仕事中に
俺
2007年05月24日
15,640
職場が一緒の、42歳のN美とは、
仕事中にもセックスを楽しんだことがある。
ある日、N美の仕事が早い時間に終わり、
早々と自宅に戻っていた時のことである。
俺は、別の仕事があり、車で外に出ていた。
すると、N美からメールがきた。
「もう仕事終わっちゃったよ〜。子供もいないからヒマ〜」
N美には、まだ小学校低学年の娘がいたが、
まだ昼前だったため、自宅には帰ってはいなかった。
俺もすかさずメールを返す。
『俺も今から会社に戻るとこなんだ〜。今から行こうか?』
ちょうど自分が担当していた現場がすぐ近くだったため、
会社の車ではあったが、N美の自宅へ行くことにした。
N美の自宅前、インターホンを押すと、
「お疲れ〜〜」と明るく迎え入れてくれた。
N美はシャワーを浴びていたようで、
バスタオル一枚を体に巻いて、髪をアップにしていた。
玄関を開けっぱなしにしたまま、N美に抱きついた。
「ちょっと〜、近所の目もあるんだからやめてよ〜」
と、焦ったように玄関のドアを閉めた。
そして、嫌がるようなセリフとは裏腹に、深いキスを始めた。
「誰かに見られたらどうするのよ〜」と言いつつ、
俺の口を割って、舌を絡めるN美。
俺は焦っていた。
まず、会社の車で来ていること。
そして、通常ならば会社に戻ってもおかしくない時間帯ということ。
そのことを、素直にN美に打ち明けると、
「ふふ、しょうがないわね〜。早く脱いじゃお〜よ」
そう言って、会社の作業着を脱がし始めた。
会社の作業服なんて、自分で着て、自分で脱ぐもの。
それがN美によって脱がされている。
日常では有り得ない、非日常が俺を興奮させた。
お互いに裸になり、立ったまま抱き合った。
もう俺のムスコはカチンカチンになっていて、
N美は、俺の目を下から見上げながら、手だけをムスコに向けた。
「ふふ、若いっていいね〜。もうこんなになってる〜」
「今仕事中でしょ〜、いいのかな〜こんなことして〜〜」
そう言いながら、俺のムスコを弄んでいる。
「今日暑いから汗かいたでしょ。キレイにしてあげるね」
そう言うと、絨毯に膝を付き、ムスコを咥えはじめた。
静かな部屋に、N美のエロい吐息と
唾液とムスコが絡み合う音だけが響いている。
『あぁ…ダメだよ、そんな激しくしたら出ちゃうって…』
「だぁ〜め!アタシのことも気持ちよくして!」
そう言うと、今度は俺が絨毯の上に横になり、
N美のアソコを顔で受け止めた。
N美のアソコは、すでに愛液でビショビショになっていた。
吸っても吸っても溢れてくるN美の愛液で、
口どころか、鼻や頬まで濡れてしまった。
『N美も俺とセックスしたかったんでしょ?こんなに濡らして…』
「あぁん、ごめん、止まらないの…」
そう言いながらN美は、さっきより激しく腰を振った。
『ねぇ、N美とひとつになりたいよ…』
「うん、あたしも…」
N美は、アソコを俺の顔から離し、座ったままの状態で
今度は俺のムスコの上に座った。
二人の性器には何の障害もなく、ヌルヌルと挿入出来た。
そしてN美は、膝を使って、お尻を上下に激しく動かした。
「あぁーん、イイ!○○○の、奥まで当たるの!」
隣の家に聞こえやしないか心配なくらい大きな声で喘いだ。
「もっとぉ!もっとちょうだいぃ!奥までちょうだいぃ!」
平日の昼間、しかも俺は仕事中だというのに…
いや、この状況が二人を興奮させるのだ。
N美も、今日のセックスは特別だと思っているに違いない。
「いやぁん、どうしよぅ…絨毯が濡れちゃってるよ…」
『ふふ、これからもっと濡らしてあげるよ』
と言い、今度は俺が責める。
カーテンの隙間から差し込む光で、俺のムスコが
ヌラヌラと光っているのがよく分かる。
体位を正常位に変え、勢いよく腰を上下に動かした。
俺が、腰を下に振り下ろす動作と同じに、
N美が「あ…あぁ…あぁ……あぁぁぁぁ」と声をあげる。
二人の声が絶頂を示すかのように重なり合い、
N美のアソコから、ムスコを引き抜き、
N美の口にムスコを近づけて射精した。
大量の精子が、N美の口に注がれた。
N美は黙ったまま、口の中の精子を味わって飲み干し、
さらに俺のムスコを咥え、精子を搾り取った。
二人とも汗だくのまま絨毯に倒れ込み、
お尻のあたりに冷たさを感じた。
「あ〜〜!やっぱりマズいよ〜この濡れ方は!」
「娘帰ってくるまで乾かないよ!」
『水こぼしたってことじゃダメ??』
「乾いたら白くならないかな……」
なんて会話をしながら、また作業着に袖を通した時、
『痛っ!』……肩に痛みを感じた。
触ってみると、血が出ている。
「あ、ごめん、あまりにも気持ちよかったから爪立てちゃった…」
それから、
N美とセックスをしたあとは、人前では着替えられなくなった。
仕事中にもセックスを楽しんだことがある。
ある日、N美の仕事が早い時間に終わり、
早々と自宅に戻っていた時のことである。
俺は、別の仕事があり、車で外に出ていた。
すると、N美からメールがきた。
「もう仕事終わっちゃったよ〜。子供もいないからヒマ〜」
N美には、まだ小学校低学年の娘がいたが、
まだ昼前だったため、自宅には帰ってはいなかった。
俺もすかさずメールを返す。
『俺も今から会社に戻るとこなんだ〜。今から行こうか?』
ちょうど自分が担当していた現場がすぐ近くだったため、
会社の車ではあったが、N美の自宅へ行くことにした。
N美の自宅前、インターホンを押すと、
「お疲れ〜〜」と明るく迎え入れてくれた。
N美はシャワーを浴びていたようで、
バスタオル一枚を体に巻いて、髪をアップにしていた。
玄関を開けっぱなしにしたまま、N美に抱きついた。
「ちょっと〜、近所の目もあるんだからやめてよ〜」
と、焦ったように玄関のドアを閉めた。
そして、嫌がるようなセリフとは裏腹に、深いキスを始めた。
「誰かに見られたらどうするのよ〜」と言いつつ、
俺の口を割って、舌を絡めるN美。
俺は焦っていた。
まず、会社の車で来ていること。
そして、通常ならば会社に戻ってもおかしくない時間帯ということ。
そのことを、素直にN美に打ち明けると、
「ふふ、しょうがないわね〜。早く脱いじゃお〜よ」
そう言って、会社の作業着を脱がし始めた。
会社の作業服なんて、自分で着て、自分で脱ぐもの。
それがN美によって脱がされている。
日常では有り得ない、非日常が俺を興奮させた。
お互いに裸になり、立ったまま抱き合った。
もう俺のムスコはカチンカチンになっていて、
N美は、俺の目を下から見上げながら、手だけをムスコに向けた。
「ふふ、若いっていいね〜。もうこんなになってる〜」
「今仕事中でしょ〜、いいのかな〜こんなことして〜〜」
そう言いながら、俺のムスコを弄んでいる。
「今日暑いから汗かいたでしょ。キレイにしてあげるね」
そう言うと、絨毯に膝を付き、ムスコを咥えはじめた。
静かな部屋に、N美のエロい吐息と
唾液とムスコが絡み合う音だけが響いている。
『あぁ…ダメだよ、そんな激しくしたら出ちゃうって…』
「だぁ〜め!アタシのことも気持ちよくして!」
そう言うと、今度は俺が絨毯の上に横になり、
N美のアソコを顔で受け止めた。
N美のアソコは、すでに愛液でビショビショになっていた。
吸っても吸っても溢れてくるN美の愛液で、
口どころか、鼻や頬まで濡れてしまった。
『N美も俺とセックスしたかったんでしょ?こんなに濡らして…』
「あぁん、ごめん、止まらないの…」
そう言いながらN美は、さっきより激しく腰を振った。
『ねぇ、N美とひとつになりたいよ…』
「うん、あたしも…」
N美は、アソコを俺の顔から離し、座ったままの状態で
今度は俺のムスコの上に座った。
二人の性器には何の障害もなく、ヌルヌルと挿入出来た。
そしてN美は、膝を使って、お尻を上下に激しく動かした。
「あぁーん、イイ!○○○の、奥まで当たるの!」
隣の家に聞こえやしないか心配なくらい大きな声で喘いだ。
「もっとぉ!もっとちょうだいぃ!奥までちょうだいぃ!」
平日の昼間、しかも俺は仕事中だというのに…
いや、この状況が二人を興奮させるのだ。
N美も、今日のセックスは特別だと思っているに違いない。
「いやぁん、どうしよぅ…絨毯が濡れちゃってるよ…」
『ふふ、これからもっと濡らしてあげるよ』
と言い、今度は俺が責める。
カーテンの隙間から差し込む光で、俺のムスコが
ヌラヌラと光っているのがよく分かる。
体位を正常位に変え、勢いよく腰を上下に動かした。
俺が、腰を下に振り下ろす動作と同じに、
N美が「あ…あぁ…あぁ……あぁぁぁぁ」と声をあげる。
二人の声が絶頂を示すかのように重なり合い、
N美のアソコから、ムスコを引き抜き、
N美の口にムスコを近づけて射精した。
大量の精子が、N美の口に注がれた。
N美は黙ったまま、口の中の精子を味わって飲み干し、
さらに俺のムスコを咥え、精子を搾り取った。
二人とも汗だくのまま絨毯に倒れ込み、
お尻のあたりに冷たさを感じた。
「あ〜〜!やっぱりマズいよ〜この濡れ方は!」
「娘帰ってくるまで乾かないよ!」
『水こぼしたってことじゃダメ??』
「乾いたら白くならないかな……」
なんて会話をしながら、また作業着に袖を通した時、
『痛っ!』……肩に痛みを感じた。
触ってみると、血が出ている。
「あ、ごめん、あまりにも気持ちよかったから爪立てちゃった…」
それから、
N美とセックスをしたあとは、人前では着替えられなくなった。