トランジスタグラマーその2
ゆうくん
2006年11月03日
11,825
荒い息がようやく落ち着いた彼女を抱きながら、上掛けを取り気持ちいいシーツの上に彼女を横たえた。「どうだった?」「もう。凄すぎる」「気に入った」「もうー」とのやり取りの後、私の首に両手を回して、自らキスをして舌を絡ませてきた。「嬉しいわ。こんな上手な人と出会えるなんて。あんなに逝ったことなんか無いわ。一杯飛ばしてしまって…。恥ずかしい」「まだ、まだ、これからだよ。今度はこれで楽しませるからね」と私のいきり立つ極太を握らせた。「凄い。大きくて、太くて、硬い…」「欲しい?」「でも痛くしないでね。最近してないの。旦那とはほとんど無いもの」「ああ、大丈夫だよ。こんなに濡れてるんだから」「イヤ。言わないで。ねえ…」と言いながら、私に覆い被さるように身を起こし、そのまま私のものを銜えてきた。なかなかのフェラテクである。5歳下の元カレに仕込まれたそうだ。「大きい。銜えきれない。初めてこんな大きいの」と極太を眺め扱きつつ言った。「欲しい?」「うん。入れて」私は彼女を跨がせて、騎乗位で味わうように促した。私のイチモツを自らのオマンコへ導き、亀頭で淫穴の入口に何度か擦りつけてから、ゆっきくりと腰を沈めてはじめた。私にはこの瞬間が至福の時である。新しい人妻が私の極太に酔いしれる第一歩。奥へと進む時の擦れ感というか何とも言い表せない快感が背筋に走る。「アア、イイ、気持ちいい。アア、スゴイ。大きい。大きいわ」と言いながら、腰をゆっくりと前後左右に動かしはじめた。捲れ上がり敏感となったクリを擦りつけつつ、極太で味わう深い悦びに翻弄されはじめた。時折突き上げる私の動きに仰け反りながら、どんどんとアクメへの階段を昇り始め、やがて「イイ、イクー。アア、イイワー」と後ろに身体を反らせて大きく揺れ出した。彼女の背に両手を回して支えながら、私は突き上げと腰のひねりを加えて一気にアクメを迎えさせた。「イクーー」と声を上げて身体を痙攣させた。オマンコが一段と締め上げるように締まると同時に卑猥な音が洩れ続けた。後ろに倒れようとする彼女を引き寄せ、私の上に覆い被るように抱いた。黒く長い髪の毛を撫でながら、荒い息を整えさせた。極太はいきり立ったまま濡れて、時折痙攣するように締まると間欠泉のように愛液を溢れ出させるオマンコの中で脈打っていた。その後は、正常位、バック、臥位、松葉くずしと楽しませた後、最後は正常位で彼女の求めに応えて膣奥深くに思いきり精を吐き出した。
彼女としばらくは繋がったまま余韻を楽しんだ。汗ばんだ肌を合わせていても心地よい。お互い顔を見合わせキスを繰り返した後、「良かったかい?」「とても。もうビックリ。こんなの初めてよ」と微笑みながら話すA子の顔は本当にスッキリとして綺麗な顔であった。「綺麗だよ」「有り難う」とのやり取りの後、「あ、時間!」と私は枕元の時計を見ると7時を廻っていた。逢ってからもう3時間が過ぎようとしていた。「遅くなったね。さあ、シャワーを浴びないと」と慌てる私に「うん。でももう少しいたい。ちょっと静かにしてて」と彼女は携帯を取り出して電話を掛けた。「私。ちょっと残業の後、皆さんで食事することになったので帰り遅くなります。ごめんね。食事先に済ませておいて下さい・・・・」とのやり取りをしていた。「誰?」と聞くと「主人よ」とさりげなく答え、続く私の言葉を遮るようにキスをしてきた。その後は彼女が積極的に求め、再び舌と口と指での愛撫を望み、極太でのバックと臥位でのアクメを楽しんだ後、最後は再び私に正常位での中出しを強く望んだ。初めて出会って、二度も中出しをすることは今までほとんど経験のない私が、彼女の望むまましてしまったことにも驚きであった。
9時過ぎとなり、「アア、もう帰らないと。イヤだな〜」「これからも逢えるんだから」「でも、貴方には一杯彼女が他にも居るから、私に廻ってくるのがいつになるか…。でも、待ってるからまた抱いて下さい」と抱きついてきた。「アア、私も逢いたいよ。また来るね」と答えて二人でシャワーを浴びにバスルームに向かった。身支度を終えて部屋を名残惜しそうに出る彼女を抱きしめ、いつものように、再び壁に手をつかせてスカートを捲り上げ、パンティーを引き下げて、極太を立ちバックで挿入した。「もう。ダメだって」と彼女は形ばかりの抵抗を見せたが、数分のピストンの後、再び身体をガクガクさせて逝き、その後の心地よい締め付けを楽しんだ。抜くと彼女は跪き、私のまだいきり立つ極太を丁寧にしゃぶってくれた。「さあ、帰らないと」と彼女の口から抜き、立ち上がらせて言うと、「うん。今日は有り難う。明日朝来てもいい?」という。「ああ、何時でも良いよ。来てくれたら嬉しいけど、無理はダメだよ」と言った。「うん」と明るく答えて、部屋を後にした。エレベーターホールまで行く間、ドアのところから見送る私に何度も振り返っては、笑顔一杯で手を小さく振った。
翌朝6時に彼女は部屋にやって来た。8時過ぎまで、私の朝立ちの超極太を思い切り楽しんで、シャワーもそこそこに部屋を飛び出して職場へと向かった。私はチェックアウトタイムギリギリまで微睡み、シャワーを浴びて身支度を済ませ、ランチとその後の時間を楽しむためにY子の待つ新宿Kホテルへと向かった。
彼女としばらくは繋がったまま余韻を楽しんだ。汗ばんだ肌を合わせていても心地よい。お互い顔を見合わせキスを繰り返した後、「良かったかい?」「とても。もうビックリ。こんなの初めてよ」と微笑みながら話すA子の顔は本当にスッキリとして綺麗な顔であった。「綺麗だよ」「有り難う」とのやり取りの後、「あ、時間!」と私は枕元の時計を見ると7時を廻っていた。逢ってからもう3時間が過ぎようとしていた。「遅くなったね。さあ、シャワーを浴びないと」と慌てる私に「うん。でももう少しいたい。ちょっと静かにしてて」と彼女は携帯を取り出して電話を掛けた。「私。ちょっと残業の後、皆さんで食事することになったので帰り遅くなります。ごめんね。食事先に済ませておいて下さい・・・・」とのやり取りをしていた。「誰?」と聞くと「主人よ」とさりげなく答え、続く私の言葉を遮るようにキスをしてきた。その後は彼女が積極的に求め、再び舌と口と指での愛撫を望み、極太でのバックと臥位でのアクメを楽しんだ後、最後は再び私に正常位での中出しを強く望んだ。初めて出会って、二度も中出しをすることは今までほとんど経験のない私が、彼女の望むまましてしまったことにも驚きであった。
9時過ぎとなり、「アア、もう帰らないと。イヤだな〜」「これからも逢えるんだから」「でも、貴方には一杯彼女が他にも居るから、私に廻ってくるのがいつになるか…。でも、待ってるからまた抱いて下さい」と抱きついてきた。「アア、私も逢いたいよ。また来るね」と答えて二人でシャワーを浴びにバスルームに向かった。身支度を終えて部屋を名残惜しそうに出る彼女を抱きしめ、いつものように、再び壁に手をつかせてスカートを捲り上げ、パンティーを引き下げて、極太を立ちバックで挿入した。「もう。ダメだって」と彼女は形ばかりの抵抗を見せたが、数分のピストンの後、再び身体をガクガクさせて逝き、その後の心地よい締め付けを楽しんだ。抜くと彼女は跪き、私のまだいきり立つ極太を丁寧にしゃぶってくれた。「さあ、帰らないと」と彼女の口から抜き、立ち上がらせて言うと、「うん。今日は有り難う。明日朝来てもいい?」という。「ああ、何時でも良いよ。来てくれたら嬉しいけど、無理はダメだよ」と言った。「うん」と明るく答えて、部屋を後にした。エレベーターホールまで行く間、ドアのところから見送る私に何度も振り返っては、笑顔一杯で手を小さく振った。
翌朝6時に彼女は部屋にやって来た。8時過ぎまで、私の朝立ちの超極太を思い切り楽しんで、シャワーもそこそこに部屋を飛び出して職場へと向かった。私はチェックアウトタイムギリギリまで微睡み、シャワーを浴びて身支度を済ませ、ランチとその後の時間を楽しむためにY子の待つ新宿Kホテルへと向かった。