テレクラで

ひでりん
2007年08月16日
10,433
今から15年位前の事である。当時はテレクラ全盛で私は週一ペースで池袋の取り次ぎ制のテレクラに通っていた。様々な年代の女性と会う事ができた。
ある日の平日の昼間39歳の人妻で近くからの公衆コールを受けた。当時、私は熟女には興味がなかったが話を聞くと宝石商の社長夫人で自身も専務という肩書き、しかも昔某テレビ局でレポーターをやっていたと言う事に興味を惹き会う事にした。
待ち合わせの場所で待っていると年相応ではあるが昔は綺麗であったと思えるような熟女が来た。私は挨拶もそこそこにラブホに連れ込んだ。入口付近で彼女は少したじろくそぶりを見せた。部屋に入ってからも『どうしよう。。。』と罪悪感をもっているように見えたが直ぐに覚悟を決めたようだった。
一緒に風呂に入ろうと誘うが『恥ずかしいから』と拒否され別々に入る事にした。私が先に入り彼女が後から入った。
風呂から彼女がバスタオル一枚で出てきた。思いのほか豊満なバストに私の愚息は一気に勃起した。
二人でベットに入り彼女が巻いているバスタオルを剥ぎとり、その豊かな乳房に喰らいつき激しく揉んだ。『あっ!』彼女は小さい吐息を漏らし秘部を触るとすでに愛液が溢れていた。私は堅くなった愚息をくわえてもらった。『ジュボジュボ』と激しく大きな音をたて若い女では味わえないような絶妙な舌技でフェラだった。しばらくお互いに69の体制で前戯を楽しんだ。
彼女は私の愚息にゴムを被せ跨ってきた。すでに愛液で溢れかえっていた彼女の秘部に吸い込まれるように入っていった。
『若いオチンチン美味しい!若いオチンチンすごく美味しい!』鼻にかかった何とも言えない悩ましい声で彼女は叫びながら激しく腰を振っていた。
聞くと彼女はダンナとは長らくセックスレスで久しぶりのセックスでしかも浮気は今回が初めてだった。
そして体位をバックに変え御返しとばかりに今度はこちらから激しく突いた。『スゴイ!スゴイ!若いオチンチンいいわぁ!』彼女はそう叫びながら何度も逝った。最後に正上位でゴム付きではあったが絞り採られるように果てた。
ラブホを出て彼女に食事に誘われ連絡先を聞かれたが当時、若かった私は人妻という事で面倒になるのを恐れて断ってしまった。
今思えば勿体ない事をしたと思っている。