保険のお姉さんとの初体験

ゆうくん
2006年08月12日
25,577
保険外交員の記事を読んで、思い出したことがあります。
自分が21〜2歳の頃、保険の営業に見えた女性からこんな事を告げられました。
「ねえ、保険には入っているの」
「入っていません」
「毎月少しの掛け金で安心ができるのよ」
「給料が少ないから無理だよ」
「月6000円位よ」
「遊ぶ金が無くなるよ」
「彼女はいるの?」
「いないよ」
「いないんだ。それで・・・」
当時ソープは高く、抜きキャバに行っていましたが、
外交員には、見抜かれていたみたいです。
「入ってくれたら、デート付き合うよ」
「本当にデート付き合ってくれたら契約するよ」
しばらくして会社に電話があり、待ち合わせの場所に行きました。
ワンピースのミニで現れた女性は
「何か食べたいものはあるの?」
「焼肉」
タクシーに乗り渋谷の町に行きました。
女性は手際よく注文してくれ、食事が終わる頃
「満足した?」
「有難うございました。初めてです、デートは」
「彼女がいないって言ってたね」
「もてなかったから」
酒も手伝ってか
「あなた、まだあれしたことないの?」
「キャバレーで何度か抜いて貰ったけど」
「セックスよ」
「まだです」
「あたしが教えてあげる」
店を出ると、10分ぐらいのところにあるホテルに入りました。
部屋に入ると大きなダブルのベットが中央にありました。
女性は風呂場に行きお風呂の用意しているみたいです。
ソファーに腰掛けていると
「本当に初めてなの?」
「はい」
「今日のことは秘密に出来る?」
「はい」
「それじゃ服を脱いで」
一緒に脱ぎ始めましたが、女性の下着姿を目の前で見るのも初めてで、緊張感ははしるし
下は勃起してくるのでブリーフははいたままでいました。
「ホック外して」と背を後ろ向きにして言ってきました。
ホックを外してから後ろ向きに抱きつきました。
「まだだめよ」と軽くあしらわれてしましたが、振り向き軽くキスをしてくれました。
「あたしのパンティー脱がして」
「いんですか?」
「いいのよ」
ゆっくり下までさげ、左右の足を上げて脱がしました。
「あなたのは私が脱がしてあげるわ」
仮性包茎のため恥ずかしく、両手で押さえましたが
「手をどけて」と言いながら、ゆっくり下ろされました。
「元気がいいわね」と言いながら、右手で撫でてきました。
ひざまずき、口を近づけ右手を動かしながら咥えてくれました。
動きがチン○に伝わってきますが、キャバレーの子のが上手でした。
しかし、ぎんぎんになってきます。
「我慢できません」と言うと、口から離しベットに行きました。
「おま○こ見たことあるの?」
「パンティーの中で触った事くらいです」
「じゃ、ゆっくり見なさい」
彼女は足を立てM字に拡げて説明してくれました。
想像しているものとはずいぶん違いがありましたが
クリトリスさえ知らなかった自分は興味津々でした。
「横に来て」
隣に寝転ぶと、女性は覆いかぶさりキスをしてくれました。
そして、体を反転させ
「舐めて」と言ってフェラをはじめました。
「そう上手よ。そこに舌を丸めて入れてみて。あぁぁいい」
動きが段々増してきます。
「出ちゃいそうです」
「ちょっと待ってね」女性は体を前向きにして、ちん○をおま○こに
入れてくれました。
「どう、気持ちいい?」
「暖かいです」
腰を上下に時には激しく動かし始めました。ぐちゅぐちゅ音が聞こえます。
「出していいですか?」
「いっぱい出して。あぁぁぁ・・・」
今までのお絞りの中へ出していたのとは違う、心地よい快感がチン○から伝わってきます。
「気持ちいいでしょ、セックスは」
「あなたも童貞を捨てて男の仲間入りよ」
女性は体を浮かしティシュで拭いてくれて
「お風呂に入ろう」と手を引いて浴室へ行きました。
立ったまま体を洗ってくれ、自分も洗ってと言いスポンジを手渡されました。
浴槽に浸かると私の両膝に乗り、元気なチン○にまたがり、入れてくれました。
少し余裕ができたので、キスをして乳房に触れてみました。
乳首は可愛いく小振りですが、硬くなっていました。
「チン○硬いね。大きさも、丁度おま○こに合っているわ」
自分では小さいと思っていたので、勇気づけられました。
「あなた、女性のおしっこするとこ見たことある?」
「ないです」
「見たい?」
「はい」
抜いて浴槽を出ると、洗い場でこちらを向きしゃがみ込んで、勢いよく小水を出しました。
「あなたのも見せて」
「大きくなっているから出ないよ」
「じゃ、ベットへ行きましょ。今度はあなたが頑張るのよ」
体を拭いてくれながら言いました。
しかし、どの様にすれば良いのか分からず
「どうすればいいですか?」
「優しくキスして」
「舌を入れて」
すべて女性の言いつけどおり行動しました。
乳房を揉みながら左右交互に吸い付き、舌で転がし、
そのたびに大きな声が聞こえてきます。
「クリちゃんに、キスして」
「そう、優しく。あぁぁぁ・・。強くそう強く。あぁぁぁ・・・」
「こんどはおま○こよ。強く舐めて。もっと、もっと」
「いい、逝く、逝く」
「指をいれて」
中指を入れると、中はびちょびちょ状態です。
「もう一本入れて。そう、ゆっくり出し入れして」
「最高よ。あぁぁぁ・・・」
「ちんちん入れて」
覆いかぶさると女性は右手を添えて、入口まで案内してくれました。
「ゆっくり入れて、そう、ゆっくり」
やはり、おま○この中は温かく、軽く締められている感じが伝わってきます。
2度目なので、初めて伝わる感触でした。
「強く出し入れしたり、ゆっくり出し入れして」
「あぁぁ・・・。そう上手よ。あぁぁ強く。もっと強く」
汗だくになりながら腰を使いました。
そのたびにチン○を強く締めてきます。手の感触とは明らかに違います。
「出ます」
「もっと、強く。あぁぁ・・逝く逝く」
女性の中に出してしまいました。
全身がくかくの状態でした。
暫くして
「女性の体は、どう?」
「気持ちいいです。またしてくれますか?」
「安全日になったらね。でも、只は嫌よ」
「あたしは保険の外交なの。あなたの友だちが入ってくれたら相手してあげるね。」
自分の中には数人の友人の顔が浮かんできました。
「それと、あなたはセックスの時、私の名前を言わなかったでしょ。女性は耳元で言われると嬉しいのよ。今度は令子って言ってね。呼び捨てでいいから」

その後友だちを紹介する前に、令子さんから呼び出しの電話があり、甘美な世界に誘われました。初めてのコンドームを付けて。