人妻奈津子
sevenseven
2008年03月09日
12,800
人妻慶子さん以外5人の人妻の話を順番にさせていただきます。
今回は若い私が真剣に結婚ということを考えた女性です。
私が22歳で慶子さんと別れ2ヶ月ほど経った時の話です。
きっかけはやはりバイト先です。
お名前は奈津子さん(仮名)と言います。
奈津子さんはバイト先の正社員さんで25歳の新婚4か月。
今のタレントさんで言えば蒼井優さんのようなタイプの女性です。
どうも私は童顔の胸の大きな女性が好きなようです。
私のアルバイトの直属の上司でした。
すぐに親しくなり、私の姉御的な存在になりました。
私は新婚ということをいつもからかっていました。
話をする内に奈津子さんの男性経験は2人で2人目が旦那さんのようだ。
私が「昨日した?」とたずねると、仕事をしながら恥ずかしげもなく「した!」とはっきり言うような間柄になっていました。
「旦那ばかり、ずるいですねえ。俺にもさせて下さいよう。」
「まあ、その内にね。」
「えっ!ほんとですか?約束ですよ。」
「馬鹿!そんな訳ないでしょ。」と笑顔で言った。
その笑顔がとても可愛かったのを憶えています。
でも、この冗談の会話が本当になってしまうとは・・・。
9月のある日、会社の飲み会の帰りまだ時間も早かったので奈津子さんを私の行き付けのジャズバーに誘った。
奈津子さんは快く私の誘いにOKしてくれました。
「姉さん、最近元気がないですね?」
「やっぱり・・・、分かるんだあ・・・。」
「どうしたんですか?」
「・・・しょうもないことで、旦那と喧嘩したの。」
「ああ・・・、夫婦喧嘩ですか。馬も食わないって言いますからね。俺、聞かないことにしますね。」と私は普通を装った。
「芳くんって、・・・冷たいのね!」
「別にそんなんじゃ無いですけどねえ。」
「でも、本当にいいお店ね。」と奈津子さんは笑顔を作った。
「そうでしょ!ここは私の癒しのスポットなんですよ。」
「・・・・・。」
「どうしたんですか?」
「旦那に女の人がいたの。」
「えっ!・・・。」
「結婚前からの付き合いみたいなの。」
「・・・・・。」
それからの奈津子さんはお酒のペースが速くなった。
「姉さん、もう帰りましょ!」
「まだいいよ・・・、土曜日だし明日は休み・・・。旦那は海外出張中・・・。」
「そうですか。俺はいいですけど。」
「何なら、芳くんのアパートに泊めてよ・・・。」
「・・・いや、それは・・・。散らかっているし・・・、最近、掃除してないから。それにクーラーなんかない部屋ですから暑いですよ・・・。」
「フ・フ・フ・・・、冗談よ。今の芳くん面白かったわ!」
「もう・・・。」
でも、その2時間後、奈津子さんは私のアパートにいた。
かなり酔っている奈津子さんは部屋に入るといきなり服を脱ぎ、スリップ姿で私のベッドに寝転び寝入り込んでしまった。
私はベッドの横でうたた寝をしていたが、奈津子さんの大きな寝返りの音で目が覚めた。
寝返りを打ったタオルケットからは奈津子さんの白い脚がはみ出し、黒い陰毛が透き通ったパンティが丸見えで私を刺激した。
私はベッドに行き、タオルケットをめくり奈津子さんの横に寝転んだ。
その時、目覚めた奈津子さんと目が合った。
奈津子さんはいきなり私に抱き付き、手を私の首に巻きつけた。
そして、起き上がると着ていた下着を全て取った。
引き締まったスリムな体には似合わないほどの大きな乳房が私の胸に触れた。
私は右手で乳房をまさぐり、奈津子さんと唇を重ねた。
そのまま、いきり立った私の息子を奈津子さんに挿入した。
奈津子さんは目を閉じ私のピストン運動に合わせ腰を動かした。
それから約1時間、私の知る限りの体位を試し、奈津子さんを快楽の世界に漂わせた。
バックの時、奈津子さんの乳房は敷き布団に触れるほど豊かであった。
2回戦も終わり、ふたり全裸で抱き合って眠った。
翌朝、私は奈津子さんのフェラで目覚めた。
かなり手馴れたフェラで私は逝ってしまった。
「奈津子さん!フェラ上手ですね。」
奈津子さんはタオルケットを体に巻き語り始めた。
「初めての人に教育されたの。」
「・・・・・?」
「大学の3回生の時にね、道で大人の人に声を掛けられたの。彼37歳って言っていたわ。その日、気が付くと彼のマンションで抱かれ処女をなくした。それから半年間SEXの教育されたわ。」
「・・・・・。」
「私・・・、その方には感謝している。」
「で、その方は?」
「知らない・・・。突然いなくなったから・・・。」
「そんなもんですか・・・?」と私は言い奈津子さんの秘部をしゃぶった。
奈津子さんの息を殺したうめき声が聞こえてきた。
また、2時間近いロングプレイが始まった。
奈津子さんが何度も何度も快楽の世界に入って行くのが分かった。
昼過ぎ、私は食料の買出しに外に出た。
帰ってみると、奈津子さんはまだ全裸のままで週刊誌を読んでいた。
本当にきれいな体だ。
「芳くん!これから私たちどうなるの?」
「・・・・・。」
「フ・フ・フ、心配しないで。芳くんには迷惑掛けないから!」
「奈津子さん・・・、旦那と別れるつもりなの?」
「多分・・・。」
その日、後2回SEXをして奈津子さんは家に帰って行った。
私は前期試験と卒論の為、1ヶ月ほどアルバイトを休んでいた。
奈津子さんが突然、私のアパートにやって来た。
「芳くん!抱いて。」と言うと全裸になりベッドに横たわった。
素晴らしい乳房を乱暴に掴み、また奈津子さんを快楽の世界に漂わせた。
「芳くん・・・。旦那と別れる事になったの!」
「えっ!・・・・・。」
「これで、堂々と芳くんと付き合えるわね。」
「・・・・・・、奈津子さん・・・。3年待ってくれる?」
「えっ!・・・それって何なの?」
「俺と・・・、俺と結婚しようよ!」
「・・・・・。ありがとう!でも、それは無理だと思うわ。」
私と奈津子さんはアパートで1月ほどの同棲生活をしたが、突然、会社も辞め、私から去って行ってしまった。
今、誰かと再婚して幸せな生活をしていることを願っています。
今回は若い私が真剣に結婚ということを考えた女性です。
私が22歳で慶子さんと別れ2ヶ月ほど経った時の話です。
きっかけはやはりバイト先です。
お名前は奈津子さん(仮名)と言います。
奈津子さんはバイト先の正社員さんで25歳の新婚4か月。
今のタレントさんで言えば蒼井優さんのようなタイプの女性です。
どうも私は童顔の胸の大きな女性が好きなようです。
私のアルバイトの直属の上司でした。
すぐに親しくなり、私の姉御的な存在になりました。
私は新婚ということをいつもからかっていました。
話をする内に奈津子さんの男性経験は2人で2人目が旦那さんのようだ。
私が「昨日した?」とたずねると、仕事をしながら恥ずかしげもなく「した!」とはっきり言うような間柄になっていました。
「旦那ばかり、ずるいですねえ。俺にもさせて下さいよう。」
「まあ、その内にね。」
「えっ!ほんとですか?約束ですよ。」
「馬鹿!そんな訳ないでしょ。」と笑顔で言った。
その笑顔がとても可愛かったのを憶えています。
でも、この冗談の会話が本当になってしまうとは・・・。
9月のある日、会社の飲み会の帰りまだ時間も早かったので奈津子さんを私の行き付けのジャズバーに誘った。
奈津子さんは快く私の誘いにOKしてくれました。
「姉さん、最近元気がないですね?」
「やっぱり・・・、分かるんだあ・・・。」
「どうしたんですか?」
「・・・しょうもないことで、旦那と喧嘩したの。」
「ああ・・・、夫婦喧嘩ですか。馬も食わないって言いますからね。俺、聞かないことにしますね。」と私は普通を装った。
「芳くんって、・・・冷たいのね!」
「別にそんなんじゃ無いですけどねえ。」
「でも、本当にいいお店ね。」と奈津子さんは笑顔を作った。
「そうでしょ!ここは私の癒しのスポットなんですよ。」
「・・・・・。」
「どうしたんですか?」
「旦那に女の人がいたの。」
「えっ!・・・。」
「結婚前からの付き合いみたいなの。」
「・・・・・。」
それからの奈津子さんはお酒のペースが速くなった。
「姉さん、もう帰りましょ!」
「まだいいよ・・・、土曜日だし明日は休み・・・。旦那は海外出張中・・・。」
「そうですか。俺はいいですけど。」
「何なら、芳くんのアパートに泊めてよ・・・。」
「・・・いや、それは・・・。散らかっているし・・・、最近、掃除してないから。それにクーラーなんかない部屋ですから暑いですよ・・・。」
「フ・フ・フ・・・、冗談よ。今の芳くん面白かったわ!」
「もう・・・。」
でも、その2時間後、奈津子さんは私のアパートにいた。
かなり酔っている奈津子さんは部屋に入るといきなり服を脱ぎ、スリップ姿で私のベッドに寝転び寝入り込んでしまった。
私はベッドの横でうたた寝をしていたが、奈津子さんの大きな寝返りの音で目が覚めた。
寝返りを打ったタオルケットからは奈津子さんの白い脚がはみ出し、黒い陰毛が透き通ったパンティが丸見えで私を刺激した。
私はベッドに行き、タオルケットをめくり奈津子さんの横に寝転んだ。
その時、目覚めた奈津子さんと目が合った。
奈津子さんはいきなり私に抱き付き、手を私の首に巻きつけた。
そして、起き上がると着ていた下着を全て取った。
引き締まったスリムな体には似合わないほどの大きな乳房が私の胸に触れた。
私は右手で乳房をまさぐり、奈津子さんと唇を重ねた。
そのまま、いきり立った私の息子を奈津子さんに挿入した。
奈津子さんは目を閉じ私のピストン運動に合わせ腰を動かした。
それから約1時間、私の知る限りの体位を試し、奈津子さんを快楽の世界に漂わせた。
バックの時、奈津子さんの乳房は敷き布団に触れるほど豊かであった。
2回戦も終わり、ふたり全裸で抱き合って眠った。
翌朝、私は奈津子さんのフェラで目覚めた。
かなり手馴れたフェラで私は逝ってしまった。
「奈津子さん!フェラ上手ですね。」
奈津子さんはタオルケットを体に巻き語り始めた。
「初めての人に教育されたの。」
「・・・・・?」
「大学の3回生の時にね、道で大人の人に声を掛けられたの。彼37歳って言っていたわ。その日、気が付くと彼のマンションで抱かれ処女をなくした。それから半年間SEXの教育されたわ。」
「・・・・・。」
「私・・・、その方には感謝している。」
「で、その方は?」
「知らない・・・。突然いなくなったから・・・。」
「そんなもんですか・・・?」と私は言い奈津子さんの秘部をしゃぶった。
奈津子さんの息を殺したうめき声が聞こえてきた。
また、2時間近いロングプレイが始まった。
奈津子さんが何度も何度も快楽の世界に入って行くのが分かった。
昼過ぎ、私は食料の買出しに外に出た。
帰ってみると、奈津子さんはまだ全裸のままで週刊誌を読んでいた。
本当にきれいな体だ。
「芳くん!これから私たちどうなるの?」
「・・・・・。」
「フ・フ・フ、心配しないで。芳くんには迷惑掛けないから!」
「奈津子さん・・・、旦那と別れるつもりなの?」
「多分・・・。」
その日、後2回SEXをして奈津子さんは家に帰って行った。
私は前期試験と卒論の為、1ヶ月ほどアルバイトを休んでいた。
奈津子さんが突然、私のアパートにやって来た。
「芳くん!抱いて。」と言うと全裸になりベッドに横たわった。
素晴らしい乳房を乱暴に掴み、また奈津子さんを快楽の世界に漂わせた。
「芳くん・・・。旦那と別れる事になったの!」
「えっ!・・・・・。」
「これで、堂々と芳くんと付き合えるわね。」
「・・・・・・、奈津子さん・・・。3年待ってくれる?」
「えっ!・・・それって何なの?」
「俺と・・・、俺と結婚しようよ!」
「・・・・・。ありがとう!でも、それは無理だと思うわ。」
私と奈津子さんはアパートで1月ほどの同棲生活をしたが、突然、会社も辞め、私から去って行ってしまった。
今、誰かと再婚して幸せな生活をしていることを願っています。