社長の奥さん

sevenseven
2006年05月18日
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今から10年ほど前の話です。
私はその頃、社員4〜5人の小さな設備会社に勤めていました。
男ばかりで、只1人の女性は週に2〜3度、事務と経理をしに来る社長の奥さんだけでした。私38歳。奥さんは45歳。
身長160くらいで少しポチャリした方でしたが、色白で切れ目のきれいな中々の美人さんでした。
私は奥さんに興味を持ち始めているのに気が付いた。
ある夏の日、社員は社長を含め全員現場に出払っており、1人で会社に残り見積の作業をしていた。
いつもの様に昼前に奥さんが出社して来た。
私が1人で仕事をしているのに気が付くとお弁当を買って来てくれた。
礼を言い、世間話をしながら二人でお弁当を食べた。
私は奥さんに私の気持ちを告白しようと思った。
何度か迷ったが、心臓が破裂しそうなのを抑え奥さんが好きだという内容の話をしてすぐに謝った。
奥さんは少し黙っていたが、笑顔に戻りありがとうと言って席を立ち仕事を始めた。
私も告白に対して後悔を持ちながら仕事を始めた。
奥さんは仕事を終え、出ますと言って会社を出た。
さすがに先ほどまでとは言葉の感じが違っていた。
数時間経った時、電話が鳴った。
奥さんからだった。
話を聞くわ、このままでは悪いし、これからの事もあるからと約束の時間と場所を告げた。
約束の時間に約束の場所に行った。
少し待つと、奥さんの紺色のセルシオが止まった。
私は急いで助手席に乗った。
奥さんは何も話さずハンドルを握っていた。
あるレストランの駐車場に車が止められた。
食事でもして話を聞くわとドアを開けた。
食事中、私は正直に私の気持ちを言った。
何故か奥さんはずっと笑顔で私の話を聞いてくれた。
奥さんも女性関係の事で社長とあまりうまくいっていない話をしてくれた。
奥さんは知っていることがあれば教えてと言った。
私は社長の女性を知っている。
しかし、知らない振りをした。
短い沈黙の後、奥さんは私とどうしたいの・・・?とたずねた。
私は少し時間をあけ、大人の関係・・・になりたいとはっきりと言った。
奥さんは困った表情になり出ましょと言った。
私が運転しますと言うと、少し戸惑ったが私にキーを渡した。
私は心の中でやったあと思った。
私は一番近いホテル街に向かった。
ホテルの駐車場に車を止めた。
奥さんはすぐに車を降りようとはしなかった。
私はここでは何ですからと奥さんに言った。
奥さんは車を降りた。
二人は掲示板の鍵を取り部屋に入った。
私はまたもやったあと思った。
私が抱きしめようとするとちょっと待ってよと私の胸を押しソファーに座り、タバコに火を付けた。
私は横に座り奥さんの髪をなでた。
奥さんはタバコの火を消すと私の肩に頭を持たれた。
私は奥さんを抱きかかえるとベッドへ連れて行った。
奥さんはベッドに寝転ぶとハアーッと大きなため息を付いた。
私は奥さんに重なり、長いキスをし、服の上から乳房を愛撫した。
奥さんはもう私に身を任せていた。
黒のワンピースの前ボタンを下まで外し、ブラのホックを外した。
形のいい乳房が現れた。
私はたまらずしゃぶり付いた。
奥さんの小さなため息が聞こえた。
私は起き上がり奥さんの服を1枚づつ取った。
透き通るような白い全裸の奥さんがベッドにいた。
私は指と舌で時間を掛け全身を愛撫した。
多分、奥さんが男の前ではした事のない痴態を何度もさせた。
その為か、愛液が溢れシーツに大きなシミが出来た。
私も服を脱ぎ、私の物を奥さんの口に入れた。
奥さんはした事がないと言ったが、ぎこちなくしゃぶりだした。
それが終わると奥さんはハーッハーッと息をし、お願い早くしてと言った。
私はまだまだ遊ぶつもりでいたので、だめと言い、ショウケースの一番立派なバイブ(料金後払い)を取った。
また時間を掛けねじり、そして突きまくった。
奥さんはもう自分を忘れていた。
そして、もう何回目か分からない自分の世界に何度も行った。
大きく開いた脚の間から陰毛と割れ目が愛液で濡れ光っていた。
奥さんはもう一度お願いと言った。
私は奥さんに覆いかぶさり自分で入れろと命令した。
奥さんは私の物を握り締めると自分の秘部に入れた。
私が腰を突くと体を海老の様に伸ばし大きな声を上げた。
そして、両腕を私の背中に回し、私のリズムに合わせ腰を動かせ始めた。
私はあらゆる体位を試した。
奥さんはもうただの女になっていた。
私はたまらなくなりそのまま中に射精してしまった。
奥さんはそれも気付かないのかハァ―ハァーと大きなため息を出し、痴態をさらけ出していた。
奥さんはティッシュで自分の秘部を拭いながら、こんなの初めてと興奮を隠し切れない様子で言った。
奥さんは男は社長しか知らないと言う。
私はすぐに後ろから挿入した。
奥さんは体を崩し、腰を前後に振り大声を上げた。また、私は中出しをしてしまった。
2人で風呂に入った。
マットでソウププレイをさせた。
もう、奥さんには恥ずかしいという言葉は無かった。私の命令に従うだけである。
抱っこスタイルで2人は悶え、また中に出した。
もう、奥さんは私の女になっていた。
これからの1週間は夕方6時くらいから10時くらいまでホテルで入れっぱなしで毎日3回はした。
事務所で私と2人の時は、ソファで絡み合った。
さすがに、事務所で全裸にした時は、終わるとあわてて服を着ていた。
電話中にスカートをめくり、後ろから入れた時は腰をくねらせ電話対応している姿が面白かった。
フェラもうまくなり、口だけで私を逝かせるまでになった。
私たちの関係は会社が解散して社長夫婦が故郷に帰るまで2年ほど続いた。
多分、300回はしたと思う。
去年、久しぶりに連絡があり、郊外の温泉で肌を温めあった。
奥さんも55歳になっていたが、あの白い肌ときれいな乳房は健在だった。
一晩で5回ほどせがまれましたが、3回が限度でした。