看護婦さんとその2

ゆうくん
2006年04月28日
13,561
理恵さんは初めての浮気とのことですが、
素直に言う通りに行動しています。
手で身体を洗う時、スケベ椅子に座らせ、
脚を開かせ、クリを擦り、割れ目と手を延ばすと、
目を閉じ、なすがままにされて、段々に声を上げていました。
小陰唇を広げ指先を少し入れると、
更に大きく脚を広げ、呼吸を乱しております。
「洗っても洗っても、ヌルヌルがとれないよ。」
「いじわる。深く入れて。」
中指を付け根まで入れると、
「うぅぅ・・・。動かして、ねぇ。」
両手を膝の上に置き、体を反らしいます。
親指をクリに充てグラインドすると、
今までにない喘ぎ声を上げてきます。
更に薬指でアナルを擦ると、
蜜壷の締め付けが強くなりました。
「息子が元気良くなって来たから、
咥えてよ。」
と言いながら指を抜き、口元へ持っていきます。
フェラをさせたあと浴槽のヘリに両手をつかせ、
白いお尻を向けさせ覗き込むと、
花芯は口を開き、向かい入れる体制を取っていました。
右手で息子を支え、花芯の入口を2.3度こすると、
愛液がヌルヌルと付いてきます。
今度は息子の先をアナルに延ばしあてがうと、
急に伸び上がり、
「やめて、そこはやめて。」
と哀願してきます。
「経験無いの。後学の為に少し入れさせてみてよ。」
理恵は、
「以前主人が入れて、切れてしまい大変だったの。
あの苦しみと痛さは勘弁して。」
「わかった。じゃやめるから手を付いて。」
再びヘリに手を付かせ、ゆっくり入れ込みました。
「理恵さん、今日は安全日かい?」
「子供出来ない体質みたいだか、大丈夫。」
「遠慮なくさせてもらうよ。」
「ねぇ、気持ちよかったら、大きな声だしてもいい?
家はアパートだから、余り声出せないの。」
「ホテルは構わないから、存分にどうぞ。」
と言うと同時に大きく腰を動かしました。
お尻の両サイドから、手を乳房にあてがい揉み解し始めると、
本当に大きな声を上げてきます。
絶頂の時を迎えているみたい。
「逝く。逝く。あぁーもっと強く。あぁぁぁ・・・。」
お尻を両手で支え、激しさを増し、果てました。
締りの良い蜜壷の中では、硬直した息子が痙攣した動きの中でピクピク動いています。
腰を離すとへたへたと座り込み、
放心状態になっていました。
暫くして、
「こんなセックスも有るのね。今の家ではとても無理だわ。
私ね、あなたが二人目なの。主人以外知らないから。
いつも布団に入り、上になり、少しの前戯で入れておおしまい。でも、今日は思いっきり楽しめたわ。有難う。」

二人で軽く湯に入り、ベットに戻り、
本能のままにむさぼり合いました。
「ねぇ、あのお店で逢っても、知らないふりしてね。
若い子達は敏感だから。」
「理恵と寝たとは言わないから、安心して。」
「お願いね、それから・・・、」
「なに?」
「また愛してくださる?」
「何時でもいいよ。理恵さえ時間が取れれば。」
「嬉しいわ。本当にまた逢ってね。」
今度は理恵さんから唇を合わせてきます。
半立ちの息子を咥え元気が出てくると、
騎乗位になり腰を沈め激しく動き始めました。

ホテルを出たときには時計が2時を過ぎており、
人気も無いので腕を組み頭を左肩に乗せて歩いています。
電話番号を交換し、タクシーに乗せ帰させました。

今朝電話が入り、
「仕事が終わってからだけど、9時半頃逢えますか?」
勿論、イエスです。