近所の人妻3

ゆうくん
2006年10月15日
17,065
*年元旦、カミサンは子供を連れて実家へ里帰り。
会社の仕事を残した俺は30日からスーパーへ惣菜を買いに出かける毎日でした。
お弁当とおつまみを探していると顔見知りの奥さんにバッタリ。
PTAでは何度か話したことがあるが綺麗な奥さんである。
年齢は俺より一回り下の35〜36歳じゃないかと思うがいつも上品な感じの奥さんです。
カミサンが里帰り中で現在1人暮らしの話をすると彼女が
「ウチは旦那と子供とお婆ちゃんが鬼怒川温泉に行ったので1人なんですよ。」
「正月に1人は寂しいですよね〜」などと話をしているうちに、
「良かったら今夜一緒にご飯食べませんか?」と彼女に言っちゃった。
「えっ。・・・・う〜ん・・行きましょうかっ!」
予想もしない急展開に心ウキウキ。彼女が来る7時が待ちどうしい。

「ピンポ〜ン♪」7時前に彼女がマンションのチャイムを鳴らす。
ドアを開けると昼間とは違う洋服の奥さん。化粧も念入りで綺麗さが3倍増。
お昼に買い込んだ惣菜とお酒で盛り上がってしまいました。
お互い酔っ払ってきているのがわかるくらいに話し声が大きくなってきていました。
「奥さんと2人きりで飲んでると、なんか夫婦みたいですね〜。」
「本当。変な感じですね〜〜。」
俺が冗談っぽく
「サトミチャン、チュウして♪」笑いながら口をとがらすと、
「ハイハイ、チュッ」と明るくキスを返してくれました。
俺は驚いて奥さんを見ると、目を閉じてキスを待つポーズ。
急に本気モードになって彼女を抱き寄せ、ネットリ舌を絡ませる濃厚なキス。
お互いに貪る様に服を剥ぎ取りはじめました。
彼女のセーターを捲り上げて、刺繍のついた白いブラジャーの上から
オッパイを揉み始めると口元からかすかに声が漏れ出しました。
明らかに勝負下着のようで、彼女もこうなる事を期待していたのかも知れません。
さすがに30代の奥さんは若い子のようにハリはありませんが、
色白で柔らかめのオッパイからは十分厭らしさが滲み出ていました。
カミサンよりかなり大きな胸。(推定D〜Eカップかな?)
セーターを脱がしてブラジャーを剥ぎ取られた上半身裸の人妻。
俺のチ○ポは久々にカチカチの状態でパンツを持ち上げてます。
大き目の乳首に吸い付いて長い時間チュパチュパ舐めまわすと、
「あっ、ア〜ン・・・気持ちイイ〜〜。もっと強く吸ってぇ〜」
「噛んで、噛んで、乳首を噛んで下さいっ・・・気持ちイイ〜」
俺はあまりのエロ声に我慢が出来なくなり、立ち上がって下着を脱いだ。
同じように奥さんも黒いストッキングとパンティを自分で脱ぎ始めた。
裸になりコタツの横に横たわって抱き合いながらディープキス。
右手で奥さんの秘所を探ると結構多めの陰毛。掻き分けながらクリトリスに到達した。
中指の腹を振動させながらクリトリスの皮の上から性感マッサージ。
乳首を舐めながらのフィンガーテクは俺の得意技でカミサンのお気に入り。
「あっあっあっあっ・・・イイ〜感じるぅ〜〜〜。」
「あ〜〜っ、ダメぇ〜〜〜〜〜」(何がダメなのか?)
声が一段と大きくなった事で、この技がよその奥さんにも通用する事が解った。
ワレメの下に指を滑らすと愛液が溢れ出して濡れ濡れ状態である。
奥さんに解らないように愛液の匂いを嗅いでみるとカミサンより
匂いが無く、サラサラと薄めの感じだった。
再びオマ○コに指を2本入れて激しい交差運動。時折、上壁のGスポットを刺激する連続技を炸裂。
「いっちゃう〜〜いっちゃう〜・・早く入れてぇぇぇぇ〜〜〜」
まだまだ挿入はせずに奥さんの口元に亀を持って行って押し付けた。
興奮状態の奥さんは根元を片手で握り、激しくチュパチュパ出し入れするがあまり上手ではない。
舌と唾液を上手に使うカミサンのフェラの方が数段気持ちよかった。
折角元気の良いチ○ポが萎える前にオマ○コに挿入した。
あふれる愛液でツルンと中に入っていった。
正常位でガンガン突きまくると下の奥さんも腰を動かしながら、
「あああっ〜〜、イ〜〜〜イッ。いいわ〜いっちゃう〜〜〜」
「俺ももうすぐ行きそうだよっ、中に出してイイ?」
「ダメェ〜、お願い、口に出して。口に出してぇ〜。」
「もうだめだっ、行くよ〜」
AVの男優の様に馬乗りになり口の中にザーメンを発射した。
奥さんは一週間分の大量のザーメンを飲み込み、さらにチ○ポを吸い上げる。
根元から搾り出すように手と口でしごく瞬間が最高に気持ちイイ。
カミサンも飲ん出くれないザーメンを飲んだ事には感激したね〜。
終わった後に洋服を着ながら奥さんが恥ずかしそうに、
「今日だけですよね。忘れましょうね。」と言ったのが印象的だった。