人妻美佳
sevenseven
2008年03月11日
15,328
4人目の人妻さんは美佳さん(仮名)32歳、小学2年の息子さんがひとりいらっしゃいます。
出会いのきっかけは24歳でゆかりさんと別れて2年、人妻日照りの続く私を大学の先輩が人妻合コンに誘ってくれた事です。
男女4人ずつの合コンを仕切るのは先輩の愛人で人妻香奈子さん(仮名)です。
女性4人は出産の時、同じ産婦人科に入院していたという間柄です。
みなさん中々の美人さんです。
会もたけなわの頃、香奈子さんがあみだでペアさんを決めようという事になり、私のペアさんが美佳さんという事になりました。
美佳さんはショートヘアが似合うスリムな脚のきれいな女性です。
私は美佳さんが専業主婦という事で、次の日から電話攻勢をかけました。
やはり、昼間は暇なのか私の電話を喜んで受けてくれました。
2ヶ月経っても、中々会うという約束は取れなかった。
初夏のある日、私は思い切って香奈子さんから聞いた彼女のマンションを突然訪れました。
驚いた美佳さんは人目があるという事で私をすぐに部屋に入れてくれたが、「こういうのは困ります。私が合コンに行ったのは香奈子さんに頼まれただけですから。」と少し怖い顔をして言った。
「一度だけでいいので、外でデートして下さいよ。」
「・・・・・。」
その日はお茶を頂き、私は何事も無く真面目に帰った。
それから数週間後の日曜日の午前に私の部屋の電話が鳴った。
美佳さんからだった。
「この間はごめんなさい。突然だったので驚いて・・・・・。今何してるの?
今日は旦那と子供がふたりで出かけたので・・・、電話してみたの。」
「じゃあ、時間あるんですね?」
「・・・・・ええ。」
「じゃあ、どこかでランチでもどうですか?」
「そうねえ・・・、それならあなたのアパートで何か作ろうかな。」
「えっ!ほんとですか?」
私は幸運が舞い降りて来たと思った。
私は約束の時間に最寄り駅まで迎えに行った。
美佳さんはブルーのポロシャツ白のミニスカートという服装で片手にスーパーの袋を持っていた。
確かに脚がきれいだ。
部屋に入ると早速、料理に取り掛かった。
出来上がったのはカレーである。
「旦那以外の男の人に料理するなんて何年ぶりかなあ。」とつぶやいた。
食事の後、ベッドにもたれレコードを聞いたりお互いの学生時代の話をしたりして過した。
「窓からの景色いいのねえ。」と立ち上がりベランダの窓の前に立った。
外の光が美佳さんの体をシルエットで映し出した。
よく見ると、細いながら出るところは出るという素晴らしいスタイルだ。
「美佳さん・・・!きれいな体していますね。」と美佳さんの後ろに行き、後ろから両手を肩にかけた。
私は肩にかけた手で頭をささえると唇を重ねた。
美佳さんは何の抵抗も示さなかった。
長いディープキスが続いた。私が美佳さんのバストに手をかけると、美佳さんはやはり駄目と言い私を両手で押した。
私は美佳さんの手をつかみベッドに連れて行った。
ふたりベッドに寝転ぶと私は唇を重ね、胸をまさぐった。
ポロシャツを脱がしブラのホックを外した。
そんなに大きくないが乳首が上を向いたきれいなバストが現れた。
口で乳房を愛撫し、右手は美佳さんのスカートの中に入っていた。
その間、美香さんはずっと小さな抵抗を示した。
パンティを取り、私は美佳さんの秘部に指を入れると激しく前後させた。
美佳さんの秘部から驚くほどの量に愛液が流れて来た。
時間をかけ全身を愛撫した。
美佳さんの口から吐息と喘ぎ声が漏れた。
「美佳さん・・・!いいですね?」と私は訪ねた。
美佳さんは、ふっと何かに気付いたように目を開けると「駄目・・・、ほんと駄目よ!」と言い起き上がった。
「ほんとに駄目!旦那に悪い・・・。」
美佳さんは捲れ上がったミニスカートだけの姿で立ち上がった。
きれいな陰毛は愛液で光っていた。
「お願い!もう止めて・・・!」
「分かりました・・・。でも、これどうにかして下さいよ。」とそそり立った私の息子を指で示した。
美佳さんは私の息子をつかむとフェラを始めた。
私はベッドに寝転び69の体勢になった。
長いフェラの果て私は逝ってしまった。
「ごめんなさいね・・・。やはり出来ないわ。」と全裸の美佳さんは言った。
美佳さんは服装を正し、髪を整え始めた。
「美佳さん!本当は覚悟して来たんでしょ?」
「そんな・・・、何故?」
「それって勝負下着じゃないですか?」
「・・・・・。」
美佳さんは顔を赤くした。
でも、本番無しのフェラだけという私たちの付き合いは続いた。
月二回ほどの密会だが、お互い全裸で抱き合っていても、私が挿入しようとすると体をひねる。
場所は私のアパートが多いが、ラブホや車の中でもフェラだけである。
私が無理に挿入すればいい事なのだが、私は何かこういう関係も面白いと思うようになっていた。
その代わり、旦那に対してフェラはしないという約束を取り付けた。
どうも、その約束は守られているようである。
1度、美佳さんに私と浮気をしているのかとたずねると首を縦に振った。
結局、旦那の転勤で関係は1年半ほどで終わったが、最後の最後まで挿入無しの付き合いで終わってしまった。
出会いのきっかけは24歳でゆかりさんと別れて2年、人妻日照りの続く私を大学の先輩が人妻合コンに誘ってくれた事です。
男女4人ずつの合コンを仕切るのは先輩の愛人で人妻香奈子さん(仮名)です。
女性4人は出産の時、同じ産婦人科に入院していたという間柄です。
みなさん中々の美人さんです。
会もたけなわの頃、香奈子さんがあみだでペアさんを決めようという事になり、私のペアさんが美佳さんという事になりました。
美佳さんはショートヘアが似合うスリムな脚のきれいな女性です。
私は美佳さんが専業主婦という事で、次の日から電話攻勢をかけました。
やはり、昼間は暇なのか私の電話を喜んで受けてくれました。
2ヶ月経っても、中々会うという約束は取れなかった。
初夏のある日、私は思い切って香奈子さんから聞いた彼女のマンションを突然訪れました。
驚いた美佳さんは人目があるという事で私をすぐに部屋に入れてくれたが、「こういうのは困ります。私が合コンに行ったのは香奈子さんに頼まれただけですから。」と少し怖い顔をして言った。
「一度だけでいいので、外でデートして下さいよ。」
「・・・・・。」
その日はお茶を頂き、私は何事も無く真面目に帰った。
それから数週間後の日曜日の午前に私の部屋の電話が鳴った。
美佳さんからだった。
「この間はごめんなさい。突然だったので驚いて・・・・・。今何してるの?
今日は旦那と子供がふたりで出かけたので・・・、電話してみたの。」
「じゃあ、時間あるんですね?」
「・・・・・ええ。」
「じゃあ、どこかでランチでもどうですか?」
「そうねえ・・・、それならあなたのアパートで何か作ろうかな。」
「えっ!ほんとですか?」
私は幸運が舞い降りて来たと思った。
私は約束の時間に最寄り駅まで迎えに行った。
美佳さんはブルーのポロシャツ白のミニスカートという服装で片手にスーパーの袋を持っていた。
確かに脚がきれいだ。
部屋に入ると早速、料理に取り掛かった。
出来上がったのはカレーである。
「旦那以外の男の人に料理するなんて何年ぶりかなあ。」とつぶやいた。
食事の後、ベッドにもたれレコードを聞いたりお互いの学生時代の話をしたりして過した。
「窓からの景色いいのねえ。」と立ち上がりベランダの窓の前に立った。
外の光が美佳さんの体をシルエットで映し出した。
よく見ると、細いながら出るところは出るという素晴らしいスタイルだ。
「美佳さん・・・!きれいな体していますね。」と美佳さんの後ろに行き、後ろから両手を肩にかけた。
私は肩にかけた手で頭をささえると唇を重ねた。
美佳さんは何の抵抗も示さなかった。
長いディープキスが続いた。私が美佳さんのバストに手をかけると、美佳さんはやはり駄目と言い私を両手で押した。
私は美佳さんの手をつかみベッドに連れて行った。
ふたりベッドに寝転ぶと私は唇を重ね、胸をまさぐった。
ポロシャツを脱がしブラのホックを外した。
そんなに大きくないが乳首が上を向いたきれいなバストが現れた。
口で乳房を愛撫し、右手は美佳さんのスカートの中に入っていた。
その間、美香さんはずっと小さな抵抗を示した。
パンティを取り、私は美佳さんの秘部に指を入れると激しく前後させた。
美佳さんの秘部から驚くほどの量に愛液が流れて来た。
時間をかけ全身を愛撫した。
美佳さんの口から吐息と喘ぎ声が漏れた。
「美佳さん・・・!いいですね?」と私は訪ねた。
美佳さんは、ふっと何かに気付いたように目を開けると「駄目・・・、ほんと駄目よ!」と言い起き上がった。
「ほんとに駄目!旦那に悪い・・・。」
美佳さんは捲れ上がったミニスカートだけの姿で立ち上がった。
きれいな陰毛は愛液で光っていた。
「お願い!もう止めて・・・!」
「分かりました・・・。でも、これどうにかして下さいよ。」とそそり立った私の息子を指で示した。
美佳さんは私の息子をつかむとフェラを始めた。
私はベッドに寝転び69の体勢になった。
長いフェラの果て私は逝ってしまった。
「ごめんなさいね・・・。やはり出来ないわ。」と全裸の美佳さんは言った。
美佳さんは服装を正し、髪を整え始めた。
「美佳さん!本当は覚悟して来たんでしょ?」
「そんな・・・、何故?」
「それって勝負下着じゃないですか?」
「・・・・・。」
美佳さんは顔を赤くした。
でも、本番無しのフェラだけという私たちの付き合いは続いた。
月二回ほどの密会だが、お互い全裸で抱き合っていても、私が挿入しようとすると体をひねる。
場所は私のアパートが多いが、ラブホや車の中でもフェラだけである。
私が無理に挿入すればいい事なのだが、私は何かこういう関係も面白いと思うようになっていた。
その代わり、旦那に対してフェラはしないという約束を取り付けた。
どうも、その約束は守られているようである。
1度、美佳さんに私と浮気をしているのかとたずねると首を縦に振った。
結局、旦那の転勤で関係は1年半ほどで終わったが、最後の最後まで挿入無しの付き合いで終わってしまった。