人妻真智子
sevenseven
2008年04月02日
21,623
5人目の人妻さんは真智子さん(仮名)と言います。
現在58歳になった私が私の人生で最高の女性だと確信している女性です。
先輩の愛人、人妻の香奈子さんの紹介です。
私はこの時、もう28歳になっていました。
仕事も充実し恋人もいましたが、やはり人妻さんの魅力にはほど遠いものが感じられます。
美佳さんが旦那さんと東海地方に去って4ヶ月が過ぎた7月のある日曜日、香奈子さんから電話があった。
「芳くん、ペアさんがいなくなったわねえ。・・・いい人を紹介して上げるよ。」
「えっ!ほんとですか?」
「絶品よ!でも・・・。でもね、半年限定品だけどいい?」
「半年限定ですか・・・?」
「そう・・・、27歳の新婚さん・・・。」
「えっ!新婚・・・?」
「旦那さんが海外出張中なの。」
「ああ・・・、そういう事ですか。」
「それでもいい?」
「勿論ですよ!お願いします。」
次の土曜日の夜、繁華街の居酒屋で先輩カップルとその人妻さんに会った。
香奈子さんが言っていた通りの確かに絶品だ。
少しおとなしい感じはするが、人妻を感じさせないロングの柔らかく清潔感漂う黒髪と透き通る様な白い肌。私の好きなきれいな切れ目の童顔。
それに体は服の上からでもバストの大きさが感じ取れる女性でした。
その日は、話だけで終わった。
次の朝、香奈子さんから電話があった。
「芳くん!どうだった?芳くんの趣味にぴったりでしょ?」
「はい!・・・もうそれは・・・びっくりしましたよ。」
「彼女ね・・・、芳くんの事、安心出来そうだからOKだって。」
「ほんとですか?!香奈子さんありがとうございます。」
いつ電話をしようかと迷ったが、思い切ってすぐに電話を入れた。
真智子さんの電話の対応は私を待っていたかのようであった。
午後からドライブに行く約束を取り付けた。
待ち合わせ場所に行くと、白いワンピースにサングラスを掛け、手にはブランド物の手提げ鞄を提げていた。
強い太陽の光の下を車は高速道路を走り森林浴が楽しめる公園に向かった。真智子さんは車の中では何か恥ずかしさを感じているのかあまり話さなかったが、公園のカフェテラスに行くと自分から話し始めた。
「あのう・・・。私の事変な女と思っているでしょう?」
「どうしてですか?」
「新婚なのに先輩に男性を紹介してもらうなんて・・・・・。」
真智子さんは香奈子さんの中高でのクラブの後輩だったと言う。
真智子さんは昔から香奈子さんのファンでいつも憧れていたとも言った。
「・・・・・。男性の私としては女性は独身も既婚も関係ないですよ。」
「そう・・・、そうなの?」
「出会いを大切にしないと・・・。」と私は意味不明の事を言った。
「そうねえ・・・。出会いかあ。期限付きですけどよろしくお願いします。」
その後は、手をつなぎ恋人のように涼しい公園を歩いた。
日も暮れ、食事をしてから彼女を自宅のマンション近くまで送った。
人通りの無い場所に車を止めると私はいきなり真知子さんの唇を奪った。
真智子さんは驚いて私から離れると私を見つめた。
その見つめていた目を閉じると私の唇に唇を重ねた。
舌と舌をからませる長いディープキスが続いた。
私はキスをしながら服の上からでも大きさが感じ取れるバストを愛撫した。
真智子さんは両手を私の首に回し唇を押し付けて来た。
私はワンピースのボタンを外しブラのホックを外した。
見事な釣鐘型の乳房が現れた。
口で乳房を吸い、右手はスカートの中に入るとパンティーをまさぐり指は真智子さんの愛液があふれる秘部に滑り込んでいた。
指を前後、左右、上下と動かし、指を2本にすると力強く奥までついた。
真智子さんの体が振るえ大きな喘ぎ声を出すと真智子さんの体が崩れた。
私は今日はここまでと思い、真智子さんから離れた。
「いけない女ね・・・。」と言い真智子さんは服装を整えた。
次の日曜日に私のアパートに来る約束をした。
私が今度は覚悟してねと言うとクスッと笑い首を縦に振った。
私は真智子さんを何とか自分のものにしたいと思い1日中ハメまくる計画を立て午前中に来るようにと電話で催促をした。
日曜日になった。
真智子さんはケーキの入った小箱を片手に11時頃にやって来た。
今日は髪をポニーテール風に束ね、紺の袖なしサマーセーターに白のミニタイトスカート、素足にサンダル履きという服装だった。
部屋に入るなり抱き合いキスをした。
私は受け取ったケーキの小箱をテーブルに置くと、そのままベッドに連れて行き、寝かせると服のまま全身を愛撫した。
まずパンティーを取り私は彼女のスカートを捲ると秘部をしゃぶった。
来る前にシャワーでも浴びたのか石鹸の匂いがした。
真智子さんは恥ずかしいと言って両手で顔を覆った。
私の唾液と真智子さんの愛液で真智子さんの秘部はベトベトになった。
次はサマーセーターを脱がせ、ブラを取りスカートを脱がせると本当に見事な乳房と白いきれいな肌が現れた。
素晴らしい裸体が私のベッドに横たわっている。
スリムでもなくそして肥えてもいない本当に抱き心地がいい体だ。
また、時間を掛け全身を愛撫した。
真智子さんの吐息と喘ぎ声が私の耳に聞こえて来た。
もう完全に陶酔し切っている。
真智子さんは私に小さな願いの言葉を言った。
「入れて・・・。お願い・・・入れて。」
私はまだダメですよと言い彼女の顔の前に私のそそり立った息子を近づけた。
真智子さんは困惑した顔をし、した事がないと言う。
真智子さんは大学の時に処女をなくしたが、その男性は単なる処女好きであって2回ほど関係を持って捨てられたと言う。
それで男性不審になり、6年間異性との係わりが無かったらしい。
旦那さんとは知り合いの紹介で見合い結婚をしたと言う。
私はこんな素晴らしい女性を周りの男性が放っておいたとは勿体無い話だと思った。
多分、真智子さんのおとなしい性格がそうさせたのだろう。
旦那さんとも今回の海外出張で半月で10数回くらいしかしていないらしい。
そんな真智子さんが思い切って期限限定ではあるが不倫に走っている。
理由はやはり寂しさとSEXの目覚めだと後で香奈子さんから聞かされた。
旦那さんが海外に去った後、非常な寂しさと下半身に異常な感覚を持ち、自分で触れてみたが満足出来ない。
その事を香奈子さんに相談したらしい。
また、小さな声が聞こえた。
「お願い・・・入れて。お願い・・・。」
「これをしゃぶったら入れてあげるよ。」と私は意地悪く言った。
真智子さんは私の息子を握ると口にくわえた。
私が教えるように必死にくわえしゃぶっている。
その姿が愛らしく思えた。
私はいいよと言い真智子さんを寝かせ脚を広げさせた。
私はゆっくりと挿入した。
真智子さんはビックと体を揺らすと両手を私の腰にあて、私の運動にあわせ体を任せていた。
この日の真智子さんはバック、横、斜め、抱っこ、騎上位と初体験ラッシュだったらしい。それに1回戦1時間以上という体験も。
昼前から休憩無しの3回戦目は午後4時を過ぎていた。
それからの2回戦。真智子さんが私の体から離れたのはトイレ休憩のみで午後7時を過ぎていた。
真智子さんを送りがてら食事をし、真智子さんのマンションの玄関でまた1回戦を行ってしまった。
私が帰宅したのは12時を過ぎていた。
次の夜、真智子さんから電話があった。
「芳さん・・・ありがとう・・・。私、今日はヘトヘトで1日中寝ていたわ。・・・SEXって本当に素晴らしいものだと分かった。ほんとにありがとう。」
「真智子さん!・・・期間限定なのを忘れてはダメですよ。」
「フ・フ・フ、もう忘れたわ。また会ってくれる・・・?」
「いつでも!」
「ほんと!うれしいわ。実は今、私、あなたのアパートのそばまで来ているの。」
「えっ!」
その日から10日程の同棲生活が始まった。
昼間は自分のマンションに帰っているみたいだが、会社から帰ると食事を作って待っており、掃除洗濯と主婦をしている。
「今日、新聞屋さんが私の事、山村さん(私)の奥さんって言うの。」とうれしそうに言ったりもしていた。
真智子さんは毎晩2回は出来る飽きない女性です。
本当に抱き心地がいい。
その時から、何回か同じような同棲生活を楽しんだ。
旅にも2度行った。
尾道でのホテルの窓に手をつかせ瀬戸の夕暮れを見ながらの立ちバックは今でもはっきりと憶えている。
年も明け、真智子さんの旦那さんの帰国日が近づいて来た。
私は、もし真智子さんが旦那さんと別れるなら、私は結婚してもいいと思うようになっていた。
でも、真智子さんは涙ながらにそれは出来ない、もう会う事も止めると言い旦那さんの所に帰って行った。
やはり、真智子さんは既婚の女性であり世間体を考える方が強かった。
そして、初めから期間限定の付き合いであった事が分かった。
それから3年後、私は結婚をする事になった。
結婚式の1週間前に突然、真智子さんから電話があった。
「香奈子先輩から聞いたわ。・・・・・おめでとう。」
「もう、31だし・・・。覚悟を決めたってところかな。真智子さんこそ旦那さんとうまくやっているの?」
「芳さんのおかげで・・・夫婦円満よ。・・・ところでね、お祝いを渡したいの・・・。会えるかなあ?」
次の日の夕方、私は真智子さんと会社近くの喫茶店で会った。
相変わらずいい女を保っていた。
私の真智子さんに対するお祝い返しはその夜2回SEXをした事です。
現在58歳になった私が私の人生で最高の女性だと確信している女性です。
先輩の愛人、人妻の香奈子さんの紹介です。
私はこの時、もう28歳になっていました。
仕事も充実し恋人もいましたが、やはり人妻さんの魅力にはほど遠いものが感じられます。
美佳さんが旦那さんと東海地方に去って4ヶ月が過ぎた7月のある日曜日、香奈子さんから電話があった。
「芳くん、ペアさんがいなくなったわねえ。・・・いい人を紹介して上げるよ。」
「えっ!ほんとですか?」
「絶品よ!でも・・・。でもね、半年限定品だけどいい?」
「半年限定ですか・・・?」
「そう・・・、27歳の新婚さん・・・。」
「えっ!新婚・・・?」
「旦那さんが海外出張中なの。」
「ああ・・・、そういう事ですか。」
「それでもいい?」
「勿論ですよ!お願いします。」
次の土曜日の夜、繁華街の居酒屋で先輩カップルとその人妻さんに会った。
香奈子さんが言っていた通りの確かに絶品だ。
少しおとなしい感じはするが、人妻を感じさせないロングの柔らかく清潔感漂う黒髪と透き通る様な白い肌。私の好きなきれいな切れ目の童顔。
それに体は服の上からでもバストの大きさが感じ取れる女性でした。
その日は、話だけで終わった。
次の朝、香奈子さんから電話があった。
「芳くん!どうだった?芳くんの趣味にぴったりでしょ?」
「はい!・・・もうそれは・・・びっくりしましたよ。」
「彼女ね・・・、芳くんの事、安心出来そうだからOKだって。」
「ほんとですか?!香奈子さんありがとうございます。」
いつ電話をしようかと迷ったが、思い切ってすぐに電話を入れた。
真智子さんの電話の対応は私を待っていたかのようであった。
午後からドライブに行く約束を取り付けた。
待ち合わせ場所に行くと、白いワンピースにサングラスを掛け、手にはブランド物の手提げ鞄を提げていた。
強い太陽の光の下を車は高速道路を走り森林浴が楽しめる公園に向かった。真智子さんは車の中では何か恥ずかしさを感じているのかあまり話さなかったが、公園のカフェテラスに行くと自分から話し始めた。
「あのう・・・。私の事変な女と思っているでしょう?」
「どうしてですか?」
「新婚なのに先輩に男性を紹介してもらうなんて・・・・・。」
真智子さんは香奈子さんの中高でのクラブの後輩だったと言う。
真智子さんは昔から香奈子さんのファンでいつも憧れていたとも言った。
「・・・・・。男性の私としては女性は独身も既婚も関係ないですよ。」
「そう・・・、そうなの?」
「出会いを大切にしないと・・・。」と私は意味不明の事を言った。
「そうねえ・・・。出会いかあ。期限付きですけどよろしくお願いします。」
その後は、手をつなぎ恋人のように涼しい公園を歩いた。
日も暮れ、食事をしてから彼女を自宅のマンション近くまで送った。
人通りの無い場所に車を止めると私はいきなり真知子さんの唇を奪った。
真智子さんは驚いて私から離れると私を見つめた。
その見つめていた目を閉じると私の唇に唇を重ねた。
舌と舌をからませる長いディープキスが続いた。
私はキスをしながら服の上からでも大きさが感じ取れるバストを愛撫した。
真智子さんは両手を私の首に回し唇を押し付けて来た。
私はワンピースのボタンを外しブラのホックを外した。
見事な釣鐘型の乳房が現れた。
口で乳房を吸い、右手はスカートの中に入るとパンティーをまさぐり指は真智子さんの愛液があふれる秘部に滑り込んでいた。
指を前後、左右、上下と動かし、指を2本にすると力強く奥までついた。
真智子さんの体が振るえ大きな喘ぎ声を出すと真智子さんの体が崩れた。
私は今日はここまでと思い、真智子さんから離れた。
「いけない女ね・・・。」と言い真智子さんは服装を整えた。
次の日曜日に私のアパートに来る約束をした。
私が今度は覚悟してねと言うとクスッと笑い首を縦に振った。
私は真智子さんを何とか自分のものにしたいと思い1日中ハメまくる計画を立て午前中に来るようにと電話で催促をした。
日曜日になった。
真智子さんはケーキの入った小箱を片手に11時頃にやって来た。
今日は髪をポニーテール風に束ね、紺の袖なしサマーセーターに白のミニタイトスカート、素足にサンダル履きという服装だった。
部屋に入るなり抱き合いキスをした。
私は受け取ったケーキの小箱をテーブルに置くと、そのままベッドに連れて行き、寝かせると服のまま全身を愛撫した。
まずパンティーを取り私は彼女のスカートを捲ると秘部をしゃぶった。
来る前にシャワーでも浴びたのか石鹸の匂いがした。
真智子さんは恥ずかしいと言って両手で顔を覆った。
私の唾液と真智子さんの愛液で真智子さんの秘部はベトベトになった。
次はサマーセーターを脱がせ、ブラを取りスカートを脱がせると本当に見事な乳房と白いきれいな肌が現れた。
素晴らしい裸体が私のベッドに横たわっている。
スリムでもなくそして肥えてもいない本当に抱き心地がいい体だ。
また、時間を掛け全身を愛撫した。
真智子さんの吐息と喘ぎ声が私の耳に聞こえて来た。
もう完全に陶酔し切っている。
真智子さんは私に小さな願いの言葉を言った。
「入れて・・・。お願い・・・入れて。」
私はまだダメですよと言い彼女の顔の前に私のそそり立った息子を近づけた。
真智子さんは困惑した顔をし、した事がないと言う。
真智子さんは大学の時に処女をなくしたが、その男性は単なる処女好きであって2回ほど関係を持って捨てられたと言う。
それで男性不審になり、6年間異性との係わりが無かったらしい。
旦那さんとは知り合いの紹介で見合い結婚をしたと言う。
私はこんな素晴らしい女性を周りの男性が放っておいたとは勿体無い話だと思った。
多分、真智子さんのおとなしい性格がそうさせたのだろう。
旦那さんとも今回の海外出張で半月で10数回くらいしかしていないらしい。
そんな真智子さんが思い切って期限限定ではあるが不倫に走っている。
理由はやはり寂しさとSEXの目覚めだと後で香奈子さんから聞かされた。
旦那さんが海外に去った後、非常な寂しさと下半身に異常な感覚を持ち、自分で触れてみたが満足出来ない。
その事を香奈子さんに相談したらしい。
また、小さな声が聞こえた。
「お願い・・・入れて。お願い・・・。」
「これをしゃぶったら入れてあげるよ。」と私は意地悪く言った。
真智子さんは私の息子を握ると口にくわえた。
私が教えるように必死にくわえしゃぶっている。
その姿が愛らしく思えた。
私はいいよと言い真智子さんを寝かせ脚を広げさせた。
私はゆっくりと挿入した。
真智子さんはビックと体を揺らすと両手を私の腰にあて、私の運動にあわせ体を任せていた。
この日の真智子さんはバック、横、斜め、抱っこ、騎上位と初体験ラッシュだったらしい。それに1回戦1時間以上という体験も。
昼前から休憩無しの3回戦目は午後4時を過ぎていた。
それからの2回戦。真智子さんが私の体から離れたのはトイレ休憩のみで午後7時を過ぎていた。
真智子さんを送りがてら食事をし、真智子さんのマンションの玄関でまた1回戦を行ってしまった。
私が帰宅したのは12時を過ぎていた。
次の夜、真智子さんから電話があった。
「芳さん・・・ありがとう・・・。私、今日はヘトヘトで1日中寝ていたわ。・・・SEXって本当に素晴らしいものだと分かった。ほんとにありがとう。」
「真智子さん!・・・期間限定なのを忘れてはダメですよ。」
「フ・フ・フ、もう忘れたわ。また会ってくれる・・・?」
「いつでも!」
「ほんと!うれしいわ。実は今、私、あなたのアパートのそばまで来ているの。」
「えっ!」
その日から10日程の同棲生活が始まった。
昼間は自分のマンションに帰っているみたいだが、会社から帰ると食事を作って待っており、掃除洗濯と主婦をしている。
「今日、新聞屋さんが私の事、山村さん(私)の奥さんって言うの。」とうれしそうに言ったりもしていた。
真智子さんは毎晩2回は出来る飽きない女性です。
本当に抱き心地がいい。
その時から、何回か同じような同棲生活を楽しんだ。
旅にも2度行った。
尾道でのホテルの窓に手をつかせ瀬戸の夕暮れを見ながらの立ちバックは今でもはっきりと憶えている。
年も明け、真智子さんの旦那さんの帰国日が近づいて来た。
私は、もし真智子さんが旦那さんと別れるなら、私は結婚してもいいと思うようになっていた。
でも、真智子さんは涙ながらにそれは出来ない、もう会う事も止めると言い旦那さんの所に帰って行った。
やはり、真智子さんは既婚の女性であり世間体を考える方が強かった。
そして、初めから期間限定の付き合いであった事が分かった。
それから3年後、私は結婚をする事になった。
結婚式の1週間前に突然、真智子さんから電話があった。
「香奈子先輩から聞いたわ。・・・・・おめでとう。」
「もう、31だし・・・。覚悟を決めたってところかな。真智子さんこそ旦那さんとうまくやっているの?」
「芳さんのおかげで・・・夫婦円満よ。・・・ところでね、お祝いを渡したいの・・・。会えるかなあ?」
次の日の夕方、私は真智子さんと会社近くの喫茶店で会った。
相変わらずいい女を保っていた。
私の真智子さんに対するお祝い返しはその夜2回SEXをした事です。