元彼
ユキタン39
2007年09月25日
14,831
久しぶりに元彼と会った。
良くデートしていた代々木公園で散歩した。
高校2年の頃に付き合っていた1歳年上のO君。
15年ぶりに会いました。
会うきっかけは共通の友人の2回目の結婚式。
久しぶりに会ってゆっくり話そうって約束。
2週間くらいしたら携帯に電話があって、
今回のデートに至る訳で・・・
平日の昼過ぎに原宿駅で待ち合わせ。
ちょっと散歩しようって事で懐かしの代々木公園へ。
久しぶりなのでお互いの近況報告やら友人の噂話に華が咲き、
すっかり昔の自分たちにタイムスリップした気分。
話しながら渋谷まで歩いてしまったくらいに、
盛り上がっていろんな話をした。
流石に疲れたのでシアトル系のコーヒーショップで休憩。
お腹が空いたので早めに夕食を食べようとO君お勧めのイタリアンへ。
地下にある小さなレストランはカップル席があって仕切られている。
キャンドルの明かりに照らされてムード満点のディナーでした。
最後のコーヒーを飲んでいると隣に並んで座っている彼の手が私のスカートの中に滑り込む。
驚いて彼を見ると。。。
彼は私の敏感な部分を探り当て下着の上から愛撫してくる。
そして耳元で
「相変わらずエッチなアソコだね。
君の事だから凄くいやらしい女性になったんだろうな〜(笑)」
といいながら耳たぶを吸った。
もう濡れ濡れのアソコ。。
彼が「僕にデザートをご馳走して欲しい」といいレストランを出た。
手を繋ぎレストランの階段を上がっていたら急に抱き寄せられて、オッパイを揉まれ、濃厚なキスをした。
レストランのビルはラブホで私は濡れ濡れのアソコを弄られながらホテルへと入っていった。
部屋に入るともう我慢限界の私は自分から彼のズボンを脱がせ懐かしい肉棒にしゃぶりついた。
昔に比べて逞しくいやらしげになった彼のカリ太の肉棒を喉の奥までくわえ込み吸い上げた。
O「フェラが上手になったね。嗚呼。。いいよ。
昔も上手かったけど、いやらしいしゃぶり方になったね。いいよ。凄くエッチで気持ちがいいよ。
ベッドの上で僕にそのいやらしいマ○コを舐めさせておくれ」
私達はキスをしながらお互いを脱がせベッドの上でお互いの敏感な部分を愛撫し合った。
カチカチになった肉棒をクリに擦りつけられ気絶しそうな快感が身体を駆け巡る。
思わず「入れてチ○チ○欲しいの」とおねだりをする。
するとカリ太の逞しい肉棒がちょこっと入って来た。
「嗚呼〜気持ちいいの。マ○コいいの。奥まで入れて〜」と言いながらイッてしまった。
開いたカリが膣の中をなぞるように入って来る。
彼は「まだこれからだよ」と奥まで入れてくれないままお風呂に入ろうとお風呂場へ誘った。
大きめのジェットバスに入りお互いの身体に泡をつけて遊ぶ。
後ろからオッパイを揉みながら肉棒を私のアソコに擦りつける。
カリがクリに当たって気持ちがいい。
擦られているだけで2回もイッてしまった。
湯船の中で騎乗位で挿入され下から激しく突き上げられ、
乳首を吸われて頭が真っ白になるくらい大きく激しい絶頂を向かえた。
「本当にいやらしい身体だ。もっと欲しいんだろう。
ベッドでもっと逝かせてあげるよ」と身体を洗ってくれた。
ベッドに戻ると四つん這いされ私の大好きなバックで挿入。
奥までカリ太が入ってくると大きな声が出ちゃう。
何度も何度も絶頂を味わい最後はホテルの窓を開けて窓辺で立ちバック。
片足を上げて挿入されているので角度によっては丸見えだったはず。
恥ずかしいやら気持ちいいやらで潮を吹きながら激しく逝った。
彼も私と一緒にフィニッシュ。
膣の中でドクドクと精子が出るのが判るくらいに、
たくさん出たようだ。
シャワーを浴びてベッドで抱き合いながら、
今度はお外で抱いて欲しいとおねだりをする私に・・
レンタカーでも借りて何処かに行こうと言ってくれた。
しばらくは乾く暇がないくらいに、カリ太が楽しめると喜ぶ私がそこにいた。
良くデートしていた代々木公園で散歩した。
高校2年の頃に付き合っていた1歳年上のO君。
15年ぶりに会いました。
会うきっかけは共通の友人の2回目の結婚式。
久しぶりに会ってゆっくり話そうって約束。
2週間くらいしたら携帯に電話があって、
今回のデートに至る訳で・・・
平日の昼過ぎに原宿駅で待ち合わせ。
ちょっと散歩しようって事で懐かしの代々木公園へ。
久しぶりなのでお互いの近況報告やら友人の噂話に華が咲き、
すっかり昔の自分たちにタイムスリップした気分。
話しながら渋谷まで歩いてしまったくらいに、
盛り上がっていろんな話をした。
流石に疲れたのでシアトル系のコーヒーショップで休憩。
お腹が空いたので早めに夕食を食べようとO君お勧めのイタリアンへ。
地下にある小さなレストランはカップル席があって仕切られている。
キャンドルの明かりに照らされてムード満点のディナーでした。
最後のコーヒーを飲んでいると隣に並んで座っている彼の手が私のスカートの中に滑り込む。
驚いて彼を見ると。。。
彼は私の敏感な部分を探り当て下着の上から愛撫してくる。
そして耳元で
「相変わらずエッチなアソコだね。
君の事だから凄くいやらしい女性になったんだろうな〜(笑)」
といいながら耳たぶを吸った。
もう濡れ濡れのアソコ。。
彼が「僕にデザートをご馳走して欲しい」といいレストランを出た。
手を繋ぎレストランの階段を上がっていたら急に抱き寄せられて、オッパイを揉まれ、濃厚なキスをした。
レストランのビルはラブホで私は濡れ濡れのアソコを弄られながらホテルへと入っていった。
部屋に入るともう我慢限界の私は自分から彼のズボンを脱がせ懐かしい肉棒にしゃぶりついた。
昔に比べて逞しくいやらしげになった彼のカリ太の肉棒を喉の奥までくわえ込み吸い上げた。
O「フェラが上手になったね。嗚呼。。いいよ。
昔も上手かったけど、いやらしいしゃぶり方になったね。いいよ。凄くエッチで気持ちがいいよ。
ベッドの上で僕にそのいやらしいマ○コを舐めさせておくれ」
私達はキスをしながらお互いを脱がせベッドの上でお互いの敏感な部分を愛撫し合った。
カチカチになった肉棒をクリに擦りつけられ気絶しそうな快感が身体を駆け巡る。
思わず「入れてチ○チ○欲しいの」とおねだりをする。
するとカリ太の逞しい肉棒がちょこっと入って来た。
「嗚呼〜気持ちいいの。マ○コいいの。奥まで入れて〜」と言いながらイッてしまった。
開いたカリが膣の中をなぞるように入って来る。
彼は「まだこれからだよ」と奥まで入れてくれないままお風呂に入ろうとお風呂場へ誘った。
大きめのジェットバスに入りお互いの身体に泡をつけて遊ぶ。
後ろからオッパイを揉みながら肉棒を私のアソコに擦りつける。
カリがクリに当たって気持ちがいい。
擦られているだけで2回もイッてしまった。
湯船の中で騎乗位で挿入され下から激しく突き上げられ、
乳首を吸われて頭が真っ白になるくらい大きく激しい絶頂を向かえた。
「本当にいやらしい身体だ。もっと欲しいんだろう。
ベッドでもっと逝かせてあげるよ」と身体を洗ってくれた。
ベッドに戻ると四つん這いされ私の大好きなバックで挿入。
奥までカリ太が入ってくると大きな声が出ちゃう。
何度も何度も絶頂を味わい最後はホテルの窓を開けて窓辺で立ちバック。
片足を上げて挿入されているので角度によっては丸見えだったはず。
恥ずかしいやら気持ちいいやらで潮を吹きながら激しく逝った。
彼も私と一緒にフィニッシュ。
膣の中でドクドクと精子が出るのが判るくらいに、
たくさん出たようだ。
シャワーを浴びてベッドで抱き合いながら、
今度はお外で抱いて欲しいとおねだりをする私に・・
レンタカーでも借りて何処かに行こうと言ってくれた。
しばらくは乾く暇がないくらいに、カリ太が楽しめると喜ぶ私がそこにいた。