近所の人妻4

ゆうくん
2006年10月20日
21,345
知り合いの人妻と不倫しています
34才で色気があり体も痩せてはいるのですが胸も形が
いいのでそそられちゃいます髪は茶発でロング
顔は飯島直子タイプかな!
遊びに行ったときなんかは意識しちゃって
奥さんとはあまり話しませんでした
きっかけはデパートの地下食料品売場でした
偶然奥さんと出会い立ち話がはずんで
お昼だったので食事に誘いました食事しながらお互いの家庭事情
の話に盛り上がりました結局行き着く話は夜の夫婦関係
になり私は“もう妻とは2年近く関係がないんだ”と言うと
奥さんは“うそーそれっておかしいよー”なんてビックリ
した様子でした
でも私は女性には不自由したことがなく適当に遊んでいます
そんな話に盛り上がり私は“奥さん海に行きませんか”と誘い
ました奥さんは4時頃までならいいとのことなので
食事も終わらないうちに海に行きました
車の中でHな話をしているうちに下半身が元気になり陰毛が
挟まり私は悲鳴をあげました奥さんが“どうしたの?”と
問いかけてきたので事情を話すと大笑いしていました
“やってあげようか!”突然奥さんが言うので私は“やった”と
内心喜びましたズボンのベルトを外しチャックを下げると中から
元気のいいチンポがでてきました
奥さんは“おおきいい!ー旦那より太い!”と言って
ピンクの口紅をつけた口に私のチンポをくわえ込みました
“ううう〜奥さん気持ちいいよ”私は思わず叫んでしまいました
周りに人の気配を気にしながらのフェラチオは最高です
私も我慢が出来なくなり奥さんの胸を触り下半身に手を忍ばせ
パンツの上からオマンコをなで回し直接2本の指を穴に入れました
“奥さんのオマンコヌレヌレなので簡単に入っちゃう”と
卑わいな言葉を耳元でささやきました
奥さんは“ウウウ〜”と言って一生懸命チンポを舐めていました
“奥さんハメタイ我慢できない”“私も”お互いの会話は一致し
そのまま近くのホテルに行きました
シャワーも浴びず奥さんのオマンコはもうほしくてたまらず
“入れてハメタイお願い”と私に哀願してきました
“奥さん私の言うこと何でも聞きますか?”と言うと
“ハイ!何でも聞くから早くほしいお願い!”
もうこうなったら知り合いの旦那には悪いのですが
私の言いなりに調教しようと思います
裸の奥さんは思っていた以上にきれいで
私は“毎日旦那が羨ましいナ!”と言うと
“私も最近旦那がしてくれなくてオナニーで我慢していたの”
“これからあなたと逢いたい”と言ってきました
69松葉タチマン駅弁バックと色々なパターンで
楽しみました最後に“奥さん精子飲めますか!”だめもとで
問いかけると旦那のも飲んだことないから嫌だと言ってきました
“それじゃー止める”とわざと不機嫌になり腰を動かすのを
止めまたら
奥さんは“わかったワ飲むから止めないで”と言って
哀願してきました
最高潮に達し“奥さんイクから口を開けて”
おもむろにチンポを奥さんの口の中に突っ込み“イクーーーー”
奥さんは私が放出したドロドロの精子をなかなか飲み込めなくて
困った顔していました何とも言えない顔しているので
鼻と口をふさいでやると一気に飲み干しました“ニガ〜イ”
私は思わず笑いました
これからはお互い時間を作って不倫ゴッコをしたいと思っています
友達の家に行った時の困った奥さんの顔もみてみたい気もします
もちろんばれないように.....
帰り支度をして奥さんとはは何食わぬ顔をして別れました
次はどんなプレイで楽しもうかな....!