらしく
大人しくなり、
「今夜のこと、秘密にして下さい。約束して下さい。
お願いします。」
「誰にも言うわけないじゃないか。勿論ご主人にも。」
優しく理恵のブラウスを剥ぐと、見事な乳房が、
白のブラから覗いています。
スカートを脱がせるとパンティーも同じ白で、
いつも見ている色物と違い、妙に興奮してきます。
ブラのストラップを肩まで下げ乳房を現すと、
可愛い乳首がちょこんと付いています。
舌で転がし吸い付いたり軽く噛んでやると、
感じて堅さが増してきます。
手で揉み解している乳首も同様になっています。
愛撫をするたびに体を反応させ、
「いぃぃ・・・。」「あぁぁ・・・。」
と声を漏らし始めます。
パンティーの上から割れ目をなぞると、
微かな湿り気を感じます。指を動かすたび、
声は大きくなります。
十分湿り気のあることが分かりパンティーを下ろし始めると、
「お手入れしてないの、はずかし。」
と両手で顔を覆いました。更に、
「シャワーを浴びさせて。」
と哀願してきます。初めてのようでしたので、
「お風呂に入ろうか。用意をしてくれる。」
理恵は脱がしかけたブラのホックを自分で外し、
浴室に入り湯を溜めているみたいでした。
暫くするとバスタオルを巻き戻ってきました。
「溜まるまで時間が有るから、フェラしてくれない?」
理恵を跪かせ、なかば強引に咥えさせました。
先走り汁を綺麗になめ、竿から袋、亀頭へと上手に
舐め上げてくれます。最後は手でしごきながら、
口に咥えてまた、口を上下にしながらしてくれています。
自分は遅漏のため、なかなか逝きません。
「ありがとう。気持ちよかったよ。」
理恵に言葉をかけると、
「感じなかったの?私下手だから。」
「十分感じたよ。ただ、他の人より射精が遅いようなんだ。」
「後で十分楽しませて貰うから。有難う。」
浴室に入り手で身体を洗い合いましたが、
髪の毛が濡れると主人に気が付かれると、
シャワーキャップを付けたままでした。
他愛無い会話で盛り上がりました。
若い看護師さんに混ざって34,5歳の方が居て、その方(理恵さん仮名)と
年齢の関係もあり、話しが良くはずみました。
「よく飲み会するの?」
「月に一度だけよ。家族が居るからそれが限界ね。」
9時を廻った頃、理恵さんから
「私達お開きになるけど、この後飲みに行かない?」
「別に構わないよ。でも時間大丈夫?」
「今日は公認日。大丈夫よ。」
と少し酔っ払ってる様な喋り方になっていました。
「私、もう少し飲んでる。」
と他の看護師を送り出し、二人きりになりました。
時計を見ると、9:30を少し廻ったところ。
「いいバーが有るけど、行かない?」
「どこでも付いて行きますよ〜」
「どこでもはないでしょ〜。じゃあホテルまでも?」
「女に二言はないぞ〜」
かなり酔っている喋り方で、返事をしてきました。
タクシーを止め、15分ぐらい走ってラブホの前で
降りました。
「本当に良いの?」
理恵は小さく頷きホテルの入口に入りました。
3階の部屋に入ると急にテンションが上がり、
部屋の隅々を見渡し、
「私初めてなの。浮気も、ホテルに入ったのも。」
「こんな私でも誘ってくれる人がいたなんて。」
というと、急に涙目になってきました。
ソファーに腰掛け、
「どして付いてきたの?」
「若い子達がいろいろ影で、年増はもてないとか、
垂れたおっぱいを誰が触るものかと、いつも陰口を
言われていたの。面と向かっては言わないけど、
女として亭主以外に本当にもてるか試したかったの」
軽く唇を合わせてから
「十分綺麗だよ。スタイルも抜群だよ。心配ないよ。」
理恵は、更に涙を溜めて
「ありがとう。うれしぃ。」
唇を重ねてきます。
舌を絡ませると、ついてきます。
右手で左の胸をブラウスの上からなぞると
Dカップは有りそうな感触が伝わってきます。
唇を離し、頭を膝枕のようにしてブラウスのボタンを
外し始めました。
「いけないわ。御免さい。私帰ります。」
急に立ち上がり、外し掛けたボタンを留め始めました。
「どうしたの急に?」
「私出来ないの、ごめんなさい。」
「冗談はやめてよ。この期におよんで。」
理恵を抱えてベットに乗せ、重なり、
唇をあわせると大きく抵抗し始めます。
両手と両足で身体を抑え、暫くすると観念したらしく
大人しくなり、
「今夜のこと、秘密にして下さい。約束して下さい。
お願いします。」
「誰にも言うわけないじゃないか。勿論ご主人にも。」
優しく理恵のブラウスを剥ぐと、見事な乳房が、
白のブラから覗いています。
スカートを脱がせるとパンティーも同じ白で、
いつも見ている色物と違い、妙に興奮してきます。
ブラのストラップを肩まで下げ乳房を現すと、
可愛い乳首がちょこんと付いています。
舌で転がし吸い付いたり軽く噛んでやると、
感じて堅さが増してきます。
手で揉み解している乳首も同様になっています。
愛撫をするたびに体を反応させ、
「いぃぃ・・・。」「あぁぁ・・・。」
と声を漏らし始めます。
パンティーの上から割れ目をなぞると、
微かな湿り気を感じます。指を動かすたび、
声は大きくなります。
十分湿り気のあることが分かりパンティーを下ろし始めると、
「お手入れしてないの、はずかし。」
と両手で顔を覆いました。更に、
「シャワーを浴びさせて。」
と哀願してきます。初めてのようでしたので、
「お風呂に入ろうか。用意をしてくれる。」
理恵は脱がしかけたブラのホックを自分で外し、
浴室に入り湯を溜めているみたいでした。
暫くするとバスタオルを巻き戻ってきました。
「溜まるまで時間が有るから、フェラしてくれない?」
理恵を跪かせ、なかば強引に咥えさせました。
先走り汁を綺麗になめ、竿から袋、亀頭へと上手に
舐め上げてくれます。最後は手でしごきながら、
口に咥えてまた、口を上下にしながらしてくれています。
自分は遅漏のため、なかなか逝きません。
「ありがとう。気持ちよかったよ。」
理恵に言葉をかけると、
「感じなかったの?私下手だから。」
「十分感じたよ。ただ、他の人より射精が遅いようなんだ。」
「後で十分楽しませて貰うから。有難う。」
浴室に入り手で身体を洗い合いましたが、
髪の毛が濡れると主人に気が付かれると、
シャワーキャップを付けたままでした。