人妻ゆかり

sevenseven
2008年03月11日
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見た目と内容が全く違うってことがありますよね。
3人目の人妻ゆかりさん(仮名)はそういう方でした。
私が社会人になって2年目の24歳の2月。かなり寒い日でした。
知り合うきっかけは繁華街の大型書店でのことです。
私が文庫本のコーナーで本を探していると、すぐそばにベージュ色のコートの前を空け、クリーム色のミニスーツを着こなした美人な人妻風の方がいた。
歳は30歳前後と思われ、ポニーテールのヘアースタイルが可愛いかった。
私はあまりにも清純そうで美しい方だったのでチラチラと見ていた。
彼女は私に視線を合わせたが、すぐに目をそらせ本を探していた。
私は目的の文庫本を買い書店を出た。
その時、後ろから女性に声を掛けられた。
先ほどの美人さんである。
「何の本探していたの?」
「池波正太郎の本です。」
「ああっ!私も池波正太郎の作品好きなのよ。」
黒目と眉毛が非常に印象的で本当に清純そうな美人の女性である。
私が良かったらとお茶に誘うと何の疑いも持たずに付いて来た。
その場でお互いの自己紹介をした。
旦那さんは大手商社に勤めていて子供はいないとの事。
いないというより出来ないらしい。
最後に歳を聞くとなんと私より一回り上の36歳だと言う。
彼女の方からまた会って本の話をしたいと思いがけない誘いを受けた。
それから2〜3度会ったが、私はあまりにも清純な感じが強く卑わいな感情を持つ事は無かった。
しかし、この清純な女性がどんな顔をして旦那に抱かれているのだろうかという興味は持った。
確か5度目に会った桜の頃、彼女は私にある本を探していると言った。
その本を私が持っていると応えると今からでも取りにお伺いしたいと言った。
彼女は私が一人暮らしである事は以前での話で知っていた。
「私はいいですけど、ゆかりさんは男の部屋に来てもいいのですか?」
「フ・フ・フ・・・、何があるというの?」
「そうですね・・・。」
今の私のアパートは学生時代とは違いお風呂もあるましな所に変わっていた。
「いい部屋ねえ。男の一人暮らしにしてはましねえ・・・。」
薄いブルーのスプリングコートを脱ぐと、コートの下はアイボリー色の薄手のセーターに紺色のミニスカートだった。
いつもコートを着ていたので、私は気が付かなかったが大きな胸がセーターの上から感じ取られた。
私は書棚から本を取り出し、彼女に渡すと紅茶を入れにキッチンに行った。
部屋に戻ると彼女はベッドに座り、私が渡した本を読んでいた。
彼女は読みながら何度も脚を組み直し、スカートの奥が何度も見えた。
本から目を離すと、私を見つめこのベッドで何人泣かせたのとたずねた。
「えっ!・・・・・4人かなあ・・・。」と慶子さんと奈津子さんの事を思い出しながら言った。
彼女のあの黒いきれいな瞳がキラキラ光り私を見つめている。
私はその光に誘われるように彼女の横に座った。
彼女は私の肩に頭をもたれかけた。
私も彼女の肩に手を掛け抱き寄せた。
彼女は私を見つめると「こんなおばさんでもいいの?」と言い唇を近づけた。
私は彼女の唇に唇を重ねた。
ベッドに寝かせるとセーターを捲り上げブラのホックを外した。
想像以上のきれいな大きな乳房が現れた。
彼女は自ら服を脱ぐとパンティ姿で布団に包まった。
私も服を脱ぎ布団に潜り込んだ。
彼女は驚いたとたずねると私のブリーフを脱がし私の息子をしゃぶり始めた。
時間を掛けたかなり上手いフェラである。私は彼女に全てを任した。
彼女はパンティを取り騎上位で私のそそり立った息子を自分の秘部に入れた。
手を後ろに付くと、髪を振り乱し激しく腰を上下前後させた。
私はそのまま起き上がり彼女の乳房を口でまさぐった。
そして、そのまま彼女を寝かせ正上位の体勢で突きに突きまくった。
彼女は大声を上げ、もう完全に女になっていた。
この後、バック・斜め・横と体位を変え、1時間以上快楽の世界に漂わせた。
最後は正上位で突きまくっていると、彼女の両腕が私の背中に廻り私を力強く抱きしめた。
その時、私はそのまま彼女の中に射精した。
彼女は脚を広げたまま、両手をバンザイの容でベッドに横たわっていた。
彼女の秘部から私の精液がこぼれて落ちるのがはっきりと見えた。
10数分後、彼女は全裸のまま起き上がった。
「まだよ・・・。」と言い、白い大きなお尻を突き出した。
あの清純な顔のゆかりさんが愛液と私の精液で濡れた秘部を突き出している姿を目の前で見ると私の息子は立ち上がり2時間近い2回戦が始まった。
SEXの間は本当に大きな声を出しうれしそうな顔をする。
SEXが好きで好きでたまらないらしい。
彼女はその為かご主人に相手にされなくなり男あさりを始めたという。
処女で結婚したが30歳を過ぎた頃から、男の数は私を含め30人を下らないという。男なら彼女に誘われれば誰でも付いて行くと私は思う。
それから、3ヶ月いつも中出しという関係が続いた。
私の部屋に来るといつも帰るまでずっと全裸で過し、料理をする時も全裸のままです。必ず3回はして帰ります。
あの顔であのSEX。清純と淫乱が同居している。
本当に見た目と内容は違うという女性でした。
別れた理由は彼女が男をSEXの道具という考え方をしていたからです。