お向かいの奥さんに夢中後編
ゆうくん
2007年06月23日
19,360
その時すっとパンティの中に手をいれました。
妻に比べてやや薄い陰毛に触れた時、彼女の手が抑えてきましたが弱々しいものでした。
その先に進めると、陰唇を掻き分ける必要も無いほど、熱いお汁が溢れていました。
その源を確かめるように、少しづつ中指を入れていきました。やがて膣口を探り当て、十分濡れた指を中ほどまでいれました。
「ううう、やめて」
声にならない声を出し、私を握っている手に力が入り動きが止まりました。
「美紀さんのオマンコはスケベなんですね。こんなに濡れてますよ。」
「違います、OOさんが・・・ああああ」
指をゆっくり出し入れしてみます。かなりお汁の量は多いみたいです。
右手全体が濡れた感触のままクリを探り指先で指先で上下に擦りました。
もう体の力が抜けてるようで、オッパイを揉んでる左手もかなり彼女の体重を支えています。
ただ握っている右手の動きが止まっているのが、不満で腰を少し上下に動かしテコキを誘導しました。
しかし感じる方が強いのかもどかしい動きにしかなりません。
「美紀さんばかり感じてないで、痴漢にもしてやってくださいよ」
「ええ?どうすれば・・」
「こっちを向いて・・」
一旦手を離し彼女と向かい合わせになる。
思い切ってジャージとパンツを下ろし、直立したチンポを出した。
一瞬驚いた表情をしたが、もう目がトロンとしていた。
少し舌が出て唇を舐めたのを見逃さなかった。
ゆっくり抱きしめて
「美紀さん!しばらく触ってないんでしょ?触るなりしゃぶるなり好きにしていいんですよ。」
「しゃぶるなんて・・そんな事できません。」
「それなら何ならできるんですか?」
「手だけなら・・・」
と言うと今度は自分から握ってきた。
生の感触はすばらしく、柔らかい指がまとわりついてきた。
体が密着してるので触りにくそうで、私ももっと感じたいので。
「もっと近くで見てください。
と言い肩を押し下げ座らせた。
抵抗無く座ると深いため息をつき、右手で握りテコキを始めた。
「どうですか?久々のチンポは?」
「熱いです。それに大きい!」
「それはご主人と比べて?
コクンとうなづく。
「うれしいなそれは。」
唇が乾くのか今度は明らかに舌なめずりをした。
「美紀さん、乾いているとあまり感じないんですよ。濡らしてくれませんか?」
彼女は私を見上げるとまったく抵抗の影がなくなり、舌先で舐め始めた。
亀頭の部分から裏筋、根元から舐め上げカリの部分を円を描くように舌を動かしてくれる。下手なプロより上手いかも。
横から咥え舌を小刻みに動かしたり、尿道口の辺りをチロチロ舐めたり、支えている右手はゆっくり上下させたり。
こんなフェラは初めてだった。
妻とのそれは手短に挿入までの準備運動のようなもので、当然お互いに楽しんでいるとは言えなかった。
それに比べ明らかに彼女はフェラそのものを楽しんでいるかのようだった。
そのうち唇全体で包みゆっくり咥えていった。
口の中では舌がまとわりつくように動いている。
上下の動きはゆっくりである。
実は私はそういうフェラがすきなので、たまらなかった。
激しく上下されると、あっというまに頂点に達してしまう。
その射精に至るまでの感覚が好きなので、彼女のフェラが好みなのである。
それを彼女に伝えると
「私もゆっくりがいいんです。あまり激しいのは苦しくて。」
人妻のフェラとはこんなにいいものなのか!
私はしばらくもしかしたら、オマンコより気持ちのいい彼女の口を味わった。
「さあ、立って」
もう我慢も限界に近づき、濡れたオマンコをほっとくのはもったいないので、挿入させていただくことにした。
壁に手をつかせあえて洋服を着たまま入れることにした。
スカート中の濡れたパンティを一気に脱がし、真っ白なお尻を鷲づかみにした。
「やッ」
右手でチンポを握り、ぐっしょり濡れたオマンコに当てた。
「行きますよ」
ゆっくり底なし沼のような彼女のオマンコは当たり前のように根元まで飲み込んだ。
子供を生んでいないオマンコはこんなにきついのか。
ゆっくり出し入れすると、押し出されそうになる。
「あああ、いいいい」
彼女もかなり感じているようだ。
片手を伸ばし今やブラからはみ出ているオッパイを揉みながら、徐々にピストンを激しくしていく。
そんなに持たない気がするが、それどこじゃない。
もう感情にまかせ丸いクッションのようなお尻に、腰を打ち付けるとパンパンと音がする。
「美紀さん逝くよ〜」
「あああ、いいいい」
頭がしびれるような快感が、射精のドクンドクンという感覚に合わせ襲ってくる。
中出ししてしまった。
お互い崩れるようにへたり込んでしまった。
「最高でした。」
返事も無く息を弾ませている。
「恥ずかしい、どうしよう」
お互い顔を見合わせキスをした。
なんとこれが唇への初めてのキスだった。
彼女の舌を味わい、改めてオッパイの感触を楽しんだ。
「私、帰ります!」
引き止める間も無く、身支度を整え帰ってしまった。
これをきっかけに彼女との関係は、益々深くなり普段の生活ではできないような、淫靡な関係を続けています。
妻に比べてやや薄い陰毛に触れた時、彼女の手が抑えてきましたが弱々しいものでした。
その先に進めると、陰唇を掻き分ける必要も無いほど、熱いお汁が溢れていました。
その源を確かめるように、少しづつ中指を入れていきました。やがて膣口を探り当て、十分濡れた指を中ほどまでいれました。
「ううう、やめて」
声にならない声を出し、私を握っている手に力が入り動きが止まりました。
「美紀さんのオマンコはスケベなんですね。こんなに濡れてますよ。」
「違います、OOさんが・・・ああああ」
指をゆっくり出し入れしてみます。かなりお汁の量は多いみたいです。
右手全体が濡れた感触のままクリを探り指先で指先で上下に擦りました。
もう体の力が抜けてるようで、オッパイを揉んでる左手もかなり彼女の体重を支えています。
ただ握っている右手の動きが止まっているのが、不満で腰を少し上下に動かしテコキを誘導しました。
しかし感じる方が強いのかもどかしい動きにしかなりません。
「美紀さんばかり感じてないで、痴漢にもしてやってくださいよ」
「ええ?どうすれば・・」
「こっちを向いて・・」
一旦手を離し彼女と向かい合わせになる。
思い切ってジャージとパンツを下ろし、直立したチンポを出した。
一瞬驚いた表情をしたが、もう目がトロンとしていた。
少し舌が出て唇を舐めたのを見逃さなかった。
ゆっくり抱きしめて
「美紀さん!しばらく触ってないんでしょ?触るなりしゃぶるなり好きにしていいんですよ。」
「しゃぶるなんて・・そんな事できません。」
「それなら何ならできるんですか?」
「手だけなら・・・」
と言うと今度は自分から握ってきた。
生の感触はすばらしく、柔らかい指がまとわりついてきた。
体が密着してるので触りにくそうで、私ももっと感じたいので。
「もっと近くで見てください。
と言い肩を押し下げ座らせた。
抵抗無く座ると深いため息をつき、右手で握りテコキを始めた。
「どうですか?久々のチンポは?」
「熱いです。それに大きい!」
「それはご主人と比べて?
コクンとうなづく。
「うれしいなそれは。」
唇が乾くのか今度は明らかに舌なめずりをした。
「美紀さん、乾いているとあまり感じないんですよ。濡らしてくれませんか?」
彼女は私を見上げるとまったく抵抗の影がなくなり、舌先で舐め始めた。
亀頭の部分から裏筋、根元から舐め上げカリの部分を円を描くように舌を動かしてくれる。下手なプロより上手いかも。
横から咥え舌を小刻みに動かしたり、尿道口の辺りをチロチロ舐めたり、支えている右手はゆっくり上下させたり。
こんなフェラは初めてだった。
妻とのそれは手短に挿入までの準備運動のようなもので、当然お互いに楽しんでいるとは言えなかった。
それに比べ明らかに彼女はフェラそのものを楽しんでいるかのようだった。
そのうち唇全体で包みゆっくり咥えていった。
口の中では舌がまとわりつくように動いている。
上下の動きはゆっくりである。
実は私はそういうフェラがすきなので、たまらなかった。
激しく上下されると、あっというまに頂点に達してしまう。
その射精に至るまでの感覚が好きなので、彼女のフェラが好みなのである。
それを彼女に伝えると
「私もゆっくりがいいんです。あまり激しいのは苦しくて。」
人妻のフェラとはこんなにいいものなのか!
私はしばらくもしかしたら、オマンコより気持ちのいい彼女の口を味わった。
「さあ、立って」
もう我慢も限界に近づき、濡れたオマンコをほっとくのはもったいないので、挿入させていただくことにした。
壁に手をつかせあえて洋服を着たまま入れることにした。
スカート中の濡れたパンティを一気に脱がし、真っ白なお尻を鷲づかみにした。
「やッ」
右手でチンポを握り、ぐっしょり濡れたオマンコに当てた。
「行きますよ」
ゆっくり底なし沼のような彼女のオマンコは当たり前のように根元まで飲み込んだ。
子供を生んでいないオマンコはこんなにきついのか。
ゆっくり出し入れすると、押し出されそうになる。
「あああ、いいいい」
彼女もかなり感じているようだ。
片手を伸ばし今やブラからはみ出ているオッパイを揉みながら、徐々にピストンを激しくしていく。
そんなに持たない気がするが、それどこじゃない。
もう感情にまかせ丸いクッションのようなお尻に、腰を打ち付けるとパンパンと音がする。
「美紀さん逝くよ〜」
「あああ、いいいい」
頭がしびれるような快感が、射精のドクンドクンという感覚に合わせ襲ってくる。
中出ししてしまった。
お互い崩れるようにへたり込んでしまった。
「最高でした。」
返事も無く息を弾ませている。
「恥ずかしい、どうしよう」
お互い顔を見合わせキスをした。
なんとこれが唇への初めてのキスだった。
彼女の舌を味わい、改めてオッパイの感触を楽しんだ。
「私、帰ります!」
引き止める間も無く、身支度を整え帰ってしまった。
これをきっかけに彼女との関係は、益々深くなり普段の生活ではできないような、淫靡な関係を続けています。