居酒屋のアルバイト娘その1

ゆうくん
2008年01月13日
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美羽は俺の行きつけの居酒屋でアルバイトをしている女の子です。
始まりは、俺が客と酒を飲み帰る前にどこかで少し飲もうかなあ・・・と思いながら歩いているときに偶然会いました。
彼女は仕事終わりで自宅に帰ろうとしていた様で、声をかけるといつもの様に笑いながら『すっごい偶然!!縁を感じますね〜』と言ってくれました。
『縁以外の何者でもないやろ』といい『この縁で飲みにいこか』と誘ってみるとOK!

二人とも夕食は済ませていたので、近くのショットバーに行き飲みました。
最初はただ単に『一人で飲むのもなあ』という気持ちからでしたが、飲んでいるうちにムクムクと下心が。
店を出ると12時を過ぎていて、どうせ電車も無いし、タクで帰らなあかんから時間は大丈夫と、彼女を家まで送りました。
途中でふざけたフリをして手を握ってみると、美羽も手を握って笑ってくれます。
が『ありがとうございました。ここなので』と手を離し俺を見上げた彼女に、チュッとキスし、『キスしてもた(笑)送り狼になったらあかん?』と言ってみました。相当酔ってたので言えたことですが・・・
『ちょっと、おやじっぽいですよ』と笑っていました。
『おやじやもん』と言いながら、胸をつんつんと横からつつき『俺、おやじやもん。美羽かわいいなあ』と抱きしめ、俺の固くなったものを軽く押し付けて『美羽のせいやで』と。
美羽は少し黙っていましたが『私、彼氏いるし今日だけでもいい?』と。
いえいえ、勿論OKですとも。

彼女の部屋に入り、キスをしながら彼女の服を脱がせ、下着の上から触ると既にぐっしょり湿ってました。
それを確認すると、美羽をベッドに寝かせ、足を開いてクリトリスをペロっと舐めました。美羽からは既に溢れて、まんこ全体が光っています。
俺は美羽を抱き、キスをしながら『もう溢れてるで。エッチな子やな』と言いながら、クリトリスを指で愛撫美羽ははずかしそうに俺の胸に顔をうずめて『あ・・・はぁ!あ・・・』と声を出します。
しばらく、指で愛撫していると、俺の腕をぐっと掴んで『あ・・・あああああ・・・!!』全身に力が入ったような感じになりました。

『美羽、力抜いて、気持ちいいことだけ考えて』と、頭を撫でながら言い、美羽の下半身に移動しました。
クリトリスを指でむいて、舌で舐め、指を彼女の中に入れゆっくりかき回します。『あぁ・・はあぁああ・・いいっ・・・』と時々力を入れながら、でもすぐに力を抜いて感じていきます。
美羽の声が泣き声のようになり、自分の両手で自分の顔を覆い激しく暴れるようになってきました。

ズリズリと上にずれていき、頭を壁にぶつけてしまいました。
『あ・・・ああ・・・んんん・・・あぁ!いたっ』というので、笑ってしまいました。
美羽の頭を撫でながら、勃起した俺を入り口にあて、なぞりながら『入れていい?』と聞くと頷く美羽。足を持ち上げ生でぐぐっと一気に突きました。

『あぁああ!』とのけぞった美羽の頭を撫でながら『ゴムある?』と聞くと、ベッドから少し離れた棚を指差します。
俺は美羽を抱きあげ、座位の形になり、ズルズルと移動しながら棚に必死で手を伸ばしました。
幸いギリギリで届き、美羽にゴムを渡し『つけたことある?』と聞くと首をふります。
俺は美羽を一旦俺から離し、指を入れ、教えながら彼女にゴムをつけてもらいました。
彼女は時々俺の指に顔をゆがめながらも、俺のちんちんを持ちゴムを装着してくれました。

『美羽、それ持って、自分で入れてみ』というと、素直に自分で自分の中に飲み込んでいきます。全部入った瞬間に俺は下から彼女を突き上げました。
結合部からは、“ぐちゅっぐちゅ”という音が響いています。彼女を充分感じさせてから、『バックしよか』と言うと、彼女はゆっくり俺から離れ、四つんばいになりお尻を高く持ち上げます。
バックはやりなれてるのか・・・と少し嫉妬してしまいました。

俺は、美羽の中に一気に入り、クリトリスを指でこすりながら激しく突きまくります。
美羽は逃げようとするように、ズルズル前に進みましたが、すぐにべったり倒れてしまいました。
俺は美羽の腰を掴み、崩れてお尻だけを突き出している彼女を攻め続けました。我慢していた俺も、限界が近くなり、彼女を仰向けにして足を持ち上げ、ゴムの中にいきました。

ぐったりしている彼女を横目にちんちんを拭き、横に寝転ぶと彼女はしっかり抱きついてきました。
俺は、彼女の手を、すっかりしぼんだチンチンに持っていき『次は俺のん舐めてな』と言うと、『うん。頑張る』と言います。ってことは、『“今日だけ”ではなくなったってこと?』と思いながら彼女を抱きしめていると、彼女は眠ってしまいそうになっています。
『美羽、俺帰らなあかんから。』と抱き起こしました。シャワーして帰りたいのですが、彼女は動きたくなさそう。
シャワーをして出てくると、彼女は裸のまま布団にくるまっていました。眠っていないようなので『ごめんな。帰るわな』と言うと、起き上がりキスを求めてきます。長いキスをし離れると『携帯教えて』と。
そういえば、俺も聞いてませんでした。

教えあい、また寝転んでしまった美羽の下半身に手を伸ばすと、『もうできないよ』と阻止されてしまいました。
できないはずは無いんですがね・・・
まあ、俺も帰らないとヤバイ時間(夜中の2時になってました)なので、帰ることにしました。
鍵を借りて、部屋から出て鍵を閉めて郵便受けから鍵を返し“彼氏だったら見送るんやろなあ”と少し寂しい気持ちでタクシーを拾えるところへと歩いていきました。
すると、電話が・・・美羽です。
『ハラハラさん、今日はごめんね。見送らなくて』と。
反省している声なので『いいよ。気持ちよかったか?』と聞くと『そういうこと聞かないで』と笑っています。
『今度はもっとしたるからな。』と言うと、『日曜の15時までだったら、彼氏は学校行ってるから、でもハラハラさん日曜無理よね』と。なんと具体的な。
『ええよ。日曜の午前中な!その後、彼氏とできんくらいに感じさせたるわ』と言うと『もう・・・』と言いながらもうれしそうにしてくれました。