居酒屋のアルバイト娘その2
ゆうくん
2008年01月13日
11,518
今日の午前中は初日曜エッチの日でした。美羽は『今日だけなら』と言った事はすっかり忘れているようでした。
彼女の家に向かっている間に、『あと15分くらいで着くから、パンツ脱いでスカート穿いてまってて』と言うと『え〜やだっ!やらしいなあ』というので、『やらしいことする為に会うんやろ?早く美羽が舐めたいわ』と、朝の9時半から歩きながら言ってました。
『え〜』と渋る彼女に『よろしく〜』といい電話を切り、コンビニに寄ってコンドームを購入。
さすがに朝からこれは恥ずかしかった…
美羽の部屋につき、美羽に『俺と使用するためのゴムな。』と渡しました。
彼女が手にとった時、スカートに手を入れると言ったとおりノーパンです。
まんこを触るとしっとり濡れていました。
逃げようとする美羽を抱きよせ『美羽かわいいなあ。ちゃんとしてくれてたんやなあ。ちょっと濡れてるで』と指を動かすと、しがみついてきて、“くちゅっ”と音がしました。
溢れてきたんですよ。
俺は美羽を壁に押し付け、スカートをはぎとり、しゃがんでクリトリスを舐めながら指を入れました。
美羽はカクッカクッと足を曲げそうになりながら、感じています。
『足開いて』と言うと、素直に足を開く美羽。指を入れ、クリトリスを愛撫しながら立ち上がると、焦点の定まらない目で俺を見ます。
『チュウして』とつぶやく彼女に唇を近づけ、舌を出して唇をツンツン触ると、彼女は舌に吸い付き唇を押し付けてきます。
美羽がしゃがみそうになったところで指を抜きベッドに誘導。
彼女は俺のズボンを脱がせベッドに押し倒してきます。パンツを下ろし、俺のちんちんを手で確かめるように撫で、しゃぶってきました。
『美羽こっちおいで』と手を出すと、俺の手のほうにお尻をもってきます。
俺は寝転び、美羽のお尻を顔の上にもってきました。指を入れ軽くかき回しながらクリトリスを舐めます。
美羽は一生懸命舐めていましたが、まだそんなに経験がないのか、あまり上手ではありません。でも、一生懸命さがかわいく、俺は指と舌を激しくしはじめました。
美羽はちんちんを握り舐められなくなっているようでしたが、不意に俺の手から逃げてしまいました。
『舐めさせて』そういう美羽に任せることにし、俺は起き上がり、美羽の頭を撫でながらしゃぶられていました。
『舌使ってみて。』というと、舌を使いながらしゃぶってくれます。時々気持ちいいところにあたり、『あぅっ』と声を出すと、口から出して俺の顔を見て、気持ちいい場所を探すようにしゃぶりはじめました。
気持ちいい部分を発見したら執拗に舐め、手でもこすり、かなり気持ちよくなってしまいます。
『美羽、いってまうから、離れて』と言うと、『頑張る』と。。。
『口でイカせてくれるのは、今度のお楽しみにさせて。めっちゃ入れたい』と頼んでしまいました。
美羽に舐められてるだけでも興奮しますが・・・もっとフェラを教え込みたい!
ですが、今日のところは、入れて感じさせて、また会いたいと思わせたいのです。
俺は美羽から離れ、彼女の足を開き、光っている彼女のまんこを舐めまくりました。
『ハラハラさん、きて・・・』と両手を出すので、指でクリトリスをこすりながら彼女の横に寝転ぶと、美羽はしがみついて、『あ・・・いい・・・あぁぁぁ・・』と喘ぎながらキスをしてきます。
俺はクリトリスを中心に彼女の感じ方を見ながら愛撫していくと、美羽は俺のちんちんを握ります。
『入れて欲しいの?』と聞くとうなずく美羽。
俺は購入してきたゴムを出しました。美羽は手を伸ばしゴムを取ろうとします。
付けてくれようと思ったのか?
ですが、彼女は起き上がらず手も宙をフラフラしているのです。
俺はゴムをつけ、彼女の足を開き、一気に突き刺しました。入れた瞬間から彼女は“あぁあああ・・・いいい・・・”と喘ぎはじめ、何度ものけぞります。
俺は彼女にフェラのせいか、いつもより早くいってしまいました。彼女を抱きしめ『ごめん。美羽が舐めすぎるから、早くいってもたな』と言いながら指を入れると『ううん。気持ちよかった・・・』と抱きつき『休憩したい』と指を抜こうとします。
俺は、指を抜き、彼女のクリトリスをゆっくり、優しく愛撫しはじめました。
美羽は俺の腕を掴みますが、どんどん感じてきたのか、手を離ししがみついてきます。
『もうだめ・・・お願い』と言うので手を離し、キスをすると、彼女はぐったり抱きついてきました。
しばらく抱き合っていると、彼女は俺の下半身に移動し、勃起していないちんちんをしゃぶり始めました。
なかなか復活しない俺を一生懸命しゃぶり、少しづつ勃起してきました。
『おっきくなった』とうれしそうに笑うので、『自分で入れてみ』というと、俺に跨って自分で挿入してしまいました。
ゆっくり動くので、クリトリスを撫でてやると、声も大きくなってきます。
『美羽、ゴムつけなあかんで』と言うと、『少しだけこのまましたい』と言います。
クリトリスへの動きを激しくすると、美羽は動くのをやめてしまいました。
俺は下から激しく突きまくると、美羽はされるままになり、ぐったりと俺の胸に倒れこんできます。
俺は起き上がり、彼女を寝かせて脚を持ち上げ、激しくつきまくりました。
1回イッタばかりなので、今度はかなり持続力があります。
『もうだめ・・・』と泣きそうな声を出す美羽の足を大きく持ち上げ、更に強くつきました。
彼女は一旦『あぁぁ!』と大きな声を出したかと思うと自分で腰を振りはじめます。
俺もイキそうになり、更に激しくすると、『いい!いい・・・あぁぁぁぁぁ』と激しく喘ぎ始めました。
生で入れていた俺は外に出し、彼女の手をとって、俺のちんちんをこすらせました。
お腹に出た俺の汁を、ぐったりした表情で触っている美羽。ものすごいヤラシイ表情でした。
キレイに拭いてやり、抱きしめていると、ぐったりしていた彼女も抱きついてきて、おれのチンチンを触ります。
『もうできひんで』とキスすると、『私も』と弱く笑い、触り続けています。
しばらく抱き合って、シャワーに二人で入り、再びクリトリスを愛撫してあげました。
美羽は俺の胸に抱きつき、感じています。しばらく愛撫してやり『また、来るわな』と言うと、うなずいてキスしてきました。
キレイに洗って出ると、もう12時近くです。いくら、彼氏が来るまでに時間があるとはいえ、エッチの匂いを消しておく必要もありますし、痕跡を消さなければ。
ということで、俺は退散することにしました。
窓を開け、近所で二人で昼食を食べ、別れ際に『また、電話してね』と笑ってくれる美羽が、かわいかった!!
しばらくはまりそうです。
彼女の家に向かっている間に、『あと15分くらいで着くから、パンツ脱いでスカート穿いてまってて』と言うと『え〜やだっ!やらしいなあ』というので、『やらしいことする為に会うんやろ?早く美羽が舐めたいわ』と、朝の9時半から歩きながら言ってました。
『え〜』と渋る彼女に『よろしく〜』といい電話を切り、コンビニに寄ってコンドームを購入。
さすがに朝からこれは恥ずかしかった…
美羽の部屋につき、美羽に『俺と使用するためのゴムな。』と渡しました。
彼女が手にとった時、スカートに手を入れると言ったとおりノーパンです。
まんこを触るとしっとり濡れていました。
逃げようとする美羽を抱きよせ『美羽かわいいなあ。ちゃんとしてくれてたんやなあ。ちょっと濡れてるで』と指を動かすと、しがみついてきて、“くちゅっ”と音がしました。
溢れてきたんですよ。
俺は美羽を壁に押し付け、スカートをはぎとり、しゃがんでクリトリスを舐めながら指を入れました。
美羽はカクッカクッと足を曲げそうになりながら、感じています。
『足開いて』と言うと、素直に足を開く美羽。指を入れ、クリトリスを愛撫しながら立ち上がると、焦点の定まらない目で俺を見ます。
『チュウして』とつぶやく彼女に唇を近づけ、舌を出して唇をツンツン触ると、彼女は舌に吸い付き唇を押し付けてきます。
美羽がしゃがみそうになったところで指を抜きベッドに誘導。
彼女は俺のズボンを脱がせベッドに押し倒してきます。パンツを下ろし、俺のちんちんを手で確かめるように撫で、しゃぶってきました。
『美羽こっちおいで』と手を出すと、俺の手のほうにお尻をもってきます。
俺は寝転び、美羽のお尻を顔の上にもってきました。指を入れ軽くかき回しながらクリトリスを舐めます。
美羽は一生懸命舐めていましたが、まだそんなに経験がないのか、あまり上手ではありません。でも、一生懸命さがかわいく、俺は指と舌を激しくしはじめました。
美羽はちんちんを握り舐められなくなっているようでしたが、不意に俺の手から逃げてしまいました。
『舐めさせて』そういう美羽に任せることにし、俺は起き上がり、美羽の頭を撫でながらしゃぶられていました。
『舌使ってみて。』というと、舌を使いながらしゃぶってくれます。時々気持ちいいところにあたり、『あぅっ』と声を出すと、口から出して俺の顔を見て、気持ちいい場所を探すようにしゃぶりはじめました。
気持ちいい部分を発見したら執拗に舐め、手でもこすり、かなり気持ちよくなってしまいます。
『美羽、いってまうから、離れて』と言うと、『頑張る』と。。。
『口でイカせてくれるのは、今度のお楽しみにさせて。めっちゃ入れたい』と頼んでしまいました。
美羽に舐められてるだけでも興奮しますが・・・もっとフェラを教え込みたい!
ですが、今日のところは、入れて感じさせて、また会いたいと思わせたいのです。
俺は美羽から離れ、彼女の足を開き、光っている彼女のまんこを舐めまくりました。
『ハラハラさん、きて・・・』と両手を出すので、指でクリトリスをこすりながら彼女の横に寝転ぶと、美羽はしがみついて、『あ・・・いい・・・あぁぁぁ・・』と喘ぎながらキスをしてきます。
俺はクリトリスを中心に彼女の感じ方を見ながら愛撫していくと、美羽は俺のちんちんを握ります。
『入れて欲しいの?』と聞くとうなずく美羽。
俺は購入してきたゴムを出しました。美羽は手を伸ばしゴムを取ろうとします。
付けてくれようと思ったのか?
ですが、彼女は起き上がらず手も宙をフラフラしているのです。
俺はゴムをつけ、彼女の足を開き、一気に突き刺しました。入れた瞬間から彼女は“あぁあああ・・・いいい・・・”と喘ぎはじめ、何度ものけぞります。
俺は彼女にフェラのせいか、いつもより早くいってしまいました。彼女を抱きしめ『ごめん。美羽が舐めすぎるから、早くいってもたな』と言いながら指を入れると『ううん。気持ちよかった・・・』と抱きつき『休憩したい』と指を抜こうとします。
俺は、指を抜き、彼女のクリトリスをゆっくり、優しく愛撫しはじめました。
美羽は俺の腕を掴みますが、どんどん感じてきたのか、手を離ししがみついてきます。
『もうだめ・・・お願い』と言うので手を離し、キスをすると、彼女はぐったり抱きついてきました。
しばらく抱き合っていると、彼女は俺の下半身に移動し、勃起していないちんちんをしゃぶり始めました。
なかなか復活しない俺を一生懸命しゃぶり、少しづつ勃起してきました。
『おっきくなった』とうれしそうに笑うので、『自分で入れてみ』というと、俺に跨って自分で挿入してしまいました。
ゆっくり動くので、クリトリスを撫でてやると、声も大きくなってきます。
『美羽、ゴムつけなあかんで』と言うと、『少しだけこのまましたい』と言います。
クリトリスへの動きを激しくすると、美羽は動くのをやめてしまいました。
俺は下から激しく突きまくると、美羽はされるままになり、ぐったりと俺の胸に倒れこんできます。
俺は起き上がり、彼女を寝かせて脚を持ち上げ、激しくつきまくりました。
1回イッタばかりなので、今度はかなり持続力があります。
『もうだめ・・・』と泣きそうな声を出す美羽の足を大きく持ち上げ、更に強くつきました。
彼女は一旦『あぁぁ!』と大きな声を出したかと思うと自分で腰を振りはじめます。
俺もイキそうになり、更に激しくすると、『いい!いい・・・あぁぁぁぁぁ』と激しく喘ぎ始めました。
生で入れていた俺は外に出し、彼女の手をとって、俺のちんちんをこすらせました。
お腹に出た俺の汁を、ぐったりした表情で触っている美羽。ものすごいヤラシイ表情でした。
キレイに拭いてやり、抱きしめていると、ぐったりしていた彼女も抱きついてきて、おれのチンチンを触ります。
『もうできひんで』とキスすると、『私も』と弱く笑い、触り続けています。
しばらく抱き合って、シャワーに二人で入り、再びクリトリスを愛撫してあげました。
美羽は俺の胸に抱きつき、感じています。しばらく愛撫してやり『また、来るわな』と言うと、うなずいてキスしてきました。
キレイに洗って出ると、もう12時近くです。いくら、彼氏が来るまでに時間があるとはいえ、エッチの匂いを消しておく必要もありますし、痕跡を消さなければ。
ということで、俺は退散することにしました。
窓を開け、近所で二人で昼食を食べ、別れ際に『また、電話してね』と笑ってくれる美羽が、かわいかった!!
しばらくはまりそうです。