横浜の次は埼玉の彼女と

ふーりんまん
2008年05月03日
15,459
明日から?今日から4連休に入る。
そうなるとセフレの女性と気持ち良いエッチが
出来なくなってしまう。
という事で、夜8時から逢う事にした。
彼女も子持ちという事で休みの日には会う事が出来ない。
長い休みの時には彼女も寂しくなるようで
必ずと言っていいほど誘ってくる。
最寄り駅で待ち合わせ、迎えに来てくれた彼女の車で
ラブホテルに直行する。

彼女は入室するなり、俺の股間に手をあて擦りだす。
と同時に俺は、彼女の服の下の柔らかい胸に手を伸ばし
愛撫を行う。
お互いキスをしながら愛撫をし、だんだんといきづかいが
荒くなって来て、興奮しだす。
20〜30分たったころからだろうか?
お互いに我慢が出来なくなり、服を脱がしだす。
彼女の白いブラが見え、またいっそう興奮が増す。
彼女は俺のズボンを脱がし、パンツの中に手を忍ばせてきて、
大きくなった俺のペ○ス握り締め擦りだす。
そして、次に俺は利き腕の中指・薬指を使い、
丹念に彼女のア○コ責めだす。
もちろん、この段階ではキスをシながらである。
彼女は我慢が出来ないらしく、モジモジしながらベッドに向かおうとした。
この次は、ベッドに向かう彼女の後ろから
胸を揉み、右手でア○コを責めだす。
彼女はなおも我慢をしている様だった。
そう簡単に逝かせてなるものか。。。と今日は思った。
いつもとは違い、彼女妙に欲しがる。
しかし、焦らす。
と、そんな時彼女はあっっと言いながら、透明な液体を
床にぶちまけてしまった。
彼女の足はガクガクだった。
そして、ベッドに行き、今度は舌で彼女のアソコを責めあげる。
3分くらいネチョネチョした頃だろうか?
また彼女のア○コからサラサラとした透明な液体が吹き出しって来た。
そして、甘い声で『沢山逝っちゃった。』といった。
今度、気持ち良くなるのは俺の番だ!。
彼女が逝った後、正常位で直ぐにナマチンを挿入し腰を振る。
いつもの様に彼女も腰を振ってくる。
ん!凄いイヤらしい音もしている。
玉の袋が彼女に当り、ペチペチと音もしている。
その音を聞いてか、彼女から『いやぁ、エッチな音が・・』と
そして、彼女は出た精子がこぼれない様に両足を
上げて来て『もっと深く突いて、そろそろ逝くぅ』と叫んだ。
彼女の息使いも小刻みになり、彼女の好きなフィニッシュ体制に入り、
俺は彼女の中に暖かい液体を注入した。
俺が逝った後も彼女は精子がこぼれない様に足を上げている。
そして俺はゆっくりと抜き白い液の着いた自分の息子に、良く頑張ったと褒めてあげた。

今日の回数:3時間で3回。全て彼女の中に