同僚の愛娘
ゆうくん
2006年04月29日
9,838
私は、現在単身赴任中。不憫に思ったのか同僚E氏が夕食にさそってくれました。E氏宅に行くと、奥さんと息子(小4)は買い物に出かけており夕方まで戻らないとの事。また、E氏自身も急遽町内会の寄り合いが出来たとの事で、夕方まで2時間ほど待っていてほしいとの事であった。結局、私と中学1年生の娘が残る事になりました。私自信、娘を持ったことがないため(ガキ2人)どんな話をして良いやらわからず、最初のうちは会話も弾まずテレビを見ていました。そのうち段々と打ち解け、はにかみながらも私の質問に答えてくれるようになりました。娘は小柄ながらもかなり可愛い娘で、いわゆる美少女と言うやつでしょうか。部活から帰ったばかりらしくセーラー服姿で、スカートの下から覗く幼さの残る脚がなんとも可愛らしく、大人げないと思いつつ、何かそそられるものを感じてしまいました。次第に何でも答えてくれるようになり、それをいい事に、エッチな質問をしてみたくなりました。「彼氏はいるの?」から始まりついには性体験まで聞いてしまいました。彼女は恥ずかしがりながらも正直に答えてくれました。まだ中学1年ですので性体験はないようで、好きな子はいるものの彼氏はいないということでした。これ以上はイケナイと思いつつも、なんともいえない可愛らしい脚の先にどんな可愛いパンティがあるのかと興味を感じ、見てみたい衝動に駆られ「パンティ見られたことある?」と聞いてしまいました。答えは「No」。思わず続けて「おじさんにパンティ見せてみない?」と言ってしまいました。彼女は、下を向いて困ったような顔をしていました。しばらくの沈黙の後「見てあげるから、おじさんの前に立ってごらん」と言うと、一瞬戸惑いながらもゆっくりと私の前に立ったのです。意外な展開と罪悪感に戸惑いながらも「自分でスカート捲くってパンティ見せてごらん」と言うと、しばらくもじもじしていましたが意を決したのかゆっくりと自分からスカートを捲り上げたのです。そこには、なんとも可愛らしい素脚と、それを包むがごとく如何にも清純で清潔そうな、また中学生にふさわしい真っ白なパンティが現れたのです。私にとってこれほどパンティが美しく見えたことはありませんでした。スカートをオヘソが見えるところまで上げさせ横や後ろを向かせまじまじと観賞してしまいました。彼女は恥ずかしそうに顔を真っ赤に染めながら、私の言うとおり素直に従いました。熊のプリントが着いたちっさなパンティに包まれたお尻は、小ぶりで小さく、まだ大人のお尻ではないものの形も良く、ロリコン好きならそそられるものを感じたでしょう。さらに、パンティが特に小さいという訳でもないのですが、股間にピタリと貼りつき、なんと割れ目の縦線まではっきりと見て取れたのです。ぷっくらとしたふくらみとそのふくらみに包まれた縦線。正直、私の理性は限界でした。「見たい」そう思いました。その薄い布に包まれた桃のような割れ目を。思わず「男の人にパンティ脱がされたことあるの?」と聞いてしまいました。当然答えは「NO」。「おじさんが脱がしてあげようか?」、「・・・」困惑?「おじさんの前でパンティ脱ぐのイヤ?」「・・・」沈黙、「恥ずかしい?」「・・・」無言のままコクンとうなずく。当然の反応。「おじさんが可愛く脱がしてあげるよ!」「・・・」沈黙、「おじさんじゃイヤ?」「・・・」沈黙、「恥ずかしい?」「・・・」無言のままコクンとうなずく。恥ずかしいのかとの問いにコクンとうなずくだけで、「イヤ」とも言わず、スカートを捲くったまま、私の前に立ち続けている彼女の姿を見て、意を決した私は「まゆみちゃん、おじさんが脱がしてあげるからパンティ脱ごうね?」と両手の指をパンティのゴムにかけたのです。彼女はビクッとして少しお尻を引いたものの、私にパンティのゴムを持たれたまま動こうとしません。彼女の気持ちが解らず「お父さんにしかられる?」と聞くと、コクンとうなずく。やはりマズイのかと思いながらも、「お父さんに内緒に出来る?」と聞くと、なんと彼女はコクンとうなずいたのです。「おじさんも内緒にしてあげるから脱がしていい?」と聞くと、しばらく沈黙した後、唇を噛み締めながら小さな声で「はい。」と返事をしたのです。「本当にいいの?」コクンとうなずく。まさかのOKの返事。悪魔になった私は、ついに、彼女のパンティを下ろし始めたのです。一気に下げてしまうのはなんとなくもったいなく思い、彼女の顔を眺めながらそろそろとゆっくりと下げていきました。彼女はポッペを真っ赤にしながら腰を引き気味にしていました。「まゆみちゃん腰引かないでしっかり立ってごらん!」「スカートしっかり上げててね!」と言うと素直に従います。私は、黙ったまま脱がすのは返って気まずいと思い、脱がしながら次から次へと言葉を掛けました。「ほらぁ、まゆみちゃん少しずつ脱げてくよ!」「どう、恥ずかしい?」「大丈夫?」「まゆみちゃんいい子だね!可愛いよ!」「じっとしてようね!」「ほうらぁ、後少しだよ!」「お膝のところまで脱ごうね!」。恥ずかしいのを必死に我慢しているあどけない姿がなんとも言えず私は興奮を抑えるのがやっとでした。そしてついにそのちっさなパンティが膝まで降り、私の目の前に目が眩むほどのすばらしい光景が現れたのです。白く幼くすべらかな下半身と幼いながらも大人に成長しつつある小さな亀裂が目の中に飛び込んできたのです。その亀裂は、パンティの上からも解ったとおり、ぷっくらとしたふくらみにしっかりと包まれていました。近頃の子供は成長が早く小学生でもすでに剛毛が生え揃うほどである中で、彼女のそれは全くかけらもなく、薄っすらとした産毛にほかありませんでした。また、恥ずかしさからなのか、それとも、もともとそうなのか、それはピンクに高潮しまるで熟れた桃を思わせるような光景でした。いわゆる「オマンコ」と言うより、まさに「おまんこちゃん」と言う名がふさわしいものでした。「まゆみちゃん、おまんこちゃん、可愛いね」と言うと、今まで以上に恥ずかしいそぶりを見せ、唇を噛み締めていました。おまんこを見られたのは初めてかと問うと、コクンとうなずきました。もう少し足を広げるように言うと、もじもじしながらも素直に自分から開いたのです。そこには、子供でもなく大人でもない、言葉では表現できないほどの美しく可愛い、まだ誰にも開かれたことのない亀裂が走っていました。当然どこを見られているのか分かっているはずです。父親の同僚でもあり40代の中年男でもある私の前で、セーラー服のスカートを捲くりあげパンティを膝まで下げられた姿で、どこを見られているかを知りながら、恥ずかしさに耐え、立ち続ける幼くも美しい彼女の姿に感動を覚えました。食べてしまいたいという衝動に駆られつつも、これ以上はイケナイという罪悪感にさいなまれつつ、『見るだけだ!』と自分に言い聞かせ執拗に彼女の「おまんこ」を観賞したのです。その後スカートも脱がし、下半身をさらけ出した恥ずかしい姿のままで私の前に立たたせたまま、彼女の両手を握り、両親が帰宅するまで1時間近く、そのすばらしい姿を観賞しつつ、彼女と、学校のことや、友達のこと、私生活について会話をしました。と言っても、私からの一方的な質問に、うなずいたり、小さな声で答える彼女でした。特に「おまんこ」のことや「陰毛」のことを聞くと、さすがに恥ずかしいようでした。その日は、二人だけの秘密にすることを約束させ、後日、私のアパートへ来るよう約束をしたのです。仕事上のライバルでもある同僚の娘、しかもまだ幼さの残る中学1年生、13歳の身体を自由に玩ぶ権利を得られたことに優越感を抱きました。私は、E氏の知らない娘の姿態を知っているのです。E氏の知らない、娘の「おまんこ」を知っているのです。これからが楽しみです。後日彼女は、約束どおり私のアパートにセーラー服姿でやってきました。そして彼女は私の前に立ち・・・。この続きはまた機会がありましたら書かせていただきます。