テニスサークルで
ゆうくん
2006年08月05日
14,161
2年ほどテニスのサークルで友人としてペアを組んだりして、ともにテニスだけを
楽しんできた人妻と不倫関係を結んでしまった。
きっかけは、ご主人の浮気だった。悩んだ彼女が泣きながら抱きつき悩みを話した。
聞き役だけに徹していた僕だった。
そのうち、何回か近くのレストランで食事をしたり、話をしながら
車の中で軽くキスをしたり、彼女の秘部を下着の上からそっとなぞるくらいだったのが
ご主人が主張中ということで、そのまま車をラブホにい
れた。
部屋に入るとき「それは・・・」といって少し抵抗したが
「ゆっくり話をするだけだよ」といって連れ込んだ。
しかし、彼女は部屋に入るなり豹変し、積極的に抱きつき唇を押し付けてきた。
そのまま抱き上げベットへ運び、無言のまま全てを剥ぎ取りお互いに裸で抱き合い
彼女は僕のを含み始め僕も彼女の滴り落ちるほどぬれた秘部に舌を這わせむしゃぶりついた。
あまりの快感に彼女の口の中に精液を発射し彼女ものどを鳴らしながら飲み干した。
秘部への攻撃をさらに激しくすると、亀頭を口からはずして
「いー・・・・いくー・・・」彼女も果てたようだった。
僕の男根はまだ堅いままだったので、そのまま後ろ向きに挿入し
激しく彼女の子宮を打ち据えた。
彼女は後ろからの経験はないらしく「い・・・いたあーい・・・」といっていたが
かまわずに子宮口めがけて貫き続けた。
すこし角度が変わったとき
「あっそこ・・・・・気持ちいいとこのに・・あったてるー」といって穴がしまり始めた。
膀胱に向かう位置だった。
上から下に角度を調整すると確かに何かに当たるような感じで僕もいきそうになった。
「また・・いきそー・・・あーあー・・いくーーいくーー・・うううう」
「いったよー・・・あっだめ・・でちゃう・・もれちゃうー・・・・」
俺も限界になっていたので思い切子宮めがけて射精した。
彼女から離れると同時に彼女はベットに大量の失禁をし
はじめた。
「だから・・でちゃうって・・いったのに」中に出したことを告げると
「今日は多分安全日だから」といったので安心した。
このままの関係を永遠に続けたい気持ちです。
楽しんできた人妻と不倫関係を結んでしまった。
きっかけは、ご主人の浮気だった。悩んだ彼女が泣きながら抱きつき悩みを話した。
聞き役だけに徹していた僕だった。
そのうち、何回か近くのレストランで食事をしたり、話をしながら
車の中で軽くキスをしたり、彼女の秘部を下着の上からそっとなぞるくらいだったのが
ご主人が主張中ということで、そのまま車をラブホにい
れた。
部屋に入るとき「それは・・・」といって少し抵抗したが
「ゆっくり話をするだけだよ」といって連れ込んだ。
しかし、彼女は部屋に入るなり豹変し、積極的に抱きつき唇を押し付けてきた。
そのまま抱き上げベットへ運び、無言のまま全てを剥ぎ取りお互いに裸で抱き合い
彼女は僕のを含み始め僕も彼女の滴り落ちるほどぬれた秘部に舌を這わせむしゃぶりついた。
あまりの快感に彼女の口の中に精液を発射し彼女ものどを鳴らしながら飲み干した。
秘部への攻撃をさらに激しくすると、亀頭を口からはずして
「いー・・・・いくー・・・」彼女も果てたようだった。
僕の男根はまだ堅いままだったので、そのまま後ろ向きに挿入し
激しく彼女の子宮を打ち据えた。
彼女は後ろからの経験はないらしく「い・・・いたあーい・・・」といっていたが
かまわずに子宮口めがけて貫き続けた。
すこし角度が変わったとき
「あっそこ・・・・・気持ちいいとこのに・・あったてるー」といって穴がしまり始めた。
膀胱に向かう位置だった。
上から下に角度を調整すると確かに何かに当たるような感じで僕もいきそうになった。
「また・・いきそー・・・あーあー・・いくーーいくーー・・うううう」
「いったよー・・・あっだめ・・でちゃう・・もれちゃうー・・・・」
俺も限界になっていたので思い切子宮めがけて射精した。
彼女から離れると同時に彼女はベットに大量の失禁をし
はじめた。
「だから・・でちゃうって・・いったのに」中に出したことを告げると
「今日は多分安全日だから」といったので安心した。
このままの関係を永遠に続けたい気持ちです。