あこがれの
sevenseven
2006年05月04日
17,287
私には子供の頃から、憧れている叔母がいます。
母の弟の奥さんです。私と12歳離れています。
私が小学生の時、叔父が結婚の挨拶に私の家に連れて来た時、私はあまりにも美人なので驚きました。透き通るような白い肌、服の上からでも分かる見事なバスト、とにかく美人でした。
私のオナニーの相手はいつも叔母でした。
今から6年前、叔父は長い闘病生活の後、他界した。
その時、叔母は52歳、私は40歳でした。
私はその時、叔母を私の女性にしたいという覚悟が出来た。
叔父が亡くなって半年程経った7月、叔母の家を訪れ告白した。
叔母は驚いた顔をしたが、私にありがとうと言い、
「それで、K君はどうしたいの?」と私にたずねた。
私は「叔母さんとデートしたいんです。今度ドライブにでもどうですか?」と答えた。
叔母はフフッと笑い了承してくれた。
数日後、叔母の家に向かいに行き、青い夏空の下、私は高速道路を走った。ランチの後、叔母の承諾なしにホテルの駐車場に車を止めた。
叔母は「K君・・・・・。」
私は冷静を装い、「ここでは何ですから、とにかく中に入りましょ!」と言った。
叔母は少しの間、何かを考えていたようだが、自ら車を降りた。
私は叔母の手を握り中に入った。部屋などはどうでもよかった。案内版の一番手前のスイッチを押し、鍵を取った。電光板の矢印の案内通り、エレベーターで3階で降り、部屋に入った。
「叔母さん、ここがラブホです。来た事あります?」
叔母は顔をうつむけ、首を振った。
「恋人同士がSEXするところですよ!」
叔母は私のSEXという言葉に驚き、私を見た。
お風呂入れてきますねと私はバスルームに入った。
出ても叔母はソファーの前に立ったままだった。
私は叔母を抱きしめ、ベッドへ連れて行った。
叔母はベッドに寝転ぶと私を怖い顔で見つめた。
私は叔母の上になり、バストを愛撫し始めた。
抵抗は初め激しかったが、だんだんと弱まった。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外すと素晴らしい乳房が現れた。
私は乳房にしゃぶりついた。しかし、叔母は小さな抵抗を繰り返した。
右手をスカートの中に入れ、パンティをまさぐり、叔母の秘部に指を入れた。
叔母の体がビクッと反応し、かなり濡れていた。
私はたまらなくなり、スカートはそのままでパンティを取った。そして、そのまま正上位で挿入した。
その時、叔母の目は空を見つめていたが、両腕が私の背中に回った。
私は激しく突いた。静かだった叔母が大きな喘ぎ声を上げた。
私は時間を掛け、付きまくった。
叔母は激しく私を抱きしめ、腰を振った。
叔母の乳房に射精した。
叔母は放心し脚を広げ、陰毛と秘部が見えた。
私はすぐに元気になり、後ろから挿入した。
叔母の乱れ方はそうとうで、大きな声が響いた。
私は叔母に「中、いい?」とたずねると、腰を左右に振りながら、首を縦に振った。
中に出した。
この後、風呂で一回し、ホテルを出た。
叔母はもう叔母ではなかった。恋人に変身していた。
叔母は叔父が入院した年から、13年間SEXレスだったと私に言った。
叔母の家に着いた。叔母の家でも2回した。
今では叔母から催促の電話があるくらいで、SEXに溺れているようだ。
経験無かったフェラもうまくなり、射精するまで離しません。毎回、2〜3回はします。
なかなか体も保っていて、歳には見えないです。
今度、旅行に行く約束をしています。
露天風呂で付きまくってやるつもりです。
母の弟の奥さんです。私と12歳離れています。
私が小学生の時、叔父が結婚の挨拶に私の家に連れて来た時、私はあまりにも美人なので驚きました。透き通るような白い肌、服の上からでも分かる見事なバスト、とにかく美人でした。
私のオナニーの相手はいつも叔母でした。
今から6年前、叔父は長い闘病生活の後、他界した。
その時、叔母は52歳、私は40歳でした。
私はその時、叔母を私の女性にしたいという覚悟が出来た。
叔父が亡くなって半年程経った7月、叔母の家を訪れ告白した。
叔母は驚いた顔をしたが、私にありがとうと言い、
「それで、K君はどうしたいの?」と私にたずねた。
私は「叔母さんとデートしたいんです。今度ドライブにでもどうですか?」と答えた。
叔母はフフッと笑い了承してくれた。
数日後、叔母の家に向かいに行き、青い夏空の下、私は高速道路を走った。ランチの後、叔母の承諾なしにホテルの駐車場に車を止めた。
叔母は「K君・・・・・。」
私は冷静を装い、「ここでは何ですから、とにかく中に入りましょ!」と言った。
叔母は少しの間、何かを考えていたようだが、自ら車を降りた。
私は叔母の手を握り中に入った。部屋などはどうでもよかった。案内版の一番手前のスイッチを押し、鍵を取った。電光板の矢印の案内通り、エレベーターで3階で降り、部屋に入った。
「叔母さん、ここがラブホです。来た事あります?」
叔母は顔をうつむけ、首を振った。
「恋人同士がSEXするところですよ!」
叔母は私のSEXという言葉に驚き、私を見た。
お風呂入れてきますねと私はバスルームに入った。
出ても叔母はソファーの前に立ったままだった。
私は叔母を抱きしめ、ベッドへ連れて行った。
叔母はベッドに寝転ぶと私を怖い顔で見つめた。
私は叔母の上になり、バストを愛撫し始めた。
抵抗は初め激しかったが、だんだんと弱まった。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外すと素晴らしい乳房が現れた。
私は乳房にしゃぶりついた。しかし、叔母は小さな抵抗を繰り返した。
右手をスカートの中に入れ、パンティをまさぐり、叔母の秘部に指を入れた。
叔母の体がビクッと反応し、かなり濡れていた。
私はたまらなくなり、スカートはそのままでパンティを取った。そして、そのまま正上位で挿入した。
その時、叔母の目は空を見つめていたが、両腕が私の背中に回った。
私は激しく突いた。静かだった叔母が大きな喘ぎ声を上げた。
私は時間を掛け、付きまくった。
叔母は激しく私を抱きしめ、腰を振った。
叔母の乳房に射精した。
叔母は放心し脚を広げ、陰毛と秘部が見えた。
私はすぐに元気になり、後ろから挿入した。
叔母の乱れ方はそうとうで、大きな声が響いた。
私は叔母に「中、いい?」とたずねると、腰を左右に振りながら、首を縦に振った。
中に出した。
この後、風呂で一回し、ホテルを出た。
叔母はもう叔母ではなかった。恋人に変身していた。
叔母は叔父が入院した年から、13年間SEXレスだったと私に言った。
叔母の家に着いた。叔母の家でも2回した。
今では叔母から催促の電話があるくらいで、SEXに溺れているようだ。
経験無かったフェラもうまくなり、射精するまで離しません。毎回、2〜3回はします。
なかなか体も保っていて、歳には見えないです。
今度、旅行に行く約束をしています。
露天風呂で付きまくってやるつもりです。