向かいの奥さん

ゆうくん
2008年01月02日
24,287
我が家の向かいに引っ越してきた若夫婦がいます。若いといっても私たち夫婦よりは若いというだけで、おそらく30代前半でしょうけどね。引っ越しが終わってからご挨拶に来てくれたのをきっかけに親しくなりました。

私は仕事柄、土曜日は出社で、その分平日が休みなのですが(日曜日は休みです)、あの日は前日の報告書作成が終わらずに家に持ち帰って自分の部屋でパソコンを叩いていました。ちょうど私の部屋の正面がお向かいの家なのですが、向こうの家の2階の窓、カーテンが開いていて、部屋の中が丸見え状態でした。そこから洗濯物を抱えて出てきた奥さんと目が合いました。奥さんは私が平日休みなのを知っていますので、ニコッと微笑むとこちらに会釈をしてくれました。そしてすぐに家の中に入ってまたカゴに入った果物をこちらに見せて、下を指差すのです。玄関に出てきてくれという合図でした。

「田舎から沢山送ってきて、二人じゃ食べきれないからどうぞ」
奥さんが差し出したカゴの中にはミカンやりんご、栗などのいわゆる秋の味覚といった果物が入っていました。
「いやぁ、すいません。ありがたく頂戴します」
私は礼を言ってカゴを受け取りました。
「奥様は?」
「うちは共働きでね。女房は仕事ですよ」
「あら、ご主人が平日のお休みじゃすれ違いなんですね」
「もう長年のことだしね。今さら寂しいとかでもないでしょう・・・。あ、もし良かったらお茶でもいかがですか?」
「え?でもお忙しいんじゃないんですか?」
「なに、ちょっと休憩ですよ」
「じゃあ、少しお付き合いしますわ(笑)」

その時点では下心なんて何もありませんでした。でもソファーに座って、テーブルの上のお茶を取ろうとして前かがみになった彼女の襟元から胸の谷間が見えたとき、それがムクムクと頭を持ち上げてきたのです。
「煎餅かなにかないかな・・・」
「あ、お気遣いなく」という彼女の言葉を聞きながら、私はわざと立ち上がって、一度キッチンにいきました。
「ごめんね。何もないや・・・」
そういいながら私は今度は彼女の背後にまわり、その両肩に手を置きました。
「あ・・・」
「奥さん、肩凝ってるでしょう」
わざとらしいセリフです。でもその位置からは胸の谷間とブラジャーの色までがはっきりと見えました。
「いえ・・・」
「遠慮しないで・・・」
「で、でも結構ですから・・・」
「動かない・・・」
耳元に口を近づけてそう言うと、彼女は一瞬身をすくめておとなしくなりました。そのまま肩から腕、手のひらを優しく揉んであげると
「ふぅ・・・」
とため息をもらします。
「気持ちいい?」
「え、ええ、お上手ですね・・・」
「マッサージは得意なんですよ」
「奥様がうらやましいわ」
「じゃあ、女房にやっていることと同じマッサージをしてあげよう」
耳元でささやくように言いながら、再び手のひらから肩の方にマッサージをしていきました。肩から首筋、そして背中を揉んで、その手をそのまま前にまわして両手で胸をつかんだのです。

「あ、何するんですか・・・?」
「女房にもしていることですよ」
「だ、だめです・・・こんなこと・・・」
「だめと言う割には抵抗しないね・・・」
事実、彼女の抵抗は口だけで、それもとても弱々しいものでした。手が私の腕を掴んではいましたが、振りほどこうとか逃げようというようなものではなかったのです。
「もっと気持ちよくなるよ・・・」
彼女のワンピースのボタンを外し、中に手を入れて、ブラジャーのカップの中に進めると乳首が固くとがっていました。
「あっ、だめ・・・」
「こんなに気持ちよくなってくれてるんだ・・・」
「いけません・・・奥様が・・・」
「夜まで戻らないよ・・・」
「そんな・・・」
片手で彼女の顔をこちらに向けさせて、唇を重ねました。最初だけ少し抵抗がありましたが、強引に舌を入れると全身の力が抜けて全く抵抗しなくなり、彼女の舌が私のに絡み付いてきたのです。
「んんん・・・むぅ・・・」
「美味しいね・・・」
「だめ・・・やめて・・・あむぅ・・・」
キスを続けながらワンピースのボタンを腰まで外し、上半身をはだけました。彼女の両腕が私の背中にまわり、強くしがみついてきました。スカートの部分をまくりあげ、パンティーの中に手を入れると、そこはもう洪水状態で、ヌルヌルでした。
「こんなに感じちゃって・・・」
「いや・・・言わないで・・・」
「欲しいの?」
「うん・・・」
「何が?」
「・・・」
「はっきり言ってごらん」
「おちんちん・・・」
「おちんちんをどこに欲しいの?」
「あそこ・・・」
「あそこじゃわからないなぁ・・・」
「言えない・・・恥ずかしい・・・」
「じゃああげないよ」
「おまんこ・・・」
「誰の?」
「わたしの・・・」
「じゃあ最初から言ってごらん」
「・・・」
「言えないならあげないよ」
「あ、いいます・・・。あなたのおちんちんを・・・わたしのおまんこにください・・・」
お豆を指でいじくりながらこんな会話をしました。
「じゃあ、あげるから自分で出してごらん」
私は彼女の前に立ち、下半身を指差しました。彼女は私のジャージを脱がせて、パンツを下げました。
「あげる前にこいつにキスして」
彼女は無言で私のモノを掴むと口に含みました。彼女の口の中で私のモノは一気に固く大きくなり、彼女はむせかえって口から出しました。
「こんなに・・・大きいの・・・?」
「ご主人とどっちが大きいかな?」
「こっちの方がすごい・・・」
彼女はそういうと再び口に含み、熱心に舌を使い始めました。
「おいおい、出ちゃうよ・・・」
彼女を離すと、身にまとっていたものを全て脱がせて、ソファーに横たえました。足を広げさせてあてがい、わざと一気に貫きました。
「ひぃー!」
「どうだい?」
「くぅぅ・・・はぅ・・・いい・・・」
腰を激しく動かすとまもなく
「い、いっちゃうぅ・・・!」
とえびぞって、最初の絶頂を迎えました。それでも私は腰を振り続けます。
「あ、あ、あ、あ・・・」
「気持ちいいよ・・・、最高だ・・・」
「はっ、わたしも・・・最高・・・うっ、あっ、くっ・・・」
正上位から入れたまま持ち上げて上に乗せて腰を振らせ、そのまま回転させて四つんばいにしてバック、彼女の両腕を引っ張り上げ打ち付けると頭を目いっぱい振りながら悶えます。
「いや、いや、あぁ、だめぇ・・・また・・・またいっちゃうぅ・・・」
いったん抜いてから彼女を仰向けにして、再び正上位で責めました。
「はぅ、いく・・・いく・・・」
「俺もいくよ、一緒にいこう・・・」
「きて、きて、そのままで・・・中に・・・ちょうだい・・・」
「いいのか?」
「大丈夫だから・・・きょうは大丈夫だから・・・中に・・・思い切り・・・」
「よし、いくぞ」
ラストスパートをかけ、最後の一突きで彼女の中に大量にはき出しました。おそらく数年ぶりの量だったと思います。同時に彼女も2度目の絶頂を迎え、そのまま意識を失いました。

数分後、目覚めた彼女を優しく抱きしめ、唇を合わせると舌が入り込んできてそのまま絡み合いました。そして間もなく息を吹き返した我が息子を再度彼女の中に埋め込んだのです・・・。

結局、あの日は夕方まで3回発射しました。全部彼女の中にです。彼女は何回いったのか・・・数え切れません。そして、私たちの関係は今でも続いています。週に1回、私の平日の休みの日に・・・。