大阪の人妻2

ゆうくん
2007年08月13日
17,070
先週いつものツーショットチャットで朝から待っていると、神戸に住む50歳の人妻H子と出会った。話はスムースに進み、週明けに出会うことが約束出来た。
H子は旦那とレスが10年以上で、5年ほど前に出会った男性とが初浮気で、身勝手で早い夫とは違って、満足させてくれる彼に溺れて、彼の求めるままに都合のいい女を3年ほど続けてきたそうである。しかし、身体は満たされてもいつも心の虚しさが残ることに気付き、身体の疼きと戦いつつ別れたそうである。
その後3人の男と出会うも南勝手なセックスばかりで、癒されない。でも気付くと男を捜している自分がいるという時に私と繋がり、この男も同じだろうなと思いつつも出会う約束をしたそうだ。

H子とは三宮で会った。
JR三宮駅のみどりの窓口前で待っていると微笑みながらH子が近づいてきた。153cmの小柄であるが、普通体型で童顔の愛くるしい奥様で40代半ばに見える。
構内にあるティーラウンジでお茶をしながら談笑し、打ち解けたところで、藤原紀香が式を挙げた神社の傍にあるシティーホテルにデイユースを利用して入った。帆船をイメージしたホテルで、部屋もそう言う造りで、彼女は気に入った。
ソファーに座りさりげなく抱き寄せた。浮気慣れしている彼女は素直に身を任せ、私とのディープキスを交わし、舌を絡ませ、唾液を交換し合った。
胸に触れ、ブラウスの上から揉むと、中年女らしい柔らかい感触を感じ、私の愚息は大きくなった。それを彼女は直ぐに察知してズボンの上から触ってきた。
「大きいね」と微笑みつつ言った。スーッと私の前に跪き、ベルトを外し、ズボンとトランクスを下げて私の愚息を引きずり出した。それを握りゆっくりと扱きながら「凄い。チャットで極太って言ってたけど、ここまで大きいとは思わなかったわ。太いし、硬いわ」と満足そうに笑った。
亀頭部を暫く舌で舐めてからパクリと咥え、巧みな舌と唇での吸い付き具合でのストロークと手による竿や玉袋などへの刺激で久しぶりに深い快感を味わった。
暫く楽しんで攻守交代。彼女をソファーに座らせ、花柄のフレアーのスカートをたくし上げると、深紅の紐パンが現れた。浅黒い肌に深紅のパンティは何とも言えない色気である。
暫く指で淫裂の部分をなぞるように愛撫してから、パンティを横にずらして露わにすると、熟女独特の使い込んだオメコが露わになった。黒ずみは強くないが、陰唇は結構肥大していた。クリも結構大きい。そのクリを中心に得意の舐め、吸い、舌バイブ攻撃を仕掛けた。
「イヤー。汚いよ。洗ってないよ」と言いつつもその沸き上がる快感に腰を早くもくねらせ始めた。クリへの舐め吸い攻撃を加えつつ、愛液で濡れ濡れの薄いサーモンピンクの淫穴に人差し指と中指を突き入れ、その指腹で快感スポットを探り当て、微妙なタッチで触ってやると「アア、イイ、イイワー。気持ちいいー」と喘ぎ声を上げつつ、やがてブシュー、ブシューと卑猥な音と共に潮が吹き出始めた。更なる攻撃で、「アア、アアアア、アアア・・・」と叫びに近い声を上げたかと思うと「イクー」と一言発して、大きく仰け反り、四肢を痙攣させ始め、潮吹きに失禁まで始まって、最初のアクメを迎えて果てていった。水しぶきが飛び散り、木製のフロアーを濡らした。
グッタリとしている彼女を見ながら、素早く全裸になり、、彼女の両脚を大きく拡げて持ち上げ、白濁の愛液で厭らしく濡れる淫穴にいきり立つイチモツを突き入れた。「アア、オオ、大きいー。アア、スゴイー」と声を上げたかと思うと、私の深浅緩急をつけた突き擦りに合わせて腰をくねらせ始めた。
「アア、イイ、イイワー。気持ちイイー。こんなの初めてよ。アアモットー、モットー」と貪るように腰を振り、私のイチモツを奥へ奥へとくわえ込んでいく。やがて、「イイ、イクー」という声と共に結合部のところからブシューと白濁の愛液が噴き出した。

その後は、ベットに移り、全裸になった彼女の垂れ気味ではあるがそれでも形の良い胸を揉み吸いつつ正常位で責めて逝かせた後、得意の臥位、騎乗位、背面騎乗位、座位など次々と体位を楽しんだ。緩いと言われるという彼女のあそこはまとわりつくような締まりと蠢きで、私に何度も射精感を味合わせてくれた。
チェックアウト時間が迫り、そそくさとシャワーしてホテルを後にした。「ああ、こんなにされたのは初めて。癖になりそう。、また逢って下さいね」と微笑みつつ言った。再会を約束して三宮駅で別れた。