同級生

sevenseven
2007年07月21日
15,628
私は繁華街に出ると量販の電器店と大型書店に立ち寄るのが好きである。
ある日、書店の文庫本コーナーで本を探していると、後ろから私の名前を呼ぶ声が聞こえた。
「○○君?」
振り向くと顔に見憶えのある同年代の女性が立っていた。
私は名前を思い出せなかったが、確か中学の同級生だと解かった。
「●●です。今は姓は違うけど、●●純子です。憶えてる?」
「ああー、●●さん!久しぶり!卒業以来やね。」
●●純子は中1の時、同じクラスで自然に出来たグループの仲間でした。
中学の間は結構仲が良かった記憶がある。
当然、私と同じ歳で51歳のはずだが、40代前半くらいに若く見える。
私はお茶に誘った。
中学の先生や同級生の話で盛り上がり、またたく間に時間が過ぎた。
彼女はもう帰らなくちゃと言い、私のメールアドレスを尋ねた。
私が教えると私にすぐにテストメールを送った。
「メールするからね。」と言って、その日は別れた。
半年程たったある初夏の日、忘れかけていたメールが純子さんから届いた。
「中々メール出来なくてごめんなさい。思い切ってメールしました。1度会っていただきませんか?もし、会っていただけるならメールを下さい。」
私はすぐにOKのメールを送った。
数回のメールのやりとりで日時、待ち合わせ場所を決めた。
ドライブがしたいとの内容だったので、土曜日の昼前に約束の場所に向かった。
純子さんはブランドのポロシャツに紺の膝が少し見えるタイトスカート。ブランドのバッグを両手で持って待っていた。
前に会った時は冬だったので気が付かなかったが、生唾を飲み込みたくなる様な見事なバスト、細いきれいな脚、中々のプロポーションです。
私は車を海に走らせた。
海辺のレストランでランチを取った。
「メールが来たのでびっくりしたよ。」
「迷惑じゃなかった?」
「ぜんぜん、でも●●は若く見えるなあ。」
「ほんと!うれしいわ。」
何気ない会話が続いたが、純子さんは何か言いたげな態度が見受けられた。
「何か話でもあるのか?」
「えっ!・・・・・。実は旦那の事で相談に乗ってもらおうと思って。」
私は心の中で「来たあ!これで頂きだあ。」と叫んだのが分かった。
女性が他の男性に旦那の相談をするというのは浮気願望の現れである。
私の今までの経験では確立は80%くらいです。
「どうしたの?旦那さんに若い女性でも出来たの?」
純子さんは驚いた顔をした。
「何故、解かるの?」
「顔に書いているよ。」
「・ ・ ・ ・ ・ 。」
「で、どうしたいの?」
「・ ・ ・ ・ ・ 。」
「男はこの歳で若い女性との事がばれると、もう駄目だと思うよ。」
「えっ!」
「俺も男だから解かる。」
「どうしたらいいのかな?」
「ちゃんと、生活費は入れてくれているのだろ?」
「ええ・ ・ ・ !!」
「じゃあ、もう無視していれば。」
「でも、馬鹿にされた様な気がするの。」
「●●の気持ちは解かるよ。でもな、・ ・ ・そんな夫婦沢山いるよ。」
「そうなの?」
私は出ようかと言って席を立った。
再び車に乗り当てもなく高速道路を走った。
「子供さんはもう大きいのだろ?」
「ええ。」
「じゃあ、●●も旦那さんに遠慮失せずに好きな事したらいいと思うけどな。」
「好きな事?」
私は少しの沈黙の後、「俺と付き合わないか?」と言った。
車はインターチェンジを出ると、そばのホテルの駐車場に車を止めた。
「・ ・ ・ ・ ・ 。」
「さあ、降りるよ。」
私が車を降りるとすこししてから純子さんも降り、私の後ろを付いて来た。
部屋などはどうでもよかった。
部屋に入り、ソファーに向かい合って座った。
純子さんはテーブルの灰皿を見つめたままである。
「風呂・ ・ ・ 入れてくるから。」と私はバスルームに入った。
バスルームから出ても純子さんはソファーに座ったままだった。
「俺は無理にはしないから、大丈夫。よく考えたらいいよ!」
純子さんは顔を上げ、私を見つめて言った。
「こんな、おばあちゃんでもいいの?」
私は純子さんの横に座った。
「●●!君は若くてきれいだよ。どうして、旦那さんは君のような素晴らしい女性をほっておくのか、俺には理解出来ない。」
「ほんと?!」
私は純子さんの肩を抱き、「本当だよ。」と言って唇を奪った。
後はご想像にお任せします。
ただひとつ言って置きたい事があります。
純子さんが勝負下着を着て私と会ったかという事です。
正真正銘、ちゃんと勝負下着を着ていました。
私は純子さんを私の女性にする為に純子さんに考える時間を与えなかった。
次の日の日曜日も呼び出し、じっくりとハメまくりました。
この1週間は4回もホテルに通いました。
本当に51歳には見えない素晴らしい体です。
抱く度に旦那さんの気持ちが理解出来ないこの頃です。


私はソファーに座る純子の横に座り、長いディープキス。
その間、私の右手は純子のバストを愛撫していました。
それに気が付いた純子は体をそらせ逃げようとしましたが、私はそのままソファーに寝かせポロシャツを捲り上げた。
その時、深い谷間が私の目に焼きついた。
ポロシャツを脱がせ勝負下着と思われるブラのホックに手を掛け外した。
想像通りの巨乳がこぼれた。
年齢のわりに容が崩れていないのには驚きました。
巨乳というよりは美乳という方があっていると思います。
純子の乳房を時間を掛け愛撫した。
純子は体を仰け反らし、大きな吐息を上げていた。
「ベッドに行こう。」と半裸の純子の手を取り、隣室のベッドルームに向かった。
ベッドに寝かせ、再び乳房を口と舌で愛撫。
私の右手は当然のごとくスカートの中の純子の秘部をパンストの上から愛撫した。
私はいきなりスカートとパンスト、勝負下着のパンティを剥いだ。
「恥ずかしい!」という両手を顔にあてた全裸の純子がベッドの上にいた。
「本当に●●の体は素晴らしいよ!」
「本当 ・ ・ ・ ・ ・?」
「51でこれだけの体を保つ女性は少ないと思うよ!」
「歳は言わないでよ!」
「ごめん、ごめん。」
でも、本当に51歳でこの体を保つ女性は少ないと思う。
美乳と少し肉が付いているウエスト。(私はこれくらいの肉が付いているほうが好きである。)
横に張ったヒップ。そこから伸びた細く長い脚。
私は純子の秘部に指を入れた。
純子は大きな声を上げ、体を大きく仰け反らした。
何とも言えない音と匂い。そして長く糸を引く愛液。
純子の秘部はもう大洪水であった。
「●●!君の番だよ。」と言い私も全裸になった。
純子は私のそそり立った息子を握ると口に咥えた。
舌と唇を巧みに使う長い丁寧なフェラであった。
私の右手の指は純子の秘部に入っている。
「●●のあそこはいいのかなあ?」
大きくM開脚した愛液で濡れた陰毛の奥が私の目に焼きついた。
「さあー。入れるよ。」
「・ ・ ・ ・ ・ 。」
「●●はどれくらいご無沙汰してたの?」
「うーん、・ ・ ・ ・ ・ 信じて貰えないかも解からないけど、・ ・ ・ 6年かな。」
「えっ!それは問題だ。」
私は旦那の気持ちが解からない。
顔も美人の部類だと思うし、こんな素晴らしい体を6年もほっておくなんて。
純子は大学の時の恋人に処女を捧げ、その後ひとりの男性と関係を持ったが別れ、今の旦那と26の時恋愛結婚をしたという。
それからは良妻賢母を通して来たが7〜8年前から倦怠期が始まったという。
私は正上位でじらしながら挿入した。
純子の目は空を見つめていた。
私はゆっくりと奥まで挿入してピストン運動を始めた。
純子は顔を横に向け、両腕を私の背中に廻すと私を強く抱きしめた。
私は興奮が絶頂に達し、数分で純子の胸に射精してしまった。
「●●があまりにも素晴らしいので我慢できなかった。」と言い訳した。
2回戦目はかなりのロングプレイとなり、バック・騎上位・抱っこスタイルから松葉崩しと私の知っているあらゆる体位を試した。
純子はその間ただの女 ・ ・ ・ 。いや雌に変身していた。
純子のお腹に射精。
「●●!君は今日はそのつもりで来たのと違う?」
「えっ!どうして?」
「下着見たら分かるよ。」
「・ ・ ・ ・ ・ 。もしかしたら ・ ・ ・ こうなる事を願っていたと思わ。」
「誰かに抱かれたかったの?」
「6年も誰にも女として見てくれてない様な気がして ・ ・ ・ 。50を過ぎた時本当にあせったわ。その時、○○君に会って、半年間ずっと考えていたわ。」
「もう、戻れないよ!」と私は言うと正上位で再び挿入した。
この時の純子はもう覚悟が出来たのか、自ら上になったり、お尻を突き出して後ろから入れてという積極的なSEXを行った。
あれから2ヶ月が経つが今は週1のペースでSEXをしています。
純子は私に抱かれながら私に感謝しているとも言った。