近所の人妻2
ゆうくん
2006年10月15日
13,292
朝晩の犬の散歩は私が殆どやっています。
犬同士が直ぐに仲良くなるので、当然飼い主も良く話す様になります。
殆どが近所の奥様方。
グラウンドでよく逢う犬同士2匹で遊ばせていた時、パソコンを始めたのですが、「ブログの作り方が分からない」とおっしゃいます。
「何でしたら私がお教えしましょうか?」と言いますと、「是非お願いします」との返事。
今日はたまたま代休なので、「それじゃぁ1時に」と午後から伺う事になりました。
2人と2匹で歩き「ここです」と家の場所を教えてもらい、それでは後でと私はゆっくり家に戻ります。
シャワーを浴び、ヤンキースのテレビを見ながら昼食も食べ、1時ちょうどにお宅へ。
玄関のベルを鳴らすと直ぐにドアが開き、「どうぞ上がって下さい」「今日はすみません」との挨拶。
私の方は「どうせ何もする事がなかったので良いですよ」と。
散歩の時は、ジーンズにゆったりしたロングのTシャツでした。
でも今はかなり短めのスカートにネックがかなり大きく開いたTシャツです。
しかも化粧もしています。
リビングのソファーに座りソコンの話を10分ほどして、早速パソコンの置いてある部屋へ。
夫婦の部屋では無く、彼女の部屋らしく化粧台・本棚・タンス・ベッドそれにデスクとチェア。
その上に最新型のパソコン。
メモリーの容量やOSの事を聞いても判らない様子。
とりあえず座ってもらい電源を入れてもらいました。
オフィスのプロで、512が2枚に150ギガ、それに19インチ。
「こんなの使い切れないょ」と言いますと、「店員に勧められるままに買った」との事。
なるほど、と納得です。
使い方の基本は分かっている様で一安心。
ネットに接続して、「写真を多く載せますか?」と聞くと、「犬の写真を載せたい」
ヤフー・ライブドア・ソネット・ms・・・何にするかと考えて、取りあえずティーカップにしました。
名前をどうするかで時間がかかり、なかなか決まりません。
後で変えられると教え、やっと決まりました。
彼女が座った後ろに立ち、マウスに置いている手の上から私の手が被さっている状態です。
当然ネックの開きが大きいので、胸が見えてしまいます。
紫色のブラが丸見えです。
ブラの事は詳しくありませんが、ハーフブラで上半分が見えます。
1時間程かかってやっと完成。
その頃には恥ずかしい限りですが、私のチンポは勃起状態。
そりゃそうなりますょ。
上からオッパイが丸見えなんですから。
たまに右わき腹に触れていましたから、彼女にも判ったはず。
耳元で「すみません。上からオッパイが見えていて、あそこが大きくなってしまいました。」と謝ると、「背中に当たっていたので」と答えます。
「凄く硬くて大きいですね」と言ってくれたので、「奥さんこそいい胸をしていますね」と言ってしまいました。
マウスから手を離し、両手で軽く胸を触っても拒みません。
顔を上に向けさせてキス。
舌を入れると絡めて吸って来ます。
かなり強烈なキスをしながら、両手は胸を強く揉んでいました。
彼女のわき腹に硬くなったチンポをグイグイ押し付けたまま。
彼女の左手を掴みチンポに導くと、大きさを確かめる様に触って来ます。
「凄く太くて硬い」と言われ悪い気はしません。
私が「気持ちいい」と言い、「奥さんも気持ちいいですか?」と聞きますと、「感じてしまう」
「あそこが濡れて来ました?」・・・「分からない」・・・
「じゃー確かめましょう」
右手でスカートを捲り触ると、パンツの上からでも分かるほど濡れています。
「奥さん、凄く濡れていますよ」「洪水状態です」と言って右手の指を見せました。
その指を鼻に持って行き、くんくんと匂いを嗅ぎ、「イヤラシイ匂いがします」
と言いながらその指を舐めました。
彼女はぶるっと震えます。
ブラとペアの紫色のパンツの上から手を差し入れ、今度は直接擦り、中指を中にゆっくりと入れました。
両腿をきつく閉じようとするので、「止めましょうか」と言いますと、
「そのまま止めないで」・・・「だったら足を広げて」、と素直に開きます。
人差し指も入れ、親指でクリを優しく円を描く様に愛撫。
ますます、どくどくといった感じで出て来ます。
その頃では、もう正面を向き合う形です。
両手でチンポを擦られ、キスをしながらわたしの左手はオッパイに、右手は激しく出し入れ。
私は足の間に座り透けすけのパンツを脱がせ、口と舌でクリを本格的にしゃぶってあげました。
すると急に、「あーーいーーくくー」と往ってしまいました。
犬同士が直ぐに仲良くなるので、当然飼い主も良く話す様になります。
殆どが近所の奥様方。
グラウンドでよく逢う犬同士2匹で遊ばせていた時、パソコンを始めたのですが、「ブログの作り方が分からない」とおっしゃいます。
「何でしたら私がお教えしましょうか?」と言いますと、「是非お願いします」との返事。
今日はたまたま代休なので、「それじゃぁ1時に」と午後から伺う事になりました。
2人と2匹で歩き「ここです」と家の場所を教えてもらい、それでは後でと私はゆっくり家に戻ります。
シャワーを浴び、ヤンキースのテレビを見ながら昼食も食べ、1時ちょうどにお宅へ。
玄関のベルを鳴らすと直ぐにドアが開き、「どうぞ上がって下さい」「今日はすみません」との挨拶。
私の方は「どうせ何もする事がなかったので良いですよ」と。
散歩の時は、ジーンズにゆったりしたロングのTシャツでした。
でも今はかなり短めのスカートにネックがかなり大きく開いたTシャツです。
しかも化粧もしています。
リビングのソファーに座りソコンの話を10分ほどして、早速パソコンの置いてある部屋へ。
夫婦の部屋では無く、彼女の部屋らしく化粧台・本棚・タンス・ベッドそれにデスクとチェア。
その上に最新型のパソコン。
メモリーの容量やOSの事を聞いても判らない様子。
とりあえず座ってもらい電源を入れてもらいました。
オフィスのプロで、512が2枚に150ギガ、それに19インチ。
「こんなの使い切れないょ」と言いますと、「店員に勧められるままに買った」との事。
なるほど、と納得です。
使い方の基本は分かっている様で一安心。
ネットに接続して、「写真を多く載せますか?」と聞くと、「犬の写真を載せたい」
ヤフー・ライブドア・ソネット・ms・・・何にするかと考えて、取りあえずティーカップにしました。
名前をどうするかで時間がかかり、なかなか決まりません。
後で変えられると教え、やっと決まりました。
彼女が座った後ろに立ち、マウスに置いている手の上から私の手が被さっている状態です。
当然ネックの開きが大きいので、胸が見えてしまいます。
紫色のブラが丸見えです。
ブラの事は詳しくありませんが、ハーフブラで上半分が見えます。
1時間程かかってやっと完成。
その頃には恥ずかしい限りですが、私のチンポは勃起状態。
そりゃそうなりますょ。
上からオッパイが丸見えなんですから。
たまに右わき腹に触れていましたから、彼女にも判ったはず。
耳元で「すみません。上からオッパイが見えていて、あそこが大きくなってしまいました。」と謝ると、「背中に当たっていたので」と答えます。
「凄く硬くて大きいですね」と言ってくれたので、「奥さんこそいい胸をしていますね」と言ってしまいました。
マウスから手を離し、両手で軽く胸を触っても拒みません。
顔を上に向けさせてキス。
舌を入れると絡めて吸って来ます。
かなり強烈なキスをしながら、両手は胸を強く揉んでいました。
彼女のわき腹に硬くなったチンポをグイグイ押し付けたまま。
彼女の左手を掴みチンポに導くと、大きさを確かめる様に触って来ます。
「凄く太くて硬い」と言われ悪い気はしません。
私が「気持ちいい」と言い、「奥さんも気持ちいいですか?」と聞きますと、「感じてしまう」
「あそこが濡れて来ました?」・・・「分からない」・・・
「じゃー確かめましょう」
右手でスカートを捲り触ると、パンツの上からでも分かるほど濡れています。
「奥さん、凄く濡れていますよ」「洪水状態です」と言って右手の指を見せました。
その指を鼻に持って行き、くんくんと匂いを嗅ぎ、「イヤラシイ匂いがします」
と言いながらその指を舐めました。
彼女はぶるっと震えます。
ブラとペアの紫色のパンツの上から手を差し入れ、今度は直接擦り、中指を中にゆっくりと入れました。
両腿をきつく閉じようとするので、「止めましょうか」と言いますと、
「そのまま止めないで」・・・「だったら足を広げて」、と素直に開きます。
人差し指も入れ、親指でクリを優しく円を描く様に愛撫。
ますます、どくどくといった感じで出て来ます。
その頃では、もう正面を向き合う形です。
両手でチンポを擦られ、キスをしながらわたしの左手はオッパイに、右手は激しく出し入れ。
私は足の間に座り透けすけのパンツを脱がせ、口と舌でクリを本格的にしゃぶってあげました。
すると急に、「あーーいーーくくー」と往ってしまいました。