ご近所のイケイケ奥さん
sevenseven
2007年09月12日
17,533
つい最近の土曜日の事です。
私は車で家に帰る途中、家から車で10分程の所にあるコンビニに寄った。
買い物をすませ車に乗った時、助手席の窓をノックする音が聞こえた。
私はそちらの方を見ると、近所で有名な奥さんが窓を覗いていた。
私が窓を開けると家まで乗せて行って欲しいのとの事。
別に断る理由もないのでドアのロックを開けると助手席に乗り込んで来た。
車が出ると「助かったわ。本当に暑いんだもの。」と言った。
時計を見ると午後2時であった。
「あぁー、冷房が気持ちいいわ。ねえ、ご主人暇ならどこかドライブに連れて行ってよ!」と言った。
私は来たあと思った。
奥さんは昔から男性にだらしがないという噂を聞いていたからだ。
奥さんは私の妻より2つ上の46歳で私の長女と同級生の子供がいる。
旦那さんは仕事柄、地方の田舎にずっと単身赴任をしている。
私の妻もかなり若く見えるが、奥さんもかなり若く見える。
着ているものもかなり若い。
本日も覗けば乳房が見えるのではと思うくらいの肩紐タイプのワンピースに素脚、サンダル履きという服装であった。
顔はクリッとした目と濡れた唇がセクシーさを感じる中々の美人さんである。
「いいですよ。何処に行きますか?」とたずねた。
「フッフッフ、そうねえ・・・。この先のドライブウェイのトンネルを抜けた所なんてどう?」と私の反応をうかがう様に笑って言った。
そこは郊外タイプのラブホテルが10数軒並んでいる所である。
「・・・・・。いいですよ!」と私は真面目な顔を崩さずに言った。
ホテル街が見えて来た。奥さんは行き付けがあるのかあるホテルを指差した。
駐車場に車を止めると先に奥さんが車を降り私を待っていた。
玄関まで私の腕にもたれる様に歩いた。
部屋のドアを開け部屋に入ると私はすぐに後ろから両手で胸をつかんだ。
「もう・・・。」
私は肩紐をずらし腕を抜くと背中のファスナーを下まで降ろした。
ワンピースが床に落ちた。
「ブラも外しましょう。」と私はホックを外しブラを取った。
少し垂れかけた見事な乳房が現れた。
そこで乳房を愛撫しながらディープキスをした。
私は彼女の肩を抱きソファーに行った。
彼女の乳房を口であそびながらパンティの上から秘部を愛撫した。
パンティを取るときれいに整われた薄い陰毛が目の前にあった。
「さあ、脚を思い切り広げなさい。」
彼女は大きく脚を広げた。私は指と下で愛撫を繰り返した。
「奥さん!俺早いんですよ。先に口で逝かせて下さいよ!」
彼女は私のズボンとパンツをずらすと私の息子を奥まで口にくわえた。
うまい!舌と唇の使い方はプロ並みだ。私は5分と持たなかった。
「これで本番は楽しめそうね。」と口から私の精液を垂らしながら言った。
そのままベッドへ。
指でかなりの時間じらせ正上位で挿入した。
これが名器というのか、私の息子を吸い込みそして押し出す。
何とも言えないざらざら感、また5分と持たなかった。
「奥さん!凄いですねえ。」
「フッフッフ・・・。みんな言うわ。」
奥さんは結婚までは旦那さんを含めふたりだが、結婚してから何人の男性と関係を持ったかもう分からないと言った。
今でも20代から50代まで5人の恋人がいると言う。
夢は娘の旦那とする事だとも言った。
2回戦はやはりかなりのロングプレイとなった。
大きな声で気持ちいーいん、行くうぅぅぅを何回も繰り返していた。
私は恋人のひとりに加えて欲しいとお願いすると携帯メールを教えてくれた。
これから楽しみがひとつ増えたと思いました。
私は車で家に帰る途中、家から車で10分程の所にあるコンビニに寄った。
買い物をすませ車に乗った時、助手席の窓をノックする音が聞こえた。
私はそちらの方を見ると、近所で有名な奥さんが窓を覗いていた。
私が窓を開けると家まで乗せて行って欲しいのとの事。
別に断る理由もないのでドアのロックを開けると助手席に乗り込んで来た。
車が出ると「助かったわ。本当に暑いんだもの。」と言った。
時計を見ると午後2時であった。
「あぁー、冷房が気持ちいいわ。ねえ、ご主人暇ならどこかドライブに連れて行ってよ!」と言った。
私は来たあと思った。
奥さんは昔から男性にだらしがないという噂を聞いていたからだ。
奥さんは私の妻より2つ上の46歳で私の長女と同級生の子供がいる。
旦那さんは仕事柄、地方の田舎にずっと単身赴任をしている。
私の妻もかなり若く見えるが、奥さんもかなり若く見える。
着ているものもかなり若い。
本日も覗けば乳房が見えるのではと思うくらいの肩紐タイプのワンピースに素脚、サンダル履きという服装であった。
顔はクリッとした目と濡れた唇がセクシーさを感じる中々の美人さんである。
「いいですよ。何処に行きますか?」とたずねた。
「フッフッフ、そうねえ・・・。この先のドライブウェイのトンネルを抜けた所なんてどう?」と私の反応をうかがう様に笑って言った。
そこは郊外タイプのラブホテルが10数軒並んでいる所である。
「・・・・・。いいですよ!」と私は真面目な顔を崩さずに言った。
ホテル街が見えて来た。奥さんは行き付けがあるのかあるホテルを指差した。
駐車場に車を止めると先に奥さんが車を降り私を待っていた。
玄関まで私の腕にもたれる様に歩いた。
部屋のドアを開け部屋に入ると私はすぐに後ろから両手で胸をつかんだ。
「もう・・・。」
私は肩紐をずらし腕を抜くと背中のファスナーを下まで降ろした。
ワンピースが床に落ちた。
「ブラも外しましょう。」と私はホックを外しブラを取った。
少し垂れかけた見事な乳房が現れた。
そこで乳房を愛撫しながらディープキスをした。
私は彼女の肩を抱きソファーに行った。
彼女の乳房を口であそびながらパンティの上から秘部を愛撫した。
パンティを取るときれいに整われた薄い陰毛が目の前にあった。
「さあ、脚を思い切り広げなさい。」
彼女は大きく脚を広げた。私は指と下で愛撫を繰り返した。
「奥さん!俺早いんですよ。先に口で逝かせて下さいよ!」
彼女は私のズボンとパンツをずらすと私の息子を奥まで口にくわえた。
うまい!舌と唇の使い方はプロ並みだ。私は5分と持たなかった。
「これで本番は楽しめそうね。」と口から私の精液を垂らしながら言った。
そのままベッドへ。
指でかなりの時間じらせ正上位で挿入した。
これが名器というのか、私の息子を吸い込みそして押し出す。
何とも言えないざらざら感、また5分と持たなかった。
「奥さん!凄いですねえ。」
「フッフッフ・・・。みんな言うわ。」
奥さんは結婚までは旦那さんを含めふたりだが、結婚してから何人の男性と関係を持ったかもう分からないと言った。
今でも20代から50代まで5人の恋人がいると言う。
夢は娘の旦那とする事だとも言った。
2回戦はやはりかなりのロングプレイとなった。
大きな声で気持ちいーいん、行くうぅぅぅを何回も繰り返していた。
私は恋人のひとりに加えて欲しいとお願いすると携帯メールを教えてくれた。
これから楽しみがひとつ増えたと思いました。