偶然の出来事

ゆうくん
2006年04月29日
15,930
偶然の出来事でした。
車で帰宅途中、信号待ちで、余りひと気のない商店街の方へ、目をはせると、酔っているのか、ふらふらと、千鳥足で歩いている女性が、みえました。
急に倒れ込んだので、直ぐに立ち上がる位に考え見ておりました。
暫くしても何の変化が無く心配になり、車を止め、
駆けつけました。
身支度もしっかりした、30代前半の女性でした。
「大丈夫ですか?。救急車呼びましょうか?。」
相当酔っているらしく、
「大丈夫ですよ。」と言うと、急に泣き出しました。
上体を起こすと、失禁をしたようです。お尻の下が、湿っております。
このままの状態ではと思い、体を起こし、着ていたカーデガンを、巻きつけ移動させました。
足取りは重く、摺足のような上体です。
「家はお近くですか。」
「遠いの。○○です。」と泣きながら答えます。
更に、ごめんなさいを繰り返すだけでした。
「送りますから、車に乗って。」と言い、車の方向へ、肩を抱いて、歩きした。助手席に新聞紙を敷き、座らせました。
小走りで、コンビニへ行き、恥ずかしかったけど、女性用のパンティーを購入しました。
車を走らし、離し掛けると、
「着替えたいの。気持ち悪いの。」の繰り返しです。
「下着は買っておいたよ。」
「ありがとう。」を言うと、着替えたいの。気持ち悪いの、繰り返し。
「ホテルでいい。」と尋ねると、首を立てに振りました。
国道から少し入った、モーテルの看板が見えたので、入りました。
彼女は、寝入っているのか、部屋の前で体を揺すっても起きません。シートベルトを外し、薄手のセーターで胸が強調されていたので、むらむら感が起き、右の胸に触れて見ました。
何の反応を示さないので、左にも触れてみました。
やはり反応はありません。自分の手には、確かな感触が残っています。
仕方なく、車から抱き起こし、部屋に入れました。
ベットの掛け布団の上に寝かせ、お風呂の用意をして戻ると、
そのままの状態です。
「起きて下さい。」揺り動かしますが、反応はありません。
このままの状況では、可哀想と思い、
「脱がしますよ。」と一応声を掛け、スカートを脱がせ、ソファーに掛けました。
パンストに覆われたスラリ延びている綺麗な足が目に入って来ました。
パンストの上に履いている、ベージュのガードルを脱がせます。
パンストの下には、小振りの可愛い白いレース模様のパンティーが見えます。
ここまで来ると、自制心が段々無くなってきます。下半身の疼きが高まり、白いレースの中を覗きたい一身に駆られます。
パンストに手を掛け卸します。
パンティーは、失禁のためか、湿っています。
いよいよと思い、両手でゆっくりと下します。
ビキニラインがお手入れされた陰毛があらわれます。
この際、上も見たい衝動に駆られ、黒の薄手のセーターを脱がせます。
Cカップか、Dカップ位のフロントホックのブラが表れました。
ホックを外すと、綺麗な乳房が現れました。可愛い乳首が何ともいえません。
思わず乳首に口付けしました。眠りが深いのか反応は有りません。
風呂のお湯が満杯になったのか、ブザーが鳴り、
一人で入るために服を脱ぎ、彼女のパンティーと、ストッキングを持ち浴室に入りました。
女性の下着を洗うのは初めての経験でした。パンティーに薄っすら、染みが付いておりました。
洗剤が無いので、ボディーソープで洗いました。
洗面器にお湯を入れ部屋に持ち込みました。タオルに湯をつけ、お股を拭いてあげようと思いました。
体をずらし、バスタオルを敷き、少し軟らかく絞り、お臍部分から拭きはじめました。
両足を広げると、綺麗なラビアが見えます。経験が少ないのか、淡いピンク色です。太股からゆっくり拭き上げ、いよいよ
中心部です。
タオルを先程より緩めに絞り、縦になぞりました。一瞬体がピクリと動き、驚きましたが、後は反応が有りません。中は外以上に綺麗な色です。花芯は、少し口の開いた様に見えます。
体をうつ伏せにして、お尻を拭きはじめました。色の白い締まったお尻です。
全体を拭き終わり、割れ目に沿って拭きはじめました。アナルの周りを拭き始めた時、急に彼女は目を覚ましました。
一瞬まずいと思いましたが、思わぬ言葉が耳に入って来ました。
「ありがとう。本当は、途中で気が付いていたの。」と、少しろれつの廻らない言い方をしました。
「今日、彼から別れ話をされたの。新しい彼女が出来たって言ってた。お前には興味が無いって。」と言うと、目から光る物が見えました。
「悔しいから、沢山お酒をのんだの。でも、優しい人に拾われて良かった。」
自分は罪悪感もありただひたすら聞き役に徹しました。
「あたしの、おま○こ綺麗でしょ。良く見た。自信有るの。」
「オッパイも綺麗でしょ。」等次から次から次えと卑猥な言葉が出てきます。
息子は半立ち状態から、全開になり、先走り汁が出ているのが分かります。
「抱いて頂戴。」と彼女は一言いうと、目を閉じました。そこにはまだ光った物がありました。
半身をあげ、掛け布団をずらしながら、シーツの上にと移動させました。
パンツを脱ぎ、彼女の体に覆いかぶさりました。
右手で涙を拭いてやり、少し酒臭い口にキスをしました。
舌で唇を開け、絡ませあい出し入れをしました。
口を離し耳から首筋に這わせ、可愛い乳首に吸い付きました。
片手で乳房を揉み、指で乳首を挟んではを交互にすると、嗚咽を上げてきます。乳首が十分に勃起状態なってきています。
胸に顔を埋めると、激しい心臓の鼓動が伝わってきました。
両足に割って入り込み、舌でお臍を愛撫します。反応が段々大きくなってきます。
お手入れのされた草むらを口に含み、舌でなで上げました。
草むらを口から離し、クリに進むと、全身を揺すって来ました。
ビラビラを丁寧に片方ずつ舐め上げると、両足に力が入ってきます。クリは皮が剥け大きくなっています。花芯からは、女のにおいがした、愛液が溢れてきます。15分ぐらいクンニを続けると、
「逝く。逝く。」を言い失神状態になりました。指を膣の中に入れ、ゆっくり出し入れすると、声が分からない様なうめき声を出していました。
「早く来て。お願い。」と哀願してきます。
指を更に激しく動かすと、肉襞が指を締め付けてきます。
指を抜くとそこには白い本気汁が付いてきました。
息子をあてがい、入口付近で出し入れをして、ゆっくり、
蜜壷に沈め込みました。腰を動かさず、乳房を揉みほぐすように愛撫し、乳首を口に含みます。
膣の中では、侵入者を押さえ込む動きが伝わってきます。
「いぃ・・・。激しくして。」「めちゃくちゃにして。」と催促です。
ふくよかな盛り上がりに、恥骨を擦り付けながら、廻し始めると、腰を振り始めました。
両肩の下から手を廻し、激しくピストン運動すると、
「ア〜いぃ。もっと、もっと。」
「逝く・逝く。。一緒にね。一緒にね。」
「ア〜。」と声を上げると同時に、自身も蜜壷の中に体液を放出しました。中ではまだピクピクしている、息子でした。
体を離し、おま○こを先に拭いて、自分のを拭いていると、
けだるい声で、「ありがとう。」と言って、また涙ぐんで居ます。
失恋を少しでも忘れる為か、やけになって誘ったか分かりませんが、至福の時を過せました。
横に添え寝して腕枕をしてあげると、彼女のほうから馬乗りになり、唇を合せてきます。
私の乳首に舌を這わせ、右手で息子の竿をゆっくり上下に擦ります。段々おおきくなると舌を這わせ、時には口の中に含み,
舌と唾液を使い、吸ったり舐めたりしてくれます。
十分に大きくなると手を添えて、蜜壷に誘い込んでくれました。
ゆっくり、腰を下ろし、根元までくわえ込んでくれます。
腰を上下に使い、更に反転し、おま○こに、息子の入っている状況をみせてくれました。
息子は、愛液で光っているのが良く分かります。
感情が高ぶって、2度目の放出です。
暫くすると、腰をあげ、口を使い、息子の竿の部分から綺麗に舐め上げると、
口に含みしごきながら、残り汁を吸い取ってくれました。
浴室に行っても彼女は優しく、スポンジに石鹸をつけ洗ってくれました。
少しさめた湯船は、「ほってた体には丁度いいね。」と言いながら、浸かってきました。
浴室から出て、ベットに入ると、今日の出来事を話し始めました。
結婚を考えていた相手からの別れ話で、やけになった事等、先ほど聞いたとも言えず、相打ちをしていました。
「私ね、ソープで働いているの。」と告げられました。
「貴方みたいな優しい人だったら、どんな事しても別れなかったのに。」
「彼は単に私の体だけが目的だったみたい。」と言うと、また涙です。
照明を落とし、肌がけを掛け、
「少し休もう。」と声を掛けると、横向きになり、抱きしめてと肌を寄せてきました。

彼女の名前は佳恵。身長は165cm、スリーサイズは、B85、W60、H88とのことでした。
今も関係は続いていますが、最高の女性です。